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東京ニューオープンレポート
街の伝説と出会う


Things to do
ローカルレジェンド #22 車いすYouTuber 寺田ユースケ
「障がいがある、なし関係なく、YouTubeを通して、色々な人と繋がっていきたい」車いすYouTuberとして活動している寺田ユースケは、キラキラとした瞳で話した。 愛知県名古屋市出身、1990年生まれの28歳。年始に大きなニュースとなった、ZOZO...

Things to do
ローカルレジェンド#21 暗黒アイドル ネクロノマイドル
「サンリオが大好き。サンリオピューロランドの年間パスも持っている!」と、流暢な日本語で話す、アメリカ出身のリッキー・ウィルソン。女性5人のアイドルユニット、ネクロノマイドル(NECRONOMIDOL)、通称「ネクロ魔」のプロデューサーだ。 ネクロノマイドルのテーマは「暗黒」。
新着イベント
アート
NHK日曜美術館50年展
NHKの長寿番組「日曜美術館」は、1976年の放送開始以来2500回以上を重ね、2026年に50周年を迎える。これを記念し、「東京藝術大学大学美術館」では、番組が紹介してきた「美」の魅力に迫る展覧会が開催。西洋·日本の絵画や彫刻、浮世絵、屏風(びょうぶ)、土器、伝統工芸などジャンルを横断する名品約2...
アート
Extreme Words (Works on Paper)
「KOTARO NUKAGA 六本木」で、メキシコ人アーティストのステファン・ブルッゲマン(Stefan Brüggemann)による個展が開催。本展では、近作のドローイングシリーズを日本で初めて包括的に紹介する。
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アート
日本サインデザイン協会60周年記念 「大サイン展」 伝える つなげる Sign × Society × Story
「東京ミッドタウン デザインハブ」で、サインデザイン分野では初となる展覧会が開催。「過去・現在・未来」という時間軸を軸に、サインデザインが社会の中で果たしてきた役割と、その進化の軌跡をひもとく。
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アート
アーティスト・バイ・アーティスト――西洋版画に見る芸術家のイメージ
ルネサンス以降、西洋美術において作者の姿はしばしば作品として表されるようになり、とりわけ自画像は一般的な画題として広く定着していく。「国立西洋美術館」で開催される展覧会「アーティスト・バイ・アーティスト――西洋版画に見る芸術家のイメージ」では、自画像を含む芸術家の表象の変遷を、版画を中心とした約50点の作品を通し...
アート
ゴールドマン コレクション 河鍋暁斎の世界
幕末から明治期にかけて活躍し、現在も国内外で高い人気を誇る絵師・河鍋暁斎(1831~1889)。神仏画・戯画・動物画・妖怪画、さらには世相を映した風俗画まで、その画題は多岐にわたり、いずれにも卓越した画技と機知に富んだ発想が発揮されている。
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新着ヴェニュー

音楽
黒蜥蜴
※2026年3月27日オープン
DJバーの青山「RED BAR」「AOYAMA TUNNEL」、そして渋谷「OATH」の系列店のミュージックバー「黒蜥蜴(くろとかげ)」がオープン。青山の姉妹店2つからは信号をわたってすぐの、徒歩1分ほどの場所に位置する。
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ショッピング
HMV&BOOKS SHIBUYA
全国のHMV店舗の中で、最大の売り場面積の「HMV&BOOKS SHIBUYA」。「渋谷モディ」の5・6階に位置し、書籍・音楽・映像ソフト・グッズなど、50万点を取り揃える。
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ステージ
美少女戦士セーラームーン Shining Theater Shinagawa Tokyo
※2026年4月4日オープン
「品川プリンスホテル」内にある「クラブeX」は、中央に回転式の円形ステージを備えた、360度型のエンターテインメントシアター。観客を取り囲むように設計されており、客席のどの角度からもステージ全体を間近で体感できる。「美少女戦士セーラームーン -Shining Theater...



































