1. フラワーアンドウォーター 中目黒
    Photo: Keisuke Tanigawaフラワーアンドウォーター 中目黒
  2. ハトス バー
    Photo: Keisuke Tanigawaハトス バー

中目黒でしかできない20のこと

話題のベーカリーからディープなスナック、高感度なセレクトショップまで

編集:
Genya Aoki
テキスト:
Time Out Tokyo Editors
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タイムアウト東京 >ご近所ガイド> 中目黒でしかできない20のこと

感度の高い都市生活に憧れる人にとって、中目黒は外せないエリアの一つだ。目黒川沿いをはじめとした穏やかな街並みの中に、業界をけん引するロースタリーカフェや新感覚のベーカリー、ファッショニスタがひいきにしているビンテージショップなど、わざわざ訪れたいスポットも多い。

ここではそんな中目黒の注目スポットを一挙紹介。近所住まいの人はもちろん、都内にでかける際は抑えておきたい店ばかり。ぜひ参考にしてほしい。

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ピッツエリア エ トラットリア ダ イーサ

2010年のオープン以来、東京の人々を魅了し続けてきた中目黒のピッツェリアの前には行列が絶えない。ピッツァイオーロ(ピッツァ職人)の山本尚徳は、ナポリで数々のトロフィーを獲得した後に、自身の店を開いた。そこは彼なりの美学を追求する場所にもなっているようだ。

ピッツァについては、完璧に近いと言えるだろう。生地はほぼ常に山本が作っており、営業時間中に窯から離れることはほとんどない。東京で山本に勝るピザを探すのは困難を極めるだろう。『マルゲリータ』は、来店したら必ず注文してほしい。

ユニークな『シオリ』(モッツァレラ、海老、フレッシュトマト、ルッコラ、パルミジャーノ)も試してみる価値が十分にある。前菜やパスタといったメニューもそろっているが、やはり誰もが認める人気メニューはピッツァだ。

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バイブスカレー

中目黒駅から川沿いに徒歩6分ほどの場所にあるカレー店。ビジュアルデザインチームREALROCKDESIGNが手がけるバー、ネバーランド(NEVERLAND)を間借りして営業している。

料理は、レゲエセレクターThe BK Soundによる秘伝レシピのカレーを用意。メニューは人気の2種カレー『Double Curry』と、3種カレー『Triple Curry』、週替わりのオリジナルカレーなどを提供。テイクアウトや宅配も可能だ。

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タコ ファナティコ 中目黒

中目黒駅から徒歩2分、目黒川沿いにあるタコス専門店。手作りしたグルテンフリーの生地を、オーダーごとに目の前で焼き上げて提供するなどオリジナルのこだわりがある。

焼き立てのタコスはさっくりと軽い食感。メニューには伝統的スタイルの『ワカモレチキン』『チポトレビーフ』のタコスと、『天ぷらシュリンプ』といったユニークなオリジナルタコスの両方が並ぶ(ベジタリアンメニューもあり)。

タコスのほか『チップス&3種のサルサ』『エビとマッシュルームのアヒージョ』『チーズナチョス』『ケイジャングリルチキン』のような前菜、併せてカクテル、テキーラ、メスカル(メキシコの蒸留酒)、ビール、ワイン各種が注文できる。

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フラワーアンドウォーター 中目黒

中目黒にある新しい形のベーカリー。朝はカウンターの上には色とりどりのパンがずらりと並び、開店前から焼き上がりを待つ人も少なくない。系列店のワンハンドレッドベーカリー(One Hundred Bakery)の純生食パン『100 One Hundred』、天使の羽をイメージした『天使のクロワッサン』、季節の果物のパイなどが人気商品だ。

9時からは焼きたてのパン、10時からはブランチ、14~16時はアフタヌーンティー、17時からはバルとしてイタリア料理とアルコールを含む各種ドリンクが楽しめる。

うねるようなフォルムの大きなモルタルのカウンターと華やかなドライフラワーのオブジェもユニークなので忘れずに。自由な発想の新鋭店で、自分なりの楽しみ方を見つけてみよう。

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ザ ガーデン

目黒銀座商店街にある、複合型店舗ザ ガーデン(the GARDEN)。「人々が心地よく集う庭園」をコンセプトに、施設内まで続く緑豊かなガーデンテラスを設置している。飲食店は、シェフの武笠裕一によるトラットリア イン ザ ガーデン(trattoria in the GARDEN)リストランテ シンティッラ(ristorante scintilla)のほか、自然派ワインショップヒバナ中目黒(HIBANA NAKAMEGURO)が入店。

