2017年、年間アクセスランキング

タイムアウト東京日本語版ウェブサイトで2017年に多く読まれた記事ベスト10

東京の最新情報を毎日発信しているタイムアウト東京。2017年も、様々な特集やニュース、注目のニューオープンヴェニューなどを紹介した。大みそかが間近に迫ってきたが、新たな年が幕を開ける前に、今年最も読まれた記事は何だったのかをおさらいしよう。2018年のお出かけの参考にもしてほしい。(記事内容は公開当時のもの)

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原宿でしかできない50のこと

ロリータからきゃりーぱみゅぱみゅ、パンケーキブーム(またの名を行列ブーム)まで、ファッションや食べ物などジャンルレスに流行を生み出してきた原宿。巨大ディベロッパーによる開発が嘆かれながらも、相変わらずこの街は個性的なスポットがひしめき合っている。中央を走る明治通りを1本入れば、原宿キッズたちの息遣いが聞こえてくるだろう。古着屋から新進のセレクトショップ、食べ歩きスポット、居酒屋まで。原宿の最先端を紹介する。

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By Shiori Kotaki
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東京、ルーフトップバー10選

屋外で酒を飲むのに気持ちが良い季節がやってきた。この特集では、都心にあるテラス席で美しい夜景を眺めながら美味しいカクテルが味わえるラグジュアリーなバーから、秘密基地のような隠れた名店を紹介する。日々の喧騒から逃れ、落ち着いた一夜を屋上で過ごしてほしい。

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By Time Out Tokyo Editors
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上野で買う、パンダ土産15選

パンダ。その白と黒のユーモラスで愛くるしい顔立ちと、独特のゆったりした動きは、古今東西を問わず動物園の人気者。東京都内でパンダといえば、やはり上野動物園となるだろう。1980年代初頭に一世を風靡(ふうび)したランランとカンカンにはじまり、現在ではシンシンとリーリーが同園の人気者としてパンダ舎を賑わせている。モノクロで構成されるパンダのフォルムは、デザイン心を刺激する存在でもあるが、さまざまなアイテムにもなり、多くのファンを魅了している。なかでも上野界隈(かいわい)にはさまざまなパンダグッズが集まっており、パンダ好きにとっては見逃せないアイテムがたくさん。ここでは、上野界隈に限定し、日常生活を彩ってくれるかわいいパンダ雑貨から、食べて美味しい手土産まで全15点を紹介する。 ※価格変更や品切れの場合あり

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By Time Out Tokyo Editors
4

東京、注目の若手シェフの店10選

世界一ミシュランの星を多く獲得し、世界一多くの飲食店を擁し、世界一多様な国の料理を堪能でき、おそらく世界一、食への関心が高い都市、東京。そんな美食都市には、海を超えてその名を轟かすシェフも多数存在する。しかし今回紹介するのは、まだ海外ではあまり知られていないが、食通たちがこぞって称賛するとっておきのシェフたちだ。確かな技術と経験、豊かで自由な発想を持つ彼らが今、次のレストランシーン、さらには新しい食に対する価値観を形作りつつある。彼らは、食と人への愛情に溢れ、肩肘張らずに自然体で、食を通して周りの人を幸せにしたいと強く願っている。若い人にも食の魅力を知ってほしいと、価格はできるだけ抑える。これまで一部の人たちに限られた美食体験を、もっと日常にカジュアルに。新世代シェフたちが拓くレストラン最前線へと誘う。

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By Time Out Tokyo Editors
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5

東京、夜景を愛でるバー15選

残業中のオフィスから眺める夜景は時に涙を誘うが、どうせ同じ景色なら、好きな相手とグラスを傾けながら眺めたい。東京には、仕事など忘れて堪能すべき、美しい夜景がそこら中に広がっているのだ。 輝く高層ビルを後ろ盾にすれば、キザなセリフも少しは様になる。ここでは、東京の夜道を知り尽くすフードライター、たまさぶろが、夜景を愛でるバー15軒を厳選して紹介する。 ここぞという時の2軒目に、さらっとエスコートできるのが大人の証。ブックマークに加えておこう。

