Dressing Up: Pushpamala N
「Dressing Up: Pushpamala N」Return of the Phantom Lady, No.5, 2012 ©Pushpamala N
「Dressing Up: Pushpamala N」Return of the Phantom Lady, No.5, 2012 ©Pushpamala N

東京、7月に行くべき無料のアート展8選

銀座・六本木・恵比寿・表参道などの注目の展示を紹介

Chikaru Yoshioka
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日々を豊かにするグッとくるアートとの出合い。本記事では、2025年7月に都内で開催する無料のアート展を届ける。

杉本博司、アニッシュ・カプーア、友沢こたおらが参加する、三島由紀夫の遺作をテーマにしたグループ展や、評価が高まり続ける写真家・深瀬昌久の写真展など、厳選したものをピックアップ。リストを片手に街へと繰り出そう。

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  • アート

本記事では、そんな時を過ごすべく2025年8月に行くべきアート展を厳選して紹介する。ポルトガルを代表する映画監督のペドロ・コスタ、ニューヨークを拠点に国際的に活躍する笹本晃、草間彌生・河原温・杉本博司などの作品を紹介する現代美術展など、注目のものをピックアップした。

  • Things to do

本記事では、8〜9月に開催に行くべき本にまつわるを5つ紹介。プロからアマチュアまでのオリジナル小説・漫画などに出合える大規模な即売展示会や、中央線沿いの古本が集結する古本フェス、150以上の作り手による紙雑貨の祭典など、本にまつわる個性的なイベントが盛りだくさん。好奇心を刺激する一冊を見つけに出かけよう。

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