週末、イチゴスイーツを味わう5のこと
今が旬のフルーツといえば、イチゴだろう。レストランやカフェでは期間限定メニューが出ていたり、スーパーの果物売り場には真っ赤なイチゴがぎっしりと並んでいる。
今が旬のフルーツといえば、イチゴだろう。レストランやカフェでは期間限定メニューが出ていたり、スーパーの果物売り場には真っ赤なイチゴがぎっしりと並んでいる。
初回はインドネシアからチャーター機で入国する70人が対象
新ドライブスルーアトラクション、2021年3月末からスタート
完全個室でコロナ対策も万全な「ネコワーキング」
公式YouTubeで無料配信、タイムアウト東京編集長と傳の長谷川在佑の対談も
出来たてぷるぷるの『葛もち』『葛きり』を堪能
イギリス人アーティスト、サシャ・ジャフリが新記録達成
世界ではマルセイユが、アメリカではアイダホ州ボイジーが1位
歴史ある風景に溶け込む、鹿猿狐ビルヂング
本格的なブラジル料理をボサノバやサンバ、ショーロといったブラジル音楽とともに楽しめる都内の店を紹介する。
二度目の緊急事態宣言が出されて1カ月。以前のようには劇場に足を運べない人、劇場に行きつつさらに舞台を楽しみたい人に、今おすすめの舞台映像を紹介しよう。
新型コロナウイルス感染拡大の影響で、ライフスタイルや街の様子は目まぐるしく変化した。
ここでは、谷中でおすすめの猫関連スポットと、そのほかにある猫好き必見の場所を紹介する。
ホームシアターが当たり前になった昨今。映画館はというと、自宅では味わえないより特別な体験を提供すべく日々進化している。
頭の疲れを丁寧にほぐし、快感のあまり眠ってしまうという「絶頂睡眠」が話題のヘッドスパや、実践的に漢方を学べる専門店、足を温めながらリラックスできる足湯カフェ、絶妙に痛気持ちいい足つぼなど、気軽に訪れやすく、本格的にもデトックスできる。
国内外でバーを運営するSGグループが「カクテル居酒屋」という初の業態となる店舗、ゑすじ郎(SG LOW)を2021年2月10日(水)にオープンした。
2020年12月24日、広尾にコーヒーや焼き菓子を中心に、キューバサンドや滋味豊かなビーガンカレーなどを提供するBGMがオープンした。
2021年1月5日、全てハラル食材の優れた蘭州牛肉麺を提供するザムザムの泉が、広尾に移転オープンした。以前は埼玉県西川口に店舗を構え、カルト的な人気を誇っていた名物店。
マガジン『エトセトラ』をはじめ、フラワーデモ(*1)を記録した書籍など、フェミニズムに関するさまざまな本の出版を行うエトセトラブックスが、新代田に実店舗のグランドオープンした。
2020年に入ってからは、再開発でかつて世界有数の金融街であった兜町に新しいカルチャーが吹き込み、より新旧の文化を楽しめるエリアになった。
1980年代から音楽や演劇、ファッションなどの文化を生んできた街、下北沢。メインストリームではなく、型にはまらない多様な文化が混在するこの地はサブカルチャーの聖地だ。
原宿と新宿に囲まれながらも、緑豊かで閑静な雰囲気が漂う千駄ヶ谷。
ここでは、東京にオープンした大注目のウェルネストレンド、CBD専門店やカフェを紹介する。
多くのレストランがある東京では、初めてのデートや記念日、バレンタインデーなど特別な日に使える店を選ぶのは至難の業だ。
女性が、好きな男性にチョコレートを贈る日本特有の恒例行事、バレンタインのシーズンがやって来た。本命や義理チョコなどカテゴリー分けされ、3月には男性からホワイトチョコレートで返礼する慣習まである。不思議だが、半世紀前から行われているこのイベントが、チョコレートの普及に一役買ったのは間違いない。…
緊急事態宣言が2021年3月までの延長となった今、テイクアウトが再び主流となっている。
2021年2月4日、観光庁は新型コロナウイルス特別措置法に基づいた緊急事態宣言が3月7日(日)まで延長されたことに伴い、2020年12月28日から一時停止されていた『Go To トラベルキャンペーン』の停止解除を延長することを決定した。
