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タイムアウト東京英語版、2月人気ヴェニューランキング発表
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タイムアウト東京英語版、2月人気ヴェニューランキング発表

日本語と英語で東京の最新情報を紹介しているタイムアウト東京。定番の観光地や新着イベント、ニューオープン情報、映画レビュー、インタビューなど内容は多岐にわたる。 この記事では、英語版ウェブサイトに掲載されているレストランやショップ、ホテルなどのヴェニューに焦点を絞り、2019年2月の人気記事を紹介。タイムアウト東京の外国人スタッフの解説とともに、上位20記事を見ていく。英語版の主な読者は外国人のため、ランキングは、東京を訪れる外国人がどこに注目しているかを示していると捉えていいだろう。2月は、先月と比べて目立った変化はなく、温泉施設や動物系ヴェニューが人気を独占した。 以下が20〜11位 20. a+s  19. ジャパニーズ ソバヌードル 蔦(japanese soba noodles tsuta)※初ランクイン 18. 東京都庭園美術館(tokyo metropolitan teien art museum) 17. コニカミノルタ プラネタリウム トウキョウ(konica minolta planetaria tokyo) ※初ランクイン 16. ビームスジャパン(beams japan) 15. テンガショップ 渋谷(tenga shop shibuya) 14.ボンゲン(bongen) 13. アーカイブストア(archive store) 12. 四歩(sippo) 11.  東京染井温泉SAKURA(tokyo somei onsen sakura) 今回、初登場で注目したいのは、ジャパニーズ ソバヌードル 蔦(19位)だ。世界で初めてミシュラン一つ星を獲得したラーメン屋で、ミシュラン一つ星の料理を1,000円以下で味わえるという点でも魅力の店。タイムアウト東京エディターでカナダ出身のケイラ・イマダは、「2019年1月に、ラーメン屋のソバハウス 金色不如帰(こんじきほととぎす)が、ミシュラン一つ星を獲得したというニュースが飛び込んできました。このニュースに関連して蔦を調べる人も多かったのではないでしょうか」と分析する。 またイマダは、17位に初ランクインした、コニカミノルタプラネタリア トウキョウについて、「2018年12月にオープンした、新しいプラネタリウムです。カップル用のユニークな『銀河シート』や、音質のこだわりが素敵な場所です。海外には、シートがユニークなプラネタリウムが、中々無いので注目されたのでしょう」と話した。 カップルシート 続いて10〜1位 10.前野原温泉 さやの湯処(saya no yudokoro) 9. スパ ラクーア(spa laqua) 8. ロボットレストラン(Robot Restaurant) 7. ちくちくカフェ(chikuchiku cafe) 6. バーデと天然温泉 豊島園 庭の湯(niwa no yu) 5. 新宿天然温泉 テルマー湯 (thermae-yu)   4. チームラボ プラネッツ TOKYO(teamlab planets tokyo) 3. 森ビル デジタルアート ミュージアム エプソン チームラボボーダレス(mori building digital art museum epson teamlab borderless) 2. 大人のデパート エムズ(m's- pop life sex department store) 1. 原宿乃豆柴カフェ(harajuku mame-shiba café) 不動の1位をキー

タイムアウト東京英語版、1月人気ヴェニューランキング発表
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タイムアウト東京英語版、1月人気ヴェニューランキング発表

日本語と英語で東京の最新情報を紹介しているタイムアウト東京。定番の観光地や新着イベント、ニューオープン情報、映画レビュー、インタビューなど内容は多岐にわたる。この記事では、英語版ウェブサイトに掲載されているレストランやショップ、ホテルなどのヴェニューに焦点を絞り、2018年1月の人気記事を紹介。

「池袋でしかできない55のこと」簡体字版、韓国語版をリリース
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「池袋でしかできない55のこと」簡体字版、韓国語版をリリース

