THINGS TO DO

東京で注目の話題、イベント情報

瀬戸内国際芸術祭でしかできない20のこと
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瀬戸内国際芸術祭でしかできない20のこと

『瀬戸内国際芸術祭2019』が、いよいよ4月26日からスタートした。瀬戸内海に浮かぶ島々を舞台にした国際的な芸術祭で、3年に一度の開催。海外からも多くの人が足を運び、2016年には約104万人もが来場したという。ここでは、女木島、男木島、豊島、沙弥島、小豆島にフォーカスを当て『瀬戸内国際芸術祭でしかできない20のこと』として紹介する。アートの島というと、草間彌生の『赤かぼちゃ』や地中美術館のある直島人気が高いが、今回はあえて紹介せず、2019年の新作を中心に紹介。余裕を持ったスケジュールで計画を立て、それぞれに個性のある島をのんびり巡ってみてほしい。

ゴールデンウイーク、野外フェスまとめ
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ゴールデンウイーク、野外フェスまとめ

ゴールデンウイークも間近。最長10連休となる今年は、翌日の出勤を気にせず、思う存分飲んで食べて、体を動かせるチャンスだ。ここでは、期間中に開催される野外フェスティバルのほか、ヨガなどのフィットネスイベント、期間限定ショップなどをピックアップした。イベントは随時、追加していくのでチェックしてほしい。

東京&神奈川、足湯スポット10選
ヘルス&ビューティー

東京&神奈川、足湯スポット10選

銭湯は1日の締めに行くが、足湯なら予定の合間に気軽に行ける。繁華街では足湯カフェも増えてきて、ショッピングやデートの合間に活用する人も多い。楽しみ方も多彩で、本記事ではハーブティーとマッサージのセットプランが用意されている店や、ビールや和菓子、アイスクリームを食べながら足湯を利用できる店などを紹介している。効率良く癒しを得るための手段を知っておくのも、都会人の嗜(たしな)みだ。

ゴールデンウイーク、映画を楽しむ6つのこと
映画

ゴールデンウイーク、映画を楽しむ6つのこと

待ち待ったゴールデンウイーク。家で映画三昧も良いが、せっかくならば友人や恋人と感動をシェアしてみてはどうだろう。期間中は、みなとみらいの夜景をバックに映画が楽しめるイベントや、おなじみの『逗子海岸映画祭』など、魅力的な映画イベントがたくさん。国内外の良質な映画との出合いが期待できる特集上映も各所で開かれる。本特集を参考に出掛けてみてほしい。

無印良品 銀座が本日オープン 6フロアにホテルやサロン、生鮮食品コーナーも
ニュース

無印良品 銀座が本日オープン 6フロアにホテルやサロン、生鮮食品コーナーも

2019年4月4日(木)、無印良品の世界旗艦店が銀座にオープンした。同ブランドのミニマリスト精神が凝縮されたこの世界最大の施設では、ショップやホテル、レストラン、ライブラリー、ギャラリー、サロンが6フロアにわたって展開される。     Muji Hotel Ginza MUJI HOTEL GINZAは6〜10階に入り、タイプの異なる9種類の客室を全79室用意している。自分の家をすべて無印良品のアイテムで飾りたいと願っていた人にとってはまさに夢のような空間だろう。ツインベッドの「TYPE I」の部屋には、畳の部屋や木製のバスタブが取り入れられ、和の雰囲気が味わえる。     ホテルのロビーがある6階にはショップ、ラウンジ、プライベートライブラリー、和食レストランWAがあり、ATELIER MUJIには2つのギャラリースペースも設けられている。レストランでは、日本各地の都道府県から集められた食材を用い、定期的に新しいメニューを提供する。サロンも併設されており、長い木製のカウンターで、宿泊客や一般客がカクテルやドリンク、軽食を楽しめるようになっている。     アップサイクル素材の使用と脱プラの取り組み 日用品売り場は、キッチン用品や家具、衣類を取り揃えているほか、文具やお菓子でも圧倒的な品揃えを誇る。インテリア全体にアップサイクル素材を使用している点も注目だ。さらに脱プラスティックの取り組みを展開し、紙製の買い物袋と再利用可能なトートバックのみを提供。また、購入した買い物袋を返却すれば袋の代金が返金されるサービスも実施している。     1階には、店内で焼き上げられた焼きたてパンを販売するベーカリーやジューススタンドのほか、有機の緑茶、ほうじ茶、ルイボス茶の3種をベースにしたブレンドティーを32種類オーダーできるブレンドティー工房も併設されている。生鮮食品コーナーの見どころも多く、食料品のほか、パッタイやカレー、ビビンバなどの各国料理が楽しめる弁当も販売。冷凍食品やレトルト食品も充実した品揃えだ。     2〜5階では品揃え豊富な日用品やファッションアイテムが並ぶ。4階のカスタムサービスエリアでは商品に刺繍を入れたり、活版印刷で文具をカスタムすることもできる。     Muji Diner 地下1階のMUJI Dinerは7時30分にオープンし、一日の始まりにヘルシーな朝食が食べられる。保存料不使用の旬の食材にこだわり、農家や生産者と密に連携しながら、質の高いの旬の食材を取り入れている。日替わりメニューのボードから定食を選べるほか、ランチやディナーでもヘルシーな和食料理をオーダーできる。   無印良品 銀座の詳しい情報はこちら