コロナ禍に伴う制限を破った際に多くの国がペナルティーを課しているが、日本は今のところ同様の措置を採用していない。
新型コロナウイルス感染症の日本国内での感染者数の急増を受けて、2021年1月28日、欧州連合(EU)加盟国政府は、EUへの入域を認める「ホワイトリスト」から日本を除外、新たなリストを公開した。
日本は、新型コロナウイルス感染症のワクチン接種は無料であると明言しているが、このワクチン接種計画にはいくつか未回答の事項も残されている。
日本経済新聞社が発行する『Nikkei Asia』と、タイムアウト東京がコラボレーションした『UNLOCK THE REAL JAPAN』の第2号が、2020年12月14日にリリースされた。 『UNLOCK THE REAL…
今回は日本でのバーチャル旅行を紹介。現在、海外から日本への入国は難しい状態にあるが、再び国境が開放された時は本特集で紹介する旅のプランを思い切り楽しんでほしい。
テーマは「Restart」、コロナ禍をグリーンな日常に再起動する方法
2020年7月1日に発行した、特別版では、一時的に「Time Out」から「Time In」へと名前を変えた。
二度目の緊急事態宣言が出されて1カ月。以前のようには劇場に足を運べない人、劇場に行きつつさらに舞台を楽しみたい人に、今おすすめの舞台映像を紹介しよう。
コロナ禍の影響で、昨年からブームとなっているオンライン落語会。自宅にいながら気軽に寄席芸が楽しめることで人気が集まっている。
外出自粛や孤独なリモートワークでゆううつな日々を過ごしている人に、甘いスイーツを紹介しよう。
今年もこの季節がやってきた。年に一度だけ行われる国内最大級のチョコレートの祭典『サロン・デュ・ショコラ』が、伊勢丹新宿店本館6階の催物場で開催される。
ちまたでジワジワとカルト的人気を集めている『ブッダマシーン』の名を聞いたことがあるだろうか。
日本列島のさまざまな空間や風習、感性からインスパイアされながら、独自の創作活動を続ける電子音楽家、SUGAI KEN。
アメリカの雑誌『ニューヨーカー』がウェブサイトの動画配信コーナーで、『The Japanese Artist Who Sends His Work To Space(宇宙空間に作品を送り届ける日本人アーティスト)』と題したドキュメンタリー動画が公開されている。
ターンテーブルは名機『SL-1200MK2』2台、ミキサーは『SH-DJ1200』。欲を言えばレコードを2枚使いでスクラッチしたい。それも、手のひらの上で。
オープンエアで何か楽しいことをしたい。そんなことを思っている人に、琵琶湖で月に1回開催される、ドライブインシアター『R DRIVE IN ~BEACH SIDE THEATER』をおすすめしたい。
ロンドンにある映画館、プリンスチャールズシネマ(Prince Charles Cinema)は、映画の長時間連続上映、深夜上映などさまざまな取り組みを行ってきたことで知られている。
いまだに同性婚を合法化したり、職場でのLGBTQ+マイノリティへの差別を禁止するような法律が存在しない日本のクィアシーンは、ジェンダーを超えて、自分自身を表現する人たちで盛り上がっている。
平成は日本のアニメ史においても重要な転機であり、重要な作品を多く生み出した時代だった。
リーズナブルなものから高級なものまで、バレンタインデー向けのチョコレートは多彩だ。なかでもホテルのパティシエが自信を持って贈り出すアイテムたちは、個性的でエレガントな精鋭ぞろい。
「ステイホーム」の日々。友人と学生時代最後の思い出作りになるはずだった卒業旅行を断念した学生は、たくさんいるのではないだろうか。
かつては東京の金融の中心地としてにぎわい、最近では東京で最もクールな地区の一つとなった日本橋に、新しいアートホテルが誕生した。