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6

東京で行くべきレコードショップ

店頭で音楽を探す醍醐味(だいごみ)。それは、不意の導きや出会いが溢れていることだ。たまたま手に取ったジャケット、その時かかっていた新譜、店員との雑談から出てきた1枚、などなど・・・。インターネット上の音楽配信サービスでも素晴らしい発見はもちろんあるが、アルゴリズムが導く出会いには現実のようなダイナミックさはまだないようだ。東京は、世界でも有数の巨大なレコードコレクションを抱えた街であり、渋谷や下北沢といったレコードショップ密集地帯だけでなく、各所に優れた店が点在している。本記事では、アナログビギナーにこそ行ってほしい様々なジャンルのレコードショップを紹介する。

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By Kunihiro Miki
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8

東京、ベストショップ100

東京には、あらゆる客に応える巨大ストアから、ニッチな趣味を持つコレクターを魅了する専門店まで、星の数ほどの店が存在する。ファッションひとつとっても、ドメスティックブランドで最先端のハイエンドファッションに身を包むのも、マニア垂涎(すいぜん)もののスニーカーを手に入れるのも、すべてが望むままだ。毎日に新しい風を吹き込みたいなら、ユニークなテーマを掲げるコンセプトストアや、日々の生活を豊かにするライフスタイルショップを巡ってみるものもいいだろう。ここでは、新たに加わった旬のヴェニューから定番の老舗まで、タイムアウト東京が選んだ100軒を紹介する。

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9

東京、深夜営業の店

仕事が忙しくてパーティの準備が間に合わない、始発電車を待つ時間も有意義に過ごしたい。大都会、東京ならば、そんな思いを実現することができる。日用品をはじめ、衣料品やギフトを深夜にゆっくり選ぶのもいいし、ネイルやヘアケアにじっくり時間をかけることもできる。天然温泉で朝風呂、残業後に整体や鍼治療だって受けることができるのだ。ショッピング、ビューティ、スポーツなど、深夜営業、24時間営業している店を紹介する。

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By Akiko Toya
10

東京、ベストカフェ50

コーヒーが日本に伝わったのは江戸時代と言われている。当初は、その味と香りがなかなか受け入れられなかったそうだが、明治時代の終わり頃から喫茶店も多く登場し、日本にもコーヒー文化が根付いてきた。そして今もなお、時代の移り変わりとともに日本のコーヒー、カフェ文化は独自の進化を遂げている。この特集では、星の数ほどある東京のカフェのなかから、サードウェーブのブームによって生まれたコーヒー専門店や、カフェの歴史に名を残す老舗、テーマを持ったカフェなど50軒を紹介する。一人じっくりとコーヒーに向き合いたい時はもちろん、友人との会話を楽しむ場や、街散策の休憩スポットとしてもぜひ足を運んでみてほしい。

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By Shiori Kotaki
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1

NEWYORK PERFECT CHEESE

世界で活躍する3人のチーズのプロフェッショナルが監修したチーズ菓子の専門店。東京駅構内に店を構える。提供されるのは、ゴーダチーズを練り込んだラングドシャ生地でミルククリームとホワイトチョコレートを包んだ『ニューヨークパーフェクトチーズ』、チェダーチーズを入れたスポンジでラムとバニラの香るクリームを巻いた『チーズエスカルゴ』、チーズケーキにメープルを忍び込ませた『メープルチーズ』の3種類だ。いずれも世界中から集めたチーズを吟味し、何度も試作を重ねて完成したこだわりのスイーツとなっている。手土産としても喜ばれることだろう。

