ショッピング&スタイル

東京で注目のショップ、ショッピングガイド

東京、心躍るキッチングッズがそろう店6選
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東京、心躍るキッチングッズがそろう店6選

料理に本腰を入れると、道具や食器をもっと充実させたくなる。ここでは、デザインがすてきで機能性も高い、優れたキッチンまわりのグッズがそろう都内の店を厳選した。

東京、ベストホーム&ライフスタイルショップ
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東京、ベストホーム&ライフスタイルショップ

ステイホーム期間中に断捨離をしたという人もいるかもしれない。外出が可能になった今、新しい家具を揃えて生活空間をリフレッシュしてみるのはどうだろう。東京にあるライフスタイルショップでは、ファッション、美容、家具、デザイン、料理など、幅広いジャンルの商品を取りそろえる店が多い。 特に何かを探しているわけでなくとも、これらのショップを見て回ると、お気に入りのアイテムが見つかる可能性も高い。ここでは、タイムアウト東京英語チームが勧めるショップを紹介したい。

サステナブルなエコバッグ10選
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サステナブルなエコバッグ10選

海洋プラスチックごみや、地球温暖化の課題として問題となっているプラスチック製レジ袋が2020年7月1日(水)、日本でもついに一斉有料化した。  

東京のアンテナショップリスト
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東京のアンテナショップリスト

地域独特の食材や名産品が手に入るアンテナショップは、国内旅行気分を味わえるスポットだ。土地の情報についても丁寧に教えてくれる場所も多く、旅行の予定や移住計画を考えているなら情報収集に立ち寄るのにも便利。また、本格的なレストラン併設の店舗もあるので、故郷の味に飢えたときや、忘れられない旅の思い出の味を求めて足を運んでみるのもいいだろう。

東京、ジャケ買いしたい手土産
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東京、ジャケ買いしたい手土産

「手土産は絶対ここで」と毎回決めている人も多いかもしれないが、時には、ちょっと冒険してみてはいかがだろう。ここでは、味はもちろん、まずパッケージに「胸キュン」し、思わず誰かに贈りたくなるような美しい手土産を厳選して紹介する。「運命の一輪に出会う」バラのボックスや、フランス文学者で画家の鈴木信太郎が手がけたもの、外箱だけでなく中のヌガーなどの包み紙までキュートなものなど、相手の喜ぶ顔を想像しながら、とっておきの手土産を選んで「ジャケ買い」してみよう。

オンラインで買うなら

一人暮らしにあると便利な日本製品6選
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一人暮らしにあると便利な日本製品6選

東京は一人暮らしに最適な街だ。おひとりさまの食事を存分に楽しめるレストランや、おいしいビストロにラーメン屋がそろい、昼夜開いているカフェもたくさん。アパートやマンションも、単身用の部屋も多くある。ここでは、そんな東京の一人暮らしにおすすめしたい用品を紹介。これら日本製品は、時間、スペース、金を節約して生活を楽しめるグッズがそろっている。ステイホームの今こそ、シングルライフを満喫しよう。  

東京、取り寄せガイド
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東京、取り寄せガイド

自宅で過ごす時間が増える今、オンラインでのショッピングが増加している。ここでは、新型コロナウイルスにより、新たに取り寄せサービスなどを始めた店や、おすすめの取り寄せ情報をジャンル別に紹介する。

東京、オンラインで買いたい人気カフェのコーヒー豆
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東京、オンラインで買いたい人気カフェのコーヒー豆

ずっと自宅にこもっていると生活にメリハリもなくなりがち。そんなとき、自分でコーヒーを入れる時間は最高のリフレッシュになりそうだ。記事では、東京カフェの歴史に名を残す老舗やコーヒー専門店、テーマを持ったカフェなど今までに取材したベストカフェやロースタリーカフェからオンライン販売を実施している店をセレクト。行きつけの店や行ってみたかった憧れの店の豆でコーヒーを入れてみよう。器具がない人には、豆と一緒に器具を購入できる店を紹介している。この際コーヒーグッズを全てそろえてしまうのもありだ。

東京、オンラインで訪れたい個性派雑貨店
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東京、オンラインで訪れたい個性派雑貨店

毎日自宅待機でつまらない……。そんなとき、つい手が伸びるのが、ネットショッピングだ。この記事では、世界各地の珍品やレコード、玩具、オリジナルグッズを扱う、ひと癖ありな店をピックアップ。奇妙で愛らしく、時に俗悪な雑貨たちにオンラインで出会おう。ガラクタととるか、名品ととるか、それはあなた次第だ。ポチり過ぎ注意。

サステナブル関連

「BORO」から学ぶサステナビリティ
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「BORO」から学ぶサステナビリティ