そのほか、バッハ(BACH)のブックディレクター幅允孝(はば・よしたか)による、「堅い本」をコンセプトに選書した雑誌や書籍を扱う書房石、グリーンショップのカルテット(quartetto)などを併設。中目黒の人々が集う憩いの場だ。

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ナイアガラ

東海道新幹線が開業したのは今から46年前の1964年。それより1年前に開店した歴史あるカレーショップ。入り口に「鉄道ムードの店」とある通り、内外ともに鉄道に関するグッズがあふれている。50年近い歴史は伊達ではなく、壁という壁には列車の行き先案内板や駅名表示板も。

店の入り口にある自動券売機で食券を買うシステムで、『超特急』が辛いメニューだ。ベースになるのは日本人が親しんできたオーソドックスなカレーライス。ハンバーグやカツ、エビフライなどをトッピングできる。旧型客車の座席を流用したテーブル席に座れば、模型の鉄道が注文の品が運ばれてくるのだ。制帽をかぶったにこやかな店員も印象的。

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オニバスコーヒー 中目黒店

ルワンダやグアテマラなど産地まで行って直接豆の買い付けを行うなど、こだわりの一杯を提供しているオニバスコーヒーの中目黒店。古民家を改装した店内には、最新のエスプレッソマシンと焙煎(ばいせん)機が設置されている。

駅からほど近く、待ち合わせなどにもちょうどいい。陶芸作家のイイホシユミコと考案したオリジナルカップで、ゆったりとコーヒーブレイクを楽しみたい。

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カフェモクシャチャイ 中目黒

インド出身の父と日印ハーフの息子が創業したチャイ専門店が中目黒に登場。スパイスから丁寧に煮出した本格チャイや、季節のフルーツを使った華やかなチャイを提供する。

アッサム茶葉、ショウガ、シナモン、カルダモン、クローブ、黒コショウを使ったスパイスチャイは、ラム酒やコーヒーでカスタマイズすることもできる。チャイの原液をソーダで割りライムを絞った『チャイコーラ』、アイスチャイフロート、季節のフルーツを加えてアレンジしたフルーツチャイなども試してみたい一杯だ。

そのほか町田の焼きドーナツ専門店、ダディードーナツとコラボレーションした、日替わりの焼きドーナツも販売。本場の味をぜひ楽しんでほしい。

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スターバックス リザーブ ロースタリー 東京

世界に5カ所しかない焙煎(ばいせん)所併設型のスターバックス コーヒー。一から建物を設計、建築したのは、東京が初めてである。

1階がカフェとベーカリー、2階がティールーム、3階がバーになっており、4階のラウンジでは出荷用のコーヒー豆の袋詰めが行われているほか、ワークショップスペースも併設されている。

テラス席からは目黒川を見渡せるので、桜の季節には、最高の花見席になるだろう。1階フロアの奥のベーカリー、プリンチ(Princi)は、イタリア ミラノ発の世界を股にかける名店で、今回が日本初出店。コルネット(イタリア語でクロワッサンのこと)やフォカッチャピッツァなどが人気だ。

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禁断果実

東京音楽大学付近に2021年4月、オープンしたフルーツサンドカフェ。大田市場から直接仕入れた旬のフルーツを、入荷当日の朝に厚くスライスしたパンに挟んで提供している。クリームは甘さが控えめで軽いため、乳製品が苦手な人でもおいしく食べられるだろう。塩味が程よくきいたパンとの相性も良い。

ドリンクは、ラテアート世界大会で準優勝の経験を持つ尾﨑数磨が手がけたスウェルコーヒーロースターズ(Swell Coffee Roasters)の自家焙煎(ばいせん)したブレンドコーヒーなどを提供。フルーツサンドやホットサンドと相性抜群なので、併せて楽しんでほしい。

店名の由来である「禁断の果実」であるリンゴを薄くスライスして、キャラメリゼナッツとシナモンを挟んだ『禁断果実フルーツサンド』(600円)はすぐに売り切れてしまう名物商品。確実にゲットしたいなら午前中に訪れよう。

店内はキャリーの中ならペット同席OKなので、スイーツ好きの愛犬家にはマストな一軒だろう。

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アイムドーナツ?