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丸の内
2

マッチャ ハウス(MACCHA HOUSE)抹茶館

※2017年6月16日オープン 升に入った『宇治抹茶のティラミス』を提供するMACCHA HOUSE 抹茶館が、三井アウトレットパーク入間2階にオープン。現在、シンガポールや香港などの海外9店舗と、京都の四条河原町、滋賀県の三井アウトレットパーク 滋賀竜王で展開している同店。関東エリアへは、今回が初出店となる。注目は、やはり『宇治抹茶のティラミス』。マスカルポーネをたっぷりと使用したチーズケーキの上に、1836年創業の老舗茶商、森半の抹茶をふりかけた同メニューは、抹茶スイーツの激戦区とも言える京都でも人気の一品だ。『抹茶館パフェ』や『抹茶いちご大福クレープ』、『鯛茶漬け』、『ちりめん山椒と湯葉茶漬け』なども提供される。

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埼玉
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3

ほぼ新宿のれん街

※2017年3月17日オープン 古民家を活用した飲食街が、代々木駅近くにオープン。昭和の名残を感じられる店や、洒落た雰囲気の店など7店舗で形成し、肩肘張らずに酒や食事を楽しめる。約100種類ものシャンパンが揃う泡包 シャンパンマニアや、大井町の人気牛タン専門店の牛タンいろ葉、スペインとイタリアの家庭料理を味わえるSpanish Italian Azzurro520など、会社帰りの一杯や外食に使いたくなる店ばかり。繁華街から離れた立地の住宅街のなかにあるので、のんびり落ち着いた時間を満喫できる。

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代々木
4

ココロヲ 動かす 映画館〇

※2017年10月21日オープン ココロヲ 動かす 映画社〇がプロデュースするシネマカフェが吉祥寺駅近くにオープン。3階建ての本劇場。1階は38席のミニシアター、2階は飲食をしながら映画やライブを楽しめるスペース、3階は映画に関連した展示やイベントを開催する場という構造だ。施設内で使用される35mmフィルム用上映機器や、座り心地が良いと評判の両肘掛け付きシートなどは、2016年10月に閉館した広島の映画館、広島シネツインから譲り受けたものとなっている。上映作品は、ココロヲ 動かす 映画社〇から配給されるものをはじめ、ロードショー作品も上映される。

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吉祥寺
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5

エニウェアドア

※2017年1月21日オープン 人気アニメ『ドラえもん』に登場する「どこでもドア」を店名にしたカフェ、エニウェアドア(Anywhere Door)が明治神宮前駅近くにオープン。「エコショット」として人気のニューヨーク発のスイーツ『コーンショット』や、ロンドンで人気の綿アメとソフトクリームを組み合わせた『コットンキャンディーアイス』など、スイーツを食べることができる。『コーンショット』とは、コーンをチョコレートでコーティングし、カップの縁にはフレーバーをトッピング、底にはマシュマロやチョコクリームを入れてコーヒーや紅茶、ウイスキーのカップとして楽しむスイーツのこと。おすすめは、マスカルポーネチーズと通常より濃厚な生クリームを掛け合わせたメルトティラミスだ。今後も店名通り、世界各国の人気スイーツを展開する予定だという。 

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原宿
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鯖の塩焼き専門店 鯖なのに。

『鯖の塩焼き定食』のみを提供するストイックな専門店。大森駅近くに店を構える。鯖の塩焼きに強いこだわりを持っている同店では、創業約70年を誇る茨城県神栖市の越田商店の名物『もの凄い鯖』を使用した定食のみを提供する。この完全無添加の『もの凄い鯖』とは、脂肪分が多く霜降り状態になる時期に漁獲し、漬け汁に漬け込み天日干しにしたノルウェー産の鯖のこと。また、漬け汁は1972年の製造開始以来、塩のみを足し続けているという越田商店自慢の熟成タレとなっている。

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大森
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7