今日しかできないこと

エディターズ・ピック

東京、気軽に行ける寄席7選
ステージ

東京、気軽に行ける寄席7選

タイムアウト東京 > Things to do > 東京、気軽に行ける寄席7選 テキスト:藤堂のすけ  近年、ブームが続いている落語。200万部を突破した人気落語漫画『昭和元禄落語心中』の実写ドラマ化も手伝って、人気落語家が出演する寄席には列をなすこともある。江戸情緒あふれる空間で一杯やりながら、大いに笑い、情緒に浸り、ときには人生を学べる寄席は、年齢を問わず楽しめる娯楽だ。 とはいえ、伝統芸能の一つでもある落語にハードルの高さを感じる人もいるだろう。そこで今回は、寄席のいろはが学べるガイド記事に加え、東京にある寄席の中でも初心者におすすめの7つを厳選した。この記事を読んで足を運び、落語の魅力に目覚めてもらえれば幸いだ。

東京、銭湯富士10選
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東京、銭湯富士10選

江戸時代初期に始まったとされる東京の銭湯文化。自家風呂の普及率が低かった時代には、銭湯が日常生活における入浴の場であった。そして、裸の付き合いゆえのおおらかな交流の場としても、長らく重要な役割を担ってきた。東京の銭湯の特徴は、破風のある宮造り様式や格天井、中庭、タイル絵など、視覚的に楽しい極楽空間にある。そんな粋の心の最たるものが、銭湯富士である。昭和の時代は絵の下に広告看板を置き、街の広告媒体として機能してきた銭湯のペンキ絵。当時の銭湯では、銭湯協会から広告料を受け取る代わりに、ペンキ絵を年に1度描き替えてもらっていたが、銭湯の数が激減してしまった現在ではこのシステムも廃れ、描き替えは各銭湯が自費で絵師に依頼している。本記事では、都内の銭湯に描かれている必見の銭湯富士を紹介する。レトロな1軒から、スーパー銭湯さながらの近代銭湯まで、各所の個性が光る、雄大な富士の姿に癒されてほしい。また、詳細ページでは各銭湯の桶の写真もアップしている。ケロリンばかりと思われがちな銭湯の桶も、木桶やモモテツ桶など、実は色々な種類があることが分かるだろう。

東京、無料で賢くなれる8つの場所
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東京、無料で賢くなれる8つの場所

特に予定のない日は、都内にある無料施設でゆったりと知識の幅を広げてみるのも良いかもしれない。東京には、旅にまつわる情報が網羅された図書館や、株取引を体験できる施設、大人ならば知っておきたい酒のいろはを学べる情報館など、無料とは思えない魅力的な学び舎が多数ある。市民図書館だけではもったいない。タイムアウト東京が選んだ8つから、ピンと来た場所へ出かけてみよう。

東京、生バンドカラオケができるスポット7選
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東京、生バンドカラオケができるスポット7選

日本発のエンタメのひとつがカラオケだ。飲み会の最後に利用したり、いわゆる「1人カラオケ」に興じたり、歌の練習のために通ったり、楽しみ方は幅広い。近年、新たなカラオケの形態が都内で広まりを見せているのを知っているだろうか。バンドによる演奏をバックに、アーティスト気分で歌える「生バンドカラオケ」だ。生身の人間による演奏が付くので、アドリブが加わったり、テンポが変わったりし、ライブならではの高揚感を味わえるのが大きな魅力。都内で生バンドカラオケを楽しめるスポットを紹介する。

夜の東京ガイド
ナイトライフ

夜の東京ガイド

東京で最高の夜を過ごしたいのならば、ありとあらゆる情報を手に入れておくことが必要だ。ここでは、ロマンチックに過ごせるバーや、絶品料理が味わえるレストラン、水辺の隠れ家、セクシーな看板猫がいる店など、様々な角度から東京の夜を紹介する。友人や同僚と訪ねたり、デートの際に利用したい店も多数紹介。最高の夜を演出するべく、ぜひ参考にしてみてほしい。

東京、室内スポーツ施設
スポーツ

東京、室内スポーツ施設

仕事や学業に追われ、日々の生活で運動不足になっていないだろうか。そんな時は、室内でスポーツをして汗を流そう。特集では、最近オープンした卓球施設やスカッシュ場、初心者から上級者まで楽しめるボルダリング施設などを紹介する。