2016年2月に創刊されたガイドマップ 「池袋でしかできない55のこと」が、簡体字版、韓国語版としてリニューアル。表紙デザインや掲載ヴェニューも一新してリリースされた。 紙面では池袋駅周辺のほか、JR目白駅、大塚駅、巣鴨駅、駒込駅といった豊島区内の人気エリアを網羅。レストランやカフェ、バー、ショッピング、エンターテインメント、カルチャー、ナイトライフなど様々なジャンルから、厳選した55軒のヴェニューを紹介している。 表紙デザインのモチーフとなっているのは、2019年に施設の一部が先行オープンし、2020年にグランドオープン予定の再開発エリア「Hareza池袋」。劇場やホール、映画館、インターネット放送スタジオなどの施設が入る新名所だ。同所の開発にあわせて中池袋公園もリニューアルし、新たな憩いの場が誕生する。劇場の街として進化する、池袋の未来を象徴する光景だ。 それでは、今回新たに登場したヴェニューから一部を紹介しよう。 Hareza池袋建設予定地のすぐ近く、シャビーな外観に好奇心をそそられる馬車にのったモッツアレラは、知るひとぞ知る老舗イタリアン。家庭的で居心地の良い雰囲気だが、味は本格派だ。 雑司が谷の鬼子母神近くにあるアトリエ ジムル(atelier Geaml)は、リングやピアス、ブレスレットの店頭販売のほかに、フルオーダーのエンゲージリングを制作しているジュエリー工房。世代を選ばないシンプルで洗練されたデザインが魅力だ。 大塚の名店、高勢は1963年創業の寿司屋だ。毎朝豊洲市場で仕入れてくる最上級のネタと、ふわふわのシャリが合わさった絶品江戸前寿司が堪能できる。 前号から紹介している古着屋ユーモア(humor)に続いて、巣鴨の新たなカルチャースポットとして紹介したいのが、アートスペースのXYZコレクティブ/4649。気鋭の日本人アーティストがディレクションを行なっており、国内外を問わないアーティストの展覧会を開催している。 マップでは、ここで紹介したもののほかにも、沢山の「行くべき」ヴェニューを紹介している。価格は無料。豊島区内公共施設のほか、都内の観光案内所や主要ホテル、駅、空港、タイムアウトカフェ&ダイナーなどで配布される。

タイムアウト東京×日経新聞「日経マガジンFUTURECITY」が刊行
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タイムアウト東京×日経新聞「日経マガジンFUTURECITY」が刊行

タイムアウト東京と日本経済新聞社クロスメディア営業局が共同制作した『日経マガジンFUTURECITY』の第4号が、1月31日に刊行された。同日付の日本経済新聞朝刊に挟み込まれ、一部地域の読者のもとに届けられる。 第4号の特集は「東京をひらく8の条件」。いよいよ来年に東京オリンピック・パラリンピックの開催を控え、世界中から人を迎える東京には、多様性に富み、あらゆる人にひらかれた街であることが求められる。 特集では、そうした街であるための「8の条件」として、有識者らとともに「新しいことをはじめたくなる、チャレンジを応援する街」や「互いに支え合える信頼できるコミュニティがある街」などの条件を導き出し、一般にその浸透度の実感を問うグローバルなアンケート調査を実施。都知事の小池百合子、日本経済新聞社 編集委員の田中陽、アソビジョン代表取締役の國友尚ら3人の識者へのインタビューでは、それぞれが必要となる要素について考えを提示した。そのほか、選手村の跡地にできる「HARUMI FLAG」の未来構想を示した取材記事や、東京のオープン化をけん引する最新事情をまとめたレギュラーコンテンツなど、「OPEN TOKYO」を推進する動きを紹介している。

「石見でしかできない30のこと」(英語版)がリリース
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「石見でしかできない30のこと」(英語版)がリリース

外国人観光客らに島根県西部の石見地域の魅力を知ってもらおうと、タイムアウト東京は英語のガイドマップ『30 Things To Do In Iwami(石見でしかできない30のこと)』を2018年12月10日に発行した。マップはA3判を折りたたんだコンパクトサイズ。観光案内所や主要ホテルなどで配布を予定している。 『30 Things To Do In Iwami(石見でしかできない30のこと)』 石見は、歴史や伝統が感じられる素朴な街だ。日本最古の芸能で、豊作などを祝う歌舞い『石見神楽』が有名だが、なかなか馴染みのない地域かもしれない。しかし、観光客で混み合う京都や東京よりも、リアルな日本の姿を知りたいと感じる人にとっては、おすすめのスポットである。 衣毘須神社 呑み処神楽のユニークなマスター マップでは、島根のモンサンミッシェルと呼ばれる衣毘須神社や、ローカルから愛される老舗の居酒屋、呑み処神楽、創業67年の老舗キャバレー赤玉など、レストランやカフェ、ショッピング、カルチャー、ナイトライフなど、様々なジャンルから厳選した30スポットを紹介している。 面づくりの巨匠、柿田勝郎の工房 本マップは、観光案内所や主要ホテル、駅などで無料配布中。石見の新たな魅力を発見してもらえれば幸いだ。

