タイムアウト東京ニュース

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リリース情報

新しい未来へのビジョン、UNLOCK THE REAL JAPANの第3号をリリース
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新しい未来へのビジョン、UNLOCK THE REAL JAPANの第3号をリリース

2021年3月29日、日本経済新聞社が発行する『Nikkei Asia』とタイムアウト東京がコラボレーションした『UNLOCK THE REAL JAPAN』の第3号がリリースされた。 同誌は、アジアで活躍するビジネスリーダーに向けて、旬のテーマと人にフォーカスした情報を発信する英語版のマガジン。Nikkei Asiaに同梱(どうこん)されるほか、国内のラグジュアリーホテルや在日大使館などでの配布が予定されている。 今号では2月に先行公開した、震災から10年目の姿を紹介した記事と、日本のグリーン化を特集したものに加えて、スポーツ、DX(デジタルトランスフォーメーション)、教育、観光など、今注目を集めている分野の専門家に過去と未来を見つめ、日本がどこへ向かっていくのかを聞いた。

誰もにフレンドリーな銀座を、「銀座 アクセシブルガイド」(日本語版)をリリース
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誰もにフレンドリーな銀座を、「銀座 アクセシブルガイド」(日本語版)をリリース

タイムアウト東京は、銀座インフォメーションマネジメント(GIM)と提携したガイドマップ『銀座 アクセシブルガイド』(日本語版)を2020年3月5日(金)に発行した。これは、2019年7月にリリースした『ALL-ACCESS GINZA Your guide to accessible, barrier-free Ginza』(英語版)を日本語版としてアップデートしたものだ。  

5G「マルチアングル映像」を活用、KDDIとコラボした新感覚な旅企画をリリース
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5G「マルチアングル映像」を活用、KDDIとコラボした新感覚な旅企画をリリース

タイムアウト東京は、KDDIと共に日本各地の魅力を発信する企画『マルチアングルトラベル』を2021年3月1日にリリースした。『マルチアングルトラベル』とは、5Gの「マルチアングル映像」を活用しながら、日本各地を紹介していく映像企画。最大四つの映像を同時に、あるいはお気に入りの映像を切り替えながら楽しむことができ、複数アングルで撮影した動画を用いた同企画は、これまでになかった旅を提供するものだ。

タイムアウト東京マガジン、#DreamNowTravelLater 特別号を発行
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タイムアウト東京マガジン、#DreamNowTravelLater 特別号を発行

今回は日本でのバーチャル旅行を紹介。現在、海外から日本への入国は難しい状態にあるが、再び国境が開放された時は本特集で紹介する旅のプランを思い切り楽しんでほしい。

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タイムアウト東京マガジン、Time In特別号(日本語版)を発行
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タイムアウト東京マガジン、Time In特別号(日本語版)を発行

テーマは「Restart」、コロナ禍をグリーンな日常に再起動する方法

タイムアウト東京マガジン、Time In特別号を発行

タイムアウト東京マガジン、Time In特別号を発行

2020年7月1日に発行した、特別版では、一時的に「Time Out」から「Time In」へと名前を変えた。

「東京でしかできない88のこと」(英語版)第12版がリリース
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「東京でしかできない88のこと」(英語版)第12版がリリース

タイムアウト東京の定番ガイドマップシリーズ『東京でしかできない88のこと』(英語版)の第12版が、2020年6月30日(火)にリリースされた。 

「渋谷でしかできない101のこと」(英語版第13版)がリリース
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「渋谷でしかできない101のこと」(英語版第13版)がリリース

タイムアウト東京は、第1版のリリース以来不動の人気を誇る『渋谷でしかできない101のこと』(英語版)の第13版を2020年4月30日にリリースした。

タイムアウト東京のガイドマップがついにデジタル版をリリース
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タイムアウト東京のガイドマップがついにデジタル版をリリース