子どもと一緒に

うんこミュージアム YOKOHAMA
ミュージアム

うんこミュージアム YOKOHAMA

「うんこ」を楽しむ世界初の新感覚アミューズメント空間が、横浜に期間限定でオープンする。ミュージアム内は、絵文字のようにカラフルでキュートなうんこのオンパレード。巨大うんこオブジェから小うんこが噴火する「うんこ広場」や、踏んだり触ったりするとうんこが反応する「ウンタラクティブエリア」、うんこの歴史や、世界のうんこについて展示されている「ウンテリジェンスエリア」など、見て、触って、学べる4つのエリアで構成されている。 注目は、可愛いうんこに満ちた撮影スポット「ウンスタジェニックエリア」。輝くうんこや、飛び交ううんこなど、様々なうんこを背景に「ウンスタ映え」が狙える。 固定概念を覆す究極の体験型施設として、国籍や年齢に関係なく楽しめるだろう。

PIXARのひみつ展 いのちを生みだすサイエンス
ミュージアム

PIXARのひみつ展 いのちを生みだすサイエンス

アメリカやカナダの8カ所で合計150万人以上を魅了した展覧会がアジア初上陸。『トイ・ストーリー』や『モンスターズ・インク』などを手掛けるPIXARアニメーションの制作技術にスポットを当てており、数々の魅力的なキャラクターが生まれるまでを知ることができる。「キャラクターの形をつくる」「キャラクターの動きをつくる」など、アニメーション制作でカギとなる8工程を体験しながら学ぶことができ、各エリアではキャラクターとの写真撮影も可能。子どもも大人もワクワクする体験になりそうだ。

アニメ ワンピース 20周年記念企画展 Cruise History
Things to do

アニメ ワンピース 20周年記念企画展 Cruise History

アニメ『ワンピース』の放送20周年を記念し、一年を通じて開催される企画展が、東京ワンピースタワーで始まる。施設内の全エリアを使い、20年分のアニメの世界を追体験していく内容だ。2019年4月24日(水)からは1stシーズンとして、物語序盤の東の海(イーストブルー)編から空島編に焦点を当てる。5階には東京ワンピースタワー過去最大規模のミュージアムエリアを展開。アニメの設定資料、原画、絵コンテ、台本などが展示される。パーク初となる出演声優陣の音声ナビ『麦ナビ』が登場。音声ナビポイントに合わせて「麦わらの一味」の声優陣が座談会形式でアフレコ裏話やキャラクターへの想いを語る。 施設内のレストラン『サンジのおれ様レストラン』『Cafe Mugiwara』では、作中に登場する島からインスパイアされた限定メニューを提供。グッズショップ『麦わらストア 東京ワンピースタワー店』『トンガリストア』では記念アイテムも販売される。まさに五感を使ってワンピースの世界を楽しめる内容だ。 ※終了時期未定。

三鷹市 星と森と絵本の家
子どもと一緒に

三鷹市 星と森と絵本の家

国立天文台にある、無料のコミュニティ施設。敷地の森に佇む、大正時代に天文台高官の官舎として建てられた趣ある家屋を利用し、絵本の展示や絵本を楽しめるスペースとして開放されている。館内では子ども向けに様々なものづくりや絵本にまつわるワークショップ企画が催されているので、こちらも要チェックだ。大人は敷地内に点在する展望台や望遠鏡、歴史館などを散歩しながら、宇宙の彼方に思いを馳せてみるも良い。