旅先の宿泊施設は、荷物の一時保管や休息するための場所にすぎない。しかし旅そのものであり、日常のストレスから解放されてリラックスでき、その地域を体験する場所でもある。
渋谷最大規模のクラブが、日中のフロアを活用したコワーキングスペースをオープンした。光るサイネージとキックが強めのダンス音楽。「アゲ」な雰囲気だからこそ、仕事にも勢いが出そうだ。
国内外でバーを運営するSGグループが「カクテル居酒屋」という初の業態となる店舗、ゑすじ郎(SG LOW)を2021年2月10日(水)にオープンした。
このほど、コロナ禍におけるナイトタイムエコノミーの新たな戦略と事例を集めたレポート『Global Nighttime Recovery Plan』の日本語翻訳版が、ナイトタイムエコノミー推進協議会(JNEA)の公式ウェブサイトで公開された。
緊急事態宣言が再発令されて、多くの店や施設が時短営業を余儀なくされ、協力金の対象外となる施設も出てくるなど、その経済的な損失はいや増すばかりだ。
2021年3月25日(木)に予定されている2021年版『アジアのベストレストラン50』の発表を前に、世界のフードシーンを対象とした権威ある「アイコニック賞」の受賞者が公表された。
非接触が鍵である今の時代にぴったりな、「オートマット」の新店、Automat Kitchenがニューヨークの対岸の街であるジャージーシティにオープンした。
ニューヨークを象徴するランドマークが、今最も必要とされる施設として利用されることになった。
我々が勇敢に立ち向かっている、新しい孤独の世界を象徴する建物があるとすれば、セルビアのバイナ・バシュタ近くにある、このRiver Houseかもしれない。
新型コロナウイルスの影響で旅行に行きづらい日々が続いているが、落ち込むことはない。東京にはその欲を満足させることができるレストランや、良質な天然温泉などさまざまなスポットがあるからだ。ここでは、世界各地の料理を味わい、故郷を感じるショップやレストランで里帰り気分になり、異空間に旅立てるスポットを紹介する。
大きなチェーン系のホテルやコンビニなどもなく、独特な雰囲気があるのもまた魅力だ。地元民が通う食堂などローカルな店が多く、リゾート価格ではない良心的かつクオリティーの高い食事が楽しめるのも人気の理由。ここでは国内外の旅行客から人気の秘境、野沢温泉でしかできないことを紹介する。
日本には天然温泉につかりながら、心身ともにリフレッシュできる場所がたくさんある。緑豊かな山々に囲まれた熊本県阿蘇の温泉郷、黒川温泉では2021年12月19日(土)から5月30日(日)の毎日夕方から22時にかけて、ライトアップイベント『湯あかり』が開催される。
こんな状況だからこそ「気分」は大事だ。海外旅行に気軽に行けなくなった今、成田や羽田発着の周遊フライトで海外旅行にいった気分になれるツアーが話題となっている。
今年の干支は丑(うし)年。最後まで読んで、2021年を前向きに過ごすヒントにしよう。
日本は世界有数の温泉大国だ。2017年に環境省が発表した日本の温泉地の数は3084ヶ所。ドイツやフランスなどヨーロッパも温泉文化が根づいているが、数だけで言えば日本の多さは圧倒的だ。
今宵の一軒はどこへ。「巨匠」「銀座」「夜景」「国産ウイスキー」「デート」・・・。バー評論家 たまさぶろが様々な切り口で案内する、東京で行くべきバー100軒。
来たる4月30日、平成の時代が終焉を迎える。タイムアウト東京では、これまで毎年のベストラーメン特集のほか、『東京、激辛ラーメン』『東京、二郎インスパイア系ラーメン20選』など様々なベストラーメン特集を作成し、東京の深く多様なラーメンシーンを追ってきた。今回は、新しい元号を迎える区切りとして、ラーメンハンター…
店頭で音楽を探す醍醐味(だいごみ)。それは、不意の導きや出会いが溢れていることだ。