タイムアウト東京英語版、12月人気ヴェニューランキング発表
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タイムアウト東京英語版、12月人気ヴェニューランキング発表

日本語と英語で東京の最新情報を紹介しているタイムアウト東京。定番の観光地や新着イベント、ニューオープン情報、映画レビュー、インタビューなど内容は多岐にわたる。この記事では、英語版ウェブサイトに掲載されているレストランやショップ、ホテルなどのヴェニューに焦点を絞り、2018年12月の人気記事を紹介。タイムアウト東京の外国人スタッフの解説とともに、上位20記事を見ていく。英語版の主な読者は外国人のため、ランキングは、東京を訪れる外国人がどこに注目しているかを示していると捉えていいだろう。 以下が20〜11位。 20. 代々木公園(yoyogi park) ※New 19. a+s  18. ラフォーレ原宿 (La Foret Harajuku) 17. 森美術館 (mori musium) 16. スタイルス 代官山(styles daikanyama) 15. 原宿餃子楼(harajuku gyoza lou) 14. スパ ラクーア(spa laqua) 13. ロボットレストラン(Robot Restaurant) 12. ちくちくカフェ(chikuchiku cafe) 11. ビームスジャパン(beams japan) 代々木公園 今月のランキングを総合的に見ると、9月からランクインしてきた温泉ヴェニューや、動物に関連するヴェニュー(ちくちくカフェや 原宿乃豆柴カフェ)などが引き続き人気を独占している。  しかし今回、意外な初ランクインもあった。それは代々木公園だ。タイムアウト東京エディターでドイツ出身のタベアは「代々木公園は、東京の中心にあるからアクセスしやすくて良いですね。明治神宮に参拝に行った後、散歩するのに丁度いいコースです」と魅力を語った。  続いて10〜1位。  10.プレス バターサンド(press butter sand)  ※前回初登場19位、順位を上げて再度ランクイン 9.バイブ バー ワイルドワン(wild one sex shop) 8. ダイソー原宿(daiso harajuku) 7.どうぶつえん(dobutsuen the zoo ice cream shop) 6.チームラボ プラネッツ TOKYO(teamlab planets tokyo) 5. 東京染井温泉SAKURA(tokyo somei onsen sakura) 4. 森ビル デジタルアート ミュージアム エプソン チームラボボーダレス(mori building digital art museum epson teamlab borderless) 3. バーデと天然温泉 豊島園 庭の湯(niwa no yu) 2. 大人のデパート エムズ(m's- pop life sex department store) 1. 原宿乃豆柴カフェ(harajuku mame-shiba café) タベアは、「1月に東京を訪れるなら、イルミネーションを見に行ってほしい」と話す。「12月はクリスマスなどのイベントがあるので混んでいますが、1月は比較的落ち着いてきているはず。今がチャンスかな。特におすすめは、よみうりランドと新宿テラス」と教えてくれた。    

「東京でしかできない88のこと」(英語版)第9版がリリース
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「東京でしかできない88のこと」(英語版)第9版がリリース

タイムアウト東京の定番ガイドマップシリーズ『東京でしかできない88のこと』(英語版)の第9版がリリースされた。 今回も、都内高級ホテルの有能なコンシェルジュたちが所属する組織「レ・クレドールジャパン」のメンバーとタイムアウト東京編集部が共同で厳選した88ヶ所を紹介している。東京全域を網羅した同ガイドマップには、地区ごとの個性が表れているので、観光に限らず幅広い場面で重宝するだろう。 新たに登場したのは、丸の内にオープンした商業ビル 二重橋スクエアの2階にある点心専門店 ヤウメイや、アップリンク吉祥寺パルコ、BAPY® HARAJUKU STORE、メゾンエイブル カフェ ロンロン、チームラボ プラネッツ TOKYOなど、今年の下半期にオープンしたヴェニューだ。 アップリンク吉祥寺パルコ メゾンエイブル カフェ ロンロン また、今年は新たなDJバーが数多くオープンした年だったが、本マップでも移転リニューアルした頭バーや、下北沢のムーを紹介している。 頭バー ムー マップは、これまでのシリーズ同様に、観光案内所や主要ホテル、駅などで無料配布する。今の東京の魅力がぎっしりと詰まった一冊を片手に、街へ繰り出してみてはいかがだろうか。   ▼主要配布場所 空港、観光案内所、大使館、主要地下鉄駅、ホテル、レストラン、ショップなどを中心に、東京都内300ヶ所以上で配布※在庫切れの場合あり