その他の子どもと一緒に行きたいイベントはこちら

世界目線で考える。アーカイブス

恵比寿の夜を巡るツアーをレポート。世界目線で考える。#アタラシイ時間編
ニュース

恵比寿の夜を巡るツアーをレポート。世界目線で考える。#アタラシイ時間編

タイムアウト東京のトークイベント『世界目線で考える。』が7月24日(火)、タイムアウトカフェ&ダイナーで、ハフポスト日本版との共催で開催された。今回は、夜の恵比寿を巡ったのちに、トークイベントが行われた。ここでは、ナイトツアーの様子を写真とともに振り返る。 ナイトツアーは、クラブ文化やナイトライフなどについて考えるという目的で開催。当日は、事前の抽選で選ばれた来場者と、登壇者のソニー・ミュージックエンタテインメントのローレン・ローズ・コーカー、弁護士の齋藤貴弘、ハフポスト学生記者の浅田奈穂、タイムアウト東京代表の伏谷博之とともに、恵比寿にあるバーとスナックを巡った。   店へと向かう参加者たち まず最初に向かったのは、恵比寿の明治通り沿いにあるオリエンタルダイナーイガオ。種類豊富な薬膳酒が揃い、夜遊び開始前にぴったりの店。店主の友人や知り合いのローカルアーティストの作品が並び、不定期に展示のオープニングやDJイベントなども行われている、カジュアルに使え、刺激ももらえる店だ。 今年も野外フェスティバル『rural(ルーラル)』で、メインバーに出店していたイガオ。「すっかり焼けた」と、店主の功 イガオのおすすめは薬膳酒。生薬を酒に漬け込んでおり、エナジードリンク的な作用もあるので1杯目にぴったり。 次に向かったのは、恵比寿で40年以上営業する老舗スナックのミッキー。入り口に到着すると参加者からは「初めてだったら入りづらい」「スナックは初めて!」などの声が挙がった。  ミッキーに到着。雑居ビルの2階に位置し、広々とした店だ。外国人や若者の客も多く、週末は遅い時間から混み始める。 店主のミッキー。最近、Instagramを始めたそう。@micky_ebisu でチェック 酒も入り、盛り上がってきたところでカラオケタイムがスタートした。シャボン玉が自動で飛び出す仕掛けに一同感動。「インスタ映えする!」 「スナックははじめてだったけど、また来たい」と和やかな雰囲気でツアーは締めくくられた。 シャボン玉が飛び交う店内  

若者はクラブに行きづらい?東京の夜遊び方法を考える
ナイトライフ

若者はクラブに行きづらい?東京の夜遊び方法を考える

夜の遊び方が分からない…。 深夜12時以降のクラブ営業を禁止していた風営法が改正され、ナイトタイムエコノミー(夜の経済)の可能性にも注目が集まるようになった一方で、そんな戸惑いの声が若い世代を中心に上がっている。 クラブ文化やナイトライフのあり方について再考するイベント『世界目線で考える。#アタラシイ時間編』がこのほど、恵比寿で開かれた。トークイベント『世界目線で考える。』を定期開催するタイムアウト東京と、新たなライフスタイルの啓蒙キャンペーン『アタラシイ時間』を行なっているハフポスト日本版が共同で開催した。 ハフポスト日本版編集長の竹下隆一郎が司会を務め、ソニー・ミュージックエンタテインメントのローレン・ローズ・コーカー、弁護士の齋藤貴弘、タイムアウト東京代表の伏谷博之が登壇。ハフポスト学生記者の浅田奈穂が若者世代を代表し、登壇者にナイトカルチャーに関する様々な疑問を投げかける形で行われた。

多様性時代の新潮流、メタ観光について考える
トラベル

多様性時代の新潮流、メタ観光について考える

毎回多彩なゲストを迎え、様々なテーマで意見を交わすタイムアウト東京主催のトークイベント『世界目線で考える』がこのほど、恵比寿のタイムアウトカフェ&ダイナーで開催された。今回は、映画やアニメなど現実にはないものを観光のひとつの目的とする「メタ観光」がテーマ。登壇したのは、メタ観光の提唱者であるトリップアドバイザー代表取締役の牧野友衛、KADOKAWA 2021年室エグゼクティブプロデューサー担当部長の玉置泰紀、タイムアウト東京代表取締役の伏谷博之の3人と、スペシャルゲストにアソビジョン代表取締役で慶應義塾大学研究員の國友尚だ。

リアルな声と考える台湾進出の鍵
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リアルな声と考える台湾進出の鍵

毎回多彩なゲストを迎え、様々なテーマで意見を交わすタイムアウト東京主催のトークイベント『世界目線で考える』。過去3回の開催も大好評だった台湾編の第4弾が2月28日、恵比寿のタイムアウトカフェ&ダイナーで開催された。今回は、FUJIN TREE GROUPのCEO(執行長)の小路輔を講師に迎え、「台湾進出で失敗しないためにはどうすれば良いのか」というテーマで、熱いトークが繰り広げられた。小路輔(こうじ たすく) プロフィールFUJIN TREE GROUP CEO / 執行長1979年埼玉県生まれ。2002年よりJTBグループでインバウンドやビジットジャパン関連の業務に従事する。2012年よりスタートトゥデイにてZOZOTOWN・WEARの海外事業を手掛ける。観光庁「VISIT JAPAN! VISIT ZOZOTOWN!(官民連携事業)」などを実施。経産省「越境電子商取引(越境EC)連絡会議」などに参画する。2014年にFUJIN TREE TOKYOを設立するともに、FUJIN TREE GROUPのCEO(執行長)に就任。台湾最大級の台日カルチャーイベント『Culture & Art Book Fair』『Culture & Coffee Festival』をオーガナイズするなど、日本と台湾のカルチャーやライフスタイルの交流をテーマに活動中。2016年、台北市富錦街における「地域・コミュニティづくり」でグッドデザイン賞「グッドデザイン・ベスト100」を受賞

世界目線で考える。レトロスペクティブ