賛否両論 寄り道

恵比寿にある人気の日本料理店、賛否両論の甘味処。広尾駅近くに店を構える。「ほうじ茶」「スイーツ」「出汁」をコンセプトに、シェフの笠原が考案したスイーツや出汁にこだわった料理を提供する。なかでも一押しなのが『ほうじ茶ソフトクリーム』だ。ほうじ茶の豊かな香りとミルクの濃厚さが存分に楽しめる一品で、思わず笑みがこぼれる美味しさ。笠原自身が描いたというソフトクリームを「あーん」とできるフォトスポットも用意されているので、ほうじ茶ソフトを買った際には記念写真も忘れずに撮って帰ろう。また、イートインスペースも設けられているので、ゆっくりと食事を楽しむことも可能だ。イートインスペースにも笠原からの可愛らしいメッセージが隠されているので、ぜひこちらにも注目してみてほしい。

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広尾
8

スカイラウンジ ステラガーデン

まっすぐと天空へとのびる東京スカイツリーが現代の象徴なら、鮮やかなオレンジ色と美しい曲線をまとう東京タワーは高度成長期の証。今もって「私は東京タワー派」を主張する者も多い。そんな王道派には、この一軒。大きな窓から、巨大なキャンドルのように瞬く東京タワーの迫力に酔いしれたい。酒と東京の摩天楼を眺めるカウンター、ゆったりと語らえるペアシート、サロンエリアと3つのセクションが用意されており、素材にこだわるスペシャリティカクテル、さらに、専用のワインセラーが隣接しワインを楽しむこともできる。

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芝公園
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9

コーヒー マメヤ

※2017年1月27日オープン 2015年末に閉店したOmotesando Koffeeと同じ場所で、國友栄一が豆の専門店をオープン。コーヒー豆は15~20種類、すべて150gで販売。価格はそれぞれ1,200円~4,000円ほどだ。注文はカウンターで行い、家での飲み方やコーヒーの好みをバリスタに伝えて豆を選ぶ。5つのロースターの豆を扱っているため、好みによって複数のロースターのなかから勧めてもらえるというのが新しい。座って飲めるイートインスペースはなく、ドリンクはコーヒーとエスプレッソのみ提供する。Omotesando Koffeeで出していたラテが恋しいという人は、Toranomon Koffeeを訪れよう。 特集記事『Omotesando Koffeeが、コーヒー豆専門店のKoffee Mameyaをオープン』 関連記事『東京、ベストショップ100』『原宿でしかできない50のこと』

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原宿
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大手町ホトリア よいまち

※2017年2月23日オープン 大手町ホトリアのレストランとショップが入居する「よいまち」ゾーンがオープン。気軽に楽しめることをコンセプトとした同施設には16のレストランが並び、初支店となる人形町の老舗洋食屋の芳味亭、豚肉を使用した料理やジャパニーズブランドの酒を得意とする嬢、ロティサリーチキンをメインに提供する、うかい亭の新コンセプトのレストラン、ル・プーレ ブラッスリーうかいなどが入居する。また、施設内には「たまり場」と呼ばれる立ち飲みスペースがあり、レストランから料理をテイクアウトし、それぞれの店の一皿を持ち寄って味わうこともできる。

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大手町
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100万通りのハンバーガーを楽しめるTHE COUNTER、六本木に誕生

2017年3月31日、ロサンゼルス発のハンバーガーレストランTHE COUNTERが日本初上陸を果たした。THE COUNTERとは、2003年にサンタモニカにて誕生したバーガーレストラン。100万通り以上のカスタムでハンバーガーを楽しめるというユニークさもあり、アメリカを中心に、メキシコやマレーシア...

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By Shiori Kotaki
2

サマソニ上海、第1弾アーティストにLUNA SEA、Placebo、Travisら。ベビメタは……

上海で初開催されることが明らかになった大型音楽フェスティバル『サマーソニック(SUMMER SONIC)』。日本産のフェスティバルが海外進出するということで話題を集めているが、タイムアウト上海のウェブサイトにて、出演アーティスト第1弾の情報が掲載された。 記事によると、今回発表されたアーティ...