中目黒駅前に、アマムダコタン(AMAM DACOTAN)が手がけるドーナツのテイクアウト専門店、アイムドーナツ?(I’m donut?)がオープン。独自レシピのドーナツが8種類並んでいる。アマムダコタンは「マリトッツォブームの火付け役」といわれている福岡県六本松発の人気ベーカリーである。

同店の看板商品である生ドーナツの『アイムドーナツ?』205円は、アマムダコタンで発売(50個限定)していたもの。口コミで話題を呼び、売り切れ続出だった生ドーナツを「もっと多くの人に届けたい」という思いからドーナツ専門店を立ち上げた。同店のドーナツは、既存の専門店とはひと味違う、もっちり食感ととろけるような口溶けの2つの新食感がポイントだ。

不定休なので訪れる前に公式Instagramでチェックしてほしい。

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デッサン

渋谷にある古書店 東塔堂の姉妹店として2012年にオープン。

国内外の絵本を中心に、写真集や展覧会図録、アートブックなどの古本を扱う古書店。2017年に目黒区東山の山手通りから、中目黒駅前の目黒銀座近くに移転した。店内2階には小さなギャラリーがあり、展覧会やイベントが開催されている。

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ブリック アンド モルタル 中目黒本店

プロダクトブランド『amabro』を展開する村上美術が、オリジナルブランドを中心に国内外のライフスタイルアイテムをセレクトしたショップ。国境や様式の垣根を超えてプロダクトに新たな価値を見出し、今の時代に息づいているものをセレクトすることでとびきりの「ひとつ」との出会いを作り出すショップだ。

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ジャンティーク

中目黒の商店街、目黒銀座通りにあるビンテージショップ、ジャンティーク(JANTIQUES)。モデルやスタイリストからも絶大な支持を誇る同店は、中目黒に行ったら必ずチェックしたい店のひとつだ。

年代や国を問わず、洋服やインテリアなどをそろえる。特に1800~1930年代の家具や雑貨などのアンティークアイテムは、店主の抜群の審美眼で選び抜かれたハイセンスなものばかり。目移りしてついつい長居しまうこと間違いない。

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1LDK アパートメンツ

中目黒にあるセレクトショップ1LDKが手がけるユニセックス向けのショップ。『MM6』や『スタジオ ニコルソン(STUDIO NICHOLSON)』、『キャプテン サンシャイン(KAPTAIN SUSHINE)』といったブランドを中心に、厳選したアイテムを扱う。長く使えるスタンダードなデザインを探しているなら、ぜひ訪ねてみてほしい一軒だ。

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光明泉

中目黒のトレンディなショッピングエリアのど真ん中にあるデザイナーズ銭湯。手がけたのは、温浴施設専門の建築士、今井健太郎だ。

今井によるソフトな白の配色と、グラフィティアーティストのGravity Freeによる富士山の壁画が目を引く。マッサージ風呂、炭酸風呂、水風呂の3タイプとサウナがあり、露天風呂は銭湯の片側にしかないので、男湯と女湯が毎週金曜日に入れ替わることで、誰でも屋上での入浴を体験できるようになっている。

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ハトス バー

マンションの2階にあるテラスが開放的な雰囲気のバー。アメリカ・ポートランドのブリュワリーメーカーや日本のクラフトビールをメインに扱っている。オリジナルフレーバーなど、常時6タップの生ビールを用意。季節によって提供する銘柄は変わるが、IPAなど飲みやすい種類も多い。

フードは、店内の特注ストーブで5時間以上かけてスモークしたアメリカンスタイルの骨付きポーク、『ロインバックリブ』がおすすめだ。

 

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中目卓球ラウンジ 中目黒本室

目黒川を越えた通りを右に曲がったマンションの2階にあるバー。入り口が分かりにくく、迷ってしまうかもしれないが勇気を出して前に進もう。店にたどりつくとインターフォンがあり、少々閉ざされた雰囲気だが、ドアを開ければ温かいスタッフが出迎えてくれる。

オーナーが卓球部だったこともあり、当初はスタッフの健康のために作った卓球場は、その後バーとして営業をスタートし、19年もこの場所で営業している。食事、酒のメニューも豊富で、ソファー、テーブルと席数も多くゆっくり過ごすことができる。

 

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エプロア

コーヒー、ワイン、音楽、アートを楽しめる中目黒のカフェ&バー、エプロア(epulor)。アナログレコードで音楽を聴きながら、スペシャルティコーヒーやソムリエセレクトのワインが楽しめる。

コーヒーは厳選した複数のロースターが焙煎(ばいせん)した豆を、ハンドドリップで丁寧に抽出して提供する。『Arabia』や『Gustavsberg』などの北欧アンティークのカップを用意し、客に合うカップを選んでくれるのもうれしい。『バタートースト』や『ミニクロワッサン』など、小腹が空いたら一緒に注文しよう。