穴が空いたら繕い、防寒性を高めるために布を重ね、生地を丈夫にするために糸を刺す。そうやって何世代にもわたって使い続けられたつぎはぎの着物や肌着、寝具などの衣服や布類を「BORO(ぼろ)」と呼ぶ。当時は「貧しい象徴」として恥ずかしいものだと思われていたBORO。しかし、時代とともにその評価は変わり、今や世界的なファッショントレンドになった。 浅草にあったアミューズミュージアム(2019年に閉館)では、民俗学者の故・田中忠三郎が一人で収集したという、青森県を中心とした東北地方の農民や漁民が江戸時代から昭和時代の初期にかけてに使用していた「BORO」を展示して話題に。その展覧会は2019年から2021年にかけて世界を巡回し、各地で好評を得るまでになった。 また、2013年には『ルイ・ヴィトン』、2014年には『アルチュザラ』、2015年には『コム・デ・ギャルソン』が相次いでコレクションのテーマにBOROを掲げたりと、世界のトップデザイナーたちに大きな影響を与えたことも記憶に新しいだろう。 生きるためにBOROを着ていた人々は、こんな未来を想像していなかったかもしれないが、同じ衣服を長く着続ける、同じものを使い続けるというBOROのサステナブルな考え方は、今の時代にも通じる。ここでは、初級者編、中級者編、上級者編とステップを分けて、洋服を長く着続けるために知っておきたいことを紹介する。

不要な素材を進化させたアップサイクルアイテム6選
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不要な素材を進化させたアップサイクルアイテム6選

不要なものを単に資源として再利用するリサイクルに対し、それらをより価値の高いものに生まれ変わらせるのが「アップサイクル」だ。ここ最近でアップサイクルという言葉を目にする機会も増えたが、「こんなものが」という意外なアイテムもまだまだある。最近のアップサイクル商品は、デザイン性も格段に進化していて見逃せない。

サステナブルなエコバッグ10選
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サステナブルなエコバッグ10選

海洋プラスチックごみや、地球温暖化の課題として問題となっているプラスチック製レジ袋が2020年7月1日(水)、日本でもついに一斉有料化した。 そんななかで、エコバッグに多くの関心が集まっている。今後日常的な買い物の相棒となるのだから、吟味する必要のあるアイテムだ。そして、地球環境のために持つのだからエコバッグも地球に優しいものを選びたいと思う人もいるだろう。今回はそんな人のために、サステナブルなエコバッグだけ厳選して紹介する。材質はもちろんデザインもユニークなものばかりだ。 アメリカでは、新型コロナウイルス感染防止のためエコバッグが逆に規制され、レジ袋に戻る動きも見られる。時にはレジ袋を購入するのも、自分や周りの大切な人のために必要なことだ。過剰になり過ぎず、社会や地球のためにできる暮らしのきっかけにしてほしい。 関連記事 『大手コンビニ3社が7月1日からレジ袋を有料化、1枚3円へ』

ご当地エコバッグ10選
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ご当地エコバッグ10選

プラスチック製レジ袋有料化によって、各自がエコバッグを持つ時代になった。そんな中、全国各地の物産や有名観光地などの特色とカルチャーを持ったご当地バッグが人気だ。これを機に見知った地域の良さを再確認したり、好みの製品から同地が持つ魅力にハマってみるのも面白いだろう。 『タイムアウト東京マガジン Time In特別号(日本語版)』でも、同特集のほか、世界を「Restart」させるアップサイクルなエコバッグや注目のショッピング店などを紹介している。併せてチェックしてみよう。

ライフスタイル ショップ

日暮里繊維街、ショッピングガイド
Things to do

日暮里繊維街、ショッピングガイド

  日暮里駅東口のロータリーを抜け、2~3分歩くと尾久橋通りの大きな交差点にたどりつく。ここが、日暮里繊維街だ。日暮里中央通り沿いの両側、約1キロにわたって生地やボタン、洋裁材料の店、織物やニット、革製品など、約90店舗が軒を連ねている。 そう、ここは洋裁好きにとっての天国。生地以外にも、ボタンやファスナー、ミシンやアクセサリー、ビーズなど、大抵のものが手に入り、創作意欲を刺激してくれる。日暮里に繊維街が形成されたのは、大正初期に浅草の繊維商たちが集団で日暮里周辺に移転してきたことがきっかけだ。時代の流れにとともにさまざまな商品が取り扱われるようになり、今では手芸や洋裁好きの若者たちがこの地に店を構えることも多くなった。 ここでは、繊維街でおさえておきたい店と、買い物で疲れた足を休める休憩スポットをあわせて紹介する。