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By Time Out Tokyo Editors
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3

GINZA SIX、地下2階で立ち寄りたい注目ショップ

2017年4月20日(木)にオープンする、銀座エリア最大級の商業施設GINZA SIX。地下3階にある能楽堂や屋上庭園のほか、約240のブランドが集積する同施設は、1日をかけても回り切れないほどの充実ぶりで、ショッピング好きには夢のような空間だ。しかし、これだけの広さであれば、ストイックにずっと買...

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By Shiori Kotaki
4

ラブドールを作り続ける、オリエント工業の40周年記念展がスタート

オリエント工業の40周年を記念した『オリエント工業40周年記念展「今と昔の愛人形」』が2017年5月20日(土)よりアツコバルーにてスタートした。 1977年にダッチワイフ製造会社として上野で創業したオリエント工業は、2001年にシリコン素材のラブドールを誕生させてから、この道の第一線を走り続けて...

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By Mari Hiratsuka
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5

北欧の味は六本木で。フィンランドレストランが期間限定オープン

2017年3月1日(水)にフィンランドレストランがオープン。さっそくタイムアウト東京のフィンランド人エディターが行ってきたので、彼の感想をレポートする。 ムーミンカフェや輸入もののドーナツショップ、その他様々なポップアップショップはあるが、本物のフィンランドレストランはない。つい最近ま...

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By Ili Saarinen
6

Omotesando Koffeeが、コーヒー豆専門店のKoffee Mameyaをオープン

2015年12月にOmotesando Koffeeが閉店する際、寒さのなかにもかかわらず閉店を惜しむ客たちが最後の1杯を飲もうと行列を成していた。並んでいる人々の国籍が様々で、あらゆる人々がこの店を好きだったこと、そしてそんな客の一人一人に丁寧に言葉をかけながらドリンクを手渡すオーナーの國友栄一...

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By Yukako Izumi
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渋谷に複合型卓球スペース、T4 TOKYOがオープン

19世紀のイギリスで、雨の日にテニス選手たちが室内テーブルで打ち合って練習したのが始まりと言われている卓球。最近では『リオデジャネイロオリンピック』での日本人選手の活躍により卓球への関心が高まっているようだ。そんななか卓球をしながら食事や酒を楽しめる複合型スペース、ティーフォー トウ...

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By Mari Hiratsuka
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初開催の北アルプス国際芸術祭。見どころを紹介

長野県北部の信濃大町にて、2017年6月4日(日)より開幕する『北アルプス国際芸術祭』。マーリア・ヴィルッカラ、布施知子、大岩オスカール、ジミー・リャオら、国内外から36組のアーティストが参加する、今年注目の国際芸術祭のひとつだ。総合ディレクターは、『瀬戸内国際芸術祭』や『大地の芸術...

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By Satomi Saruwatari
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スカパラが都営大江戸線の車両内でライブ。観覧者募集中

東京メトロに比べ、どこか地味な印象のある都営地下鉄(筆者の個人的偏見)が、洒落た試みに乗り出す。 東京都交通局が2017年10月29日(日)、地下鉄大江戸線の車両内で東京スカパラダイスオーケストラのライブを開催する。都営交通の情報発信プロジェクトの一環で、車内ライブは都営地下鉄初の企画...

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By Hiroyuki Sumi
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NYで愛され続けるデザートカフェ、セレンディピティスリーが日本初上陸

ニューヨークで60年以上多くの人に愛されているデザートカフェ、セレンディピティスリー(Serendipity3)が2017年8月10日に日本初上陸を果たした。場所は、東急プラザ表参道原宿の3階。ここでは、代表メニューの『フローズンホットチョコレート(Frrrozen Hot Chocolate)』や日本限定メニューなど、...

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By Shiori Kotaki
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