また、ギャラリーコーナーがあり、アート観賞も楽しめる。

  • ナイトライフ
  • 中目黒

やっぱり潮

中目黒駅から徒歩3分ほど歩いたビルの3階にあるカラオケスナック。

チャージは1,150円、ドリンクは1杯770円から、ボトルセットもあり毎夜中目黒に集う常連客でにぎわっている。この店の目玉は、愉快な店長によるシークレットショー『オトナの約束』。ほかにもお願いすると亀甲縛りの体験もできる。ショーの「オトナ度」レベルは客層や日によってさまざまなため、運良く見ることができたあなたはラッキーかもしれない。

ご近所ガイドをもっと知りたいなら……

  • Things to do

代官山には、高級ブランチやスタイリッシュなコーヒースタンド、デザイナーズブティックが立ち並ぶ高尚なイメージが付いて回る。しかし、このエリアを訪れると、それほど気取った街ではないことがすぐに分かるはずだ。自然あふれる地域には、たこ焼き屋の天風のようなローカルレストランや、スプリングバレーブルワリー(SPRING VALLEY BREWERY)東京のように旧東急東急線の線路を利用した歴史的な場所も存在する。

2021年の「世界で最もクールな街」に選ばれた代官山は、東京の魅力的なスポットが1カ所に集う街といえるだろう。ここでは、そんな代官山のディープな楽しみ方を紹介する。

 

  • Things to do

旧山手通りと国道246号が交差する場所に位置する池尻大橋は、程よく力の抜けた空気を放ちつつもクリエーターやデザイン関係のオフィスも多く、感度の高い店が点在するエリアだ。

「コーヒータウン」とも呼ばれるほど、魅力的なコーヒーショップが存在する。そのほか、 著名人がお忍びで訪れる飲食店、都会のオアシスである空中庭園などに加え、最近では個性的な新鋭店が増えており、ますます目が離せなくなっている。

そんな独自のカルチャーを形成する池尻大橋で、体験すべき10のことを紹介。ニューノーマルなタコスショップから進化したストリートバー、新旧入り混じるネオ喫茶店まで、選りすぐったショップの中から自分だけのお気に入りを見つけてみよう。

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学芸大学で過ごす24時間
  • Things to do

渋谷駅から東横線で10分ほどでたどり着ける街、学芸大学。中目黒や自由が丘といった人気エリアに囲まれているが、いまだ下車したことがない、という人も多いだろう。「学芸大学」自体は1960年代に小金井市へ移転しているが、地元の人々の要望で愛着のあるこの名前がそのまま残された。

八百屋や昔ながらの商店が立ち並ぶ駅前の商店街には、しゃれたカフェやベーカリー、古着屋なども点在し、東横線ならではの洗礼された雰囲気とローカルな居心地の良さを同時に感じることができる。

碑文谷公園や世田谷公園など、のどかなスポットも歩ける距離にあり、少し足を延ばせば三軒茶屋や中目黒にも気軽に行ける。近郊を1日かけて散策してもいいし、駅周辺で明るいうちから食べて飲んでいてもいい。ここでは、朝から晩までのんびり過ごすことができる街、学芸大学の魅力を紹介したい。

  • レストラン

トレンドの発信地、表参道や青山は多くの人がショッピングに繰り出すエリアだ。ただ、ショッピングで歩き回ると必ず空腹に襲われるという事実を念頭に置いておかないと、荷物を抱えながらレストラン難民になりかねない。ここでは都内有数のショッピング地区に佇(たたず)み、この街をも満たせる最高の街にしてくれる立役者たちを紹介する。

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  • Things to do

 

ロリータやきゃりーぱみゅぱみゅなど、あらゆる「かわいい」の発信地として、ジャンルレスに流行を生み出してきた原宿。2020年、駅前の複合施設ウィズ原宿や新駅舎の建設など、激しい新陳代謝に改めて注目が集まっている。中央を走る明治通りを一本入れば、個性的な店がひしめき合っている。時代の一歩先を駆ける原宿キッズたちの息遣いが聞こえてくるだろう。話題のニューオープンはもちろん、カルチャーをけん引してきた古着屋から食べ歩きスポットや地元民しか知らない穴場の居酒屋まで、原宿の最先端を紹介する。

新型コロナウイルス感染対策の影響で入場制限や短縮営業なども多いので、行く前に公式サイトやSNSでチェックしてほしい。また、混雑している場合は無理せず、別の店や次の機会にするのも賢い選択だ。自分も人も思いやりながら楽しもう。

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