2012年3月に『101 THINGS TO DO IN SHIBUYA(渋谷でしかできない101のこと)』の第1版を発行して以来、タイムアウト東京の人気コンテンツとなったガイドマップ。店舗や施設を「TODO(=そこでしかできないこと)形式」で紹介するのが特徴で、このTODO面と、掲載する店舗や施設のピンダウンを落としたマップ面で構成されている。 今までは、都内の観光案内所や羽田空港、成田空港、タイムアウトカフェ&ダイナーなどで無料配布し、実際に訪れた人のみが手に入れられるスタイルだった。しかし、新型コロナウイルス(COVID-19)の影響で外出自粛が続いている今、自宅でもぜひこのマップシリーズを楽しんでほしいという思いから、2020年5月1日(金)に、デジタル版をリリースすることにした。 荒川区の銭湯に特化したガイドマップ『The ultimate guide to Sento in Arakawa』 『101 THINGS TO DO IN SHIBUYA』や『88 THINGS TO DO IN TOKYO』といったレギュラーマップをはじめ、自治体や観光協会、商業施設、メーカーらと提携して作ったものなど、これまでにさまざまなエリアや切り口で発行してきたタイムアウト東京のガイドマップシリーズ。今回は、2020年1月以降に発行された6つのガイドマップをデジタル版としてリリースする。 言語は全て英語だが、写真も多く入れているので、眺めているだけでもきっと楽しめるはず。もしくは、このマップを参考にしながら、この機会に英語を勉強し直してみるというのもいいだろう。近い将来、安全に街を散策できる日がくるのを楽しみに、今のうちに各地の行きたいヴェニューリストを作成しておこう。 デジタル版がダウンロードできるガイドマップ『101 THINGS TO DO IN SHIBUYA(渋谷でしかできない101のこと/英語版第13版)』『50 THINGS TO DO IN SAITAMA(埼玉でしかできない50のこと/英語版第2版)』 『50 THINGS TO DO IN YOKOHAMA(横浜でしかできない50のこと/英語版第6版)』 『The ultimate guide to OKU-IKEBUKURO, OTSUKA and SUGAMO(奥池袋、大塚、巣鴨の「夜」に特化したガイドマップ/英語版)』 『60 THINGS TO DO IN CENTRAL TOKYO(東京駅周辺でしかできない60のこと/英語版)』 『The ultimate guide to Sento in Arakawa(荒川区の銭湯に特化したガイドマップ/英語版)』

「埼玉でしかできない50のこと」(英語版第2版)がリリース
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「埼玉でしかできない50のこと」(英語版第2版)がリリース

タイムアウト東京は、埼玉県と提携した英語版のガイドマップ『50 THINGS TO DO IN SAITAMA』の第2版を2020年3月27日(金)に発行した。同マップでは、埼玉県の豆知識も含めながら、県内の魅力あふれるヴェニューを50件紹介している。 フルーツパーラー 808のフルーツサンドは、まさに果物が主役だ。果物のプロである青果店が手がけているので、フルーツの新鮮さは格別。その果物を惜しみなくごろっと使っていることと、クリームが甘さ控えめであることからさっぱりとした味わいで、ボリュームたっぷりな見た目に反して2つくらいであればぺろっと食べられてしまう。しかし、フルーツはその大きさのあまり、サンドイッチを持ち上げた瞬間にこぼれ落ちることもあるので食べる際は要注意だ ハイランダーイン秩父は、絹織物や糸を販売していた築100年以上の古民家を使った英国流パブ。種類豊富なウイスキーをはじめ、『フィッシュ&チップス』や『ハギス』などのスコットランド料理を楽しむことができる。古民家を活用しているので、パブと言いながら店内にはきれいな花が生けられた座敷席もある。この日本らしいアットホームさを持ったパブでは、ぜひ秩父のウイスキー『イチローズモルト』で乾杯してほしい 効率的に埼玉土産を手に入れたければ、そぴあに行くといい。埼玉県を代表する土産が常時650種類以上販売されているので、県内をいろいろと回る時間がない人にもおすすめだ。特に、埼玉県の地酒や、深谷市の人気ゆるキャラ『ふっかちゃん』のケースに入ったチョコクランチがいちおし ストリートセクションや何種類ものミニランプを備えた、初心者からエキスパートまでが楽しめるスケートパーク。夜は上手な人が多くやってくるので、初心者は昼間に訪ねるのがいいだろう。施設内には、バーベキューができるスペースもあるので、家族連れにもおすすめ。ぜひこの機会に、スケートカルチャーを体験してみてはいかがだろう この夏、オリンピック・パラリンピックの4つの競技が行われる予定だった埼玉県。新型コロナウイルス(COVID-19)の拡大によりオリンピック・パラリンピックは延期が決定したが、このマップで埼玉の魅力を感じてもらえたらうれしい。ガイドマップは、埼玉県内の施設や渋谷駅観光案内所、羽田空港、タイムアウトカフェ&ダイナーなどで、順次配布予定だ。

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