タイムアウト東京マガジン21号配布開始
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タイムアウト東京マガジン21号配布開始

『タイムアウト東京マガジン/Time Out Tokyo Magazine(英語)』の最新号(21号)の配布が、12月21日に始まった。今回のテーマは「東京で楽しむショッピング」。デパ地下からアウトレットモール、インテリアショップまで幅広く網羅している。買い物天国、東京のなかでもぜひ訪れたい、タイムアウト東京の一押しスポットが満載だ。 マガジンの無料配布場所はこちら PDFの無料ダウンロードはこちら メイン特集『Best shops in Tokyo』は、美容グッズから、ディスカウントショップ、アップサイクルファッション、土産物など、多岐にわたるジャンルの買い物情報をカバー。求めていた商品を取り扱う店がきっとみつかるはずだ。 デパ地下特集では、伊勢丹新宿や銀座三越など、都内のデパートの中でも特に美食が揃う6軒を紹介。 10月に一般開場した豊洲マーケットの詳細もガイド。新規開店のレストラン情報は要チェックだ。 普通のカラオケに飽きてしまったという人のために、ライブバンドで熱唱できるカラオケバー特集も。生演奏と一緒ならよりスター気分を味わえること間違いない。 この冬、温泉で癒されたいと感じたら、週末休みにも出かけられる、箱根のガイドを参考にしてほしい。 そのほか、新規開店のDJバーや、スニーカーショップ、注目の美術展などの情報も。『タイムアウト東京マガジン』21号は、空港や観光案内所、都内のショップ、ホテルなどを中⼼に無料配布されるほか、電子書籍版のダウンロードも可能だ。 仕様タイトル:タイムアウト東京マガジン第21号/Time Out Tokyo Magazine NO.21刊行業態:年4回季刊(次号は2019年3月)判型:A4変形、英語版76ページ価格:無料 主要配布場所空港羽田空港外国人観光案内所成田国際空港など 観光案内所東京観光情報センター都庁本部東急東京メトロ渋谷駅観光案内所渋谷区観光案内所銀座三越外国人観光案内所  浅草文化観光センター MOSHI MOSHI BOXなど ショップTSUTAYA TOKYO ROPPONGI紀伊國屋書店新宿本店タワーレコード渋谷店Books Kinokuniyya Tokyoなど  レストランHUB渋谷店、HUB浅草店のほか、関東のHUBのほとんどの店舗タイムアウトカフェ&ダイナーなど  宿泊施設マンダリンオリエンタル東京グランドハイアット東京ザ・ペニンシュラ東京ザ・リッツ・カールトン東京コンラッド東京など※配布は宿泊者対象※主要配布先には12月21日から順次納品。在庫切れの場合あり  タイムアウト東京マガジンの入手は以下URLから。マップストア 広告についての問い合わせはこちら

年間アクセスランキング2018:英語サイト編
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年間アクセスランキング2018:英語サイト編

あなたにとって、2018年はどんな年だっただろうか。新しい商業施設や美術館が誕生すれば、惜しまれながら閉店した老舗もあり、今年も東京は話題の事欠かなかった。タイムアウト東京でも様々な話題を取り上げてきた。ここでは今年、英語サイトでアクセス数トップ10にランクインした特集、ヴェニュー、ニュース記事を紹介する。2018年を振り返りつつ、2019年のお出かけの参考にしてほしい。 昨年のランキングはこちら

年間アクセスランキング2018
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東京の最新情報を毎日発信しているタイムアウト東京。2018年も、様々な特集やニュース、注目のニューオープンヴェニューなどを紹介した。大みそかが間近に迫ってきたが、新たな年が幕を開ける前に、今年最も読まれた記事は何だったのかをおさらいしよう。2019年のお出かけの参考にもしてほしい(記事内容は公開当時のもの)。 昨年のランキングはこちら