東京、器ショップ5選
ショッピング

東京、器ショップ5選

決して派手ではないが、すっと生活に溶け込み、その器を使うだけで、なんだか元気になれる。ここでは、そんな「使い心地の良い器」や「生活に馴染む器」を購入できる店を5軒厳選して紹介する。とっておきの器を手に入れて、何気ない日々の食卓を特別なものにしよう。

東京、ZINEショップ5選
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東京、ZINEショップ5選

ZINE(ジン)は、個人または少人数のグループによって自主的に制作される少部数の出版物のこと。諸説あるが、1950年代にアメリカの詩人たちがオリジナルの詩集を制作したのがはじまりと言われ、1990年代には、西海岸のサーファーやスケートボーダーを中心に流行した。現在では、アート出版に特化した日本初のブックフェア『TOKYO ART BOOK FAIR』の開催などにより、日本でも多くの人が作品づくりをするようになった。この自由なプラットフォームは、アーティストに限らず、個人の日頃の何気ない思いをつづった作品から名刺がわりにまで、表現方法が広がっている。特集では、東京のZINEショップを紹介する。

東京、ベストスニーカーショップ
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東京、ベストスニーカーショップ

流行が目まぐるしく変わる東京ストリートファッションシーンに置いて、いつの時代もその普遍的な魅力でマニアを夢中にさせてきたアイテム、スニーカー。ファッションのステートメントとなるのはもちろん、徒歩移動が多い都民に、お気に入りの一足は欠かせない。そこで本特集では、都内にある外せないスニーカーショップ18軒をリストアップした。老舗のセレクトが光るマニアックな限定品から、人気ブランドのコラボ品、古着屋が扱うお宝ありの中古品まで、リストにある店をのぞけばグッとくる一足がきっと見つかるはず。今春の新しい相棒を探しに出掛けよう。

Tシャツシリーズ

東京、銭湯のオリジナルTシャツ7選
ショッピング

東京、銭湯のオリジナルTシャツ7選

現在、全国で1日1軒が廃業しているという銭湯。しかし、近年のサウナブームや店主の世代交代、銭湯好きの若者による「東京銭湯」などのグループの活動によって銭湯の間口が若い世代にじわじわと広がっている。このことを一因に、オリジナルのTシャツを制作、販売する銭湯が増えているのだ。それぞれの銭湯やその個性が凝縮されたかわいらしいTシャツをここでは7つセレクトして紹介する。 銭湯自体も、見事な銭湯富士が眺められる、天然温泉の湯に浸かれる、番頭の人柄が素晴らしいなど、わざわざ足を運びたくなる魅力的な場所なので、ぜひ足を運んでほしい。

東京、飲食店のオリジナルTシャツ9選
レストラン

東京、飲食店のオリジナルTシャツ9選

  そろそろ半袖から長袖へと衣替えする季節になるが、お気に入りのTシャツで残りの夏を乗り切ってみてはどうだろう。ここでは、レストランとカフェ、バーに限定し、魅力的な店であるということはもちろん、Tシャツを買いに行くのが目的になってしまうような、心ときめく9着(店)を紹介する。多くの客から愛される下北沢の老舗中華料理屋や、デプト(DEPT)のオーナーが2019年にオープンしたばかりの台湾スイーツ店、アーティストの五木田智央デザインなど、Tシャツハンターになってお気に入りを見つけてほしい。 なお、Tシャツの生産枚数が少ない店もあるので、注意しよう。

カレー店のオリジナルTシャツ8選
レストラン

カレー店のオリジナルTシャツ8選

  東京には数えきれないほどのカレー店が軒を並べている。これまでエリアやジャンル別などで特集を組んできたが、今回は「Tシャツ」に焦点を当てようと思う。なぜか、カレー店ではユニークで個性的なデザインのTシャツが密やかに販売されているからだ。 ここでは、ちょっぴりスパイス香る洒落たTシャツを紹介する。

Style of the day

Style of the Day – 1000

Style of the Day – 1000

むゆあ(サントニブンノイチ原宿 ショップスタッフ):キュートボーイ

Style of the Day – 999

Style of the Day – 999

朝菜(vetica美容師):あったかボーイッシュ

Style of the Day – 998

Style of the Day – 998

北村文の(美容師):バイオレットピンクショート

Style of the Day – 997

Style of the Day – 997

瀧山玲(アパレル):ストレートにストリート

Style of the Day – 996

Style of the Day – 996

ツカサ(学生):何気なさがなんかいい

Style of the Day – 995

Style of the Day – 995

ぺにぺに(Dogショップスタッフ):ラブリーな刈り上げ

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