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2015年、年間アクセスランキング

今年最も読まれた記事ベスト10

2015年もタイムアウト東京では様々な特集を取り上げてきた。ここでは、2015年1月1日〜12月25日までの間の総アクセス数のうち、今年公開の記事からトップ10にランクインした特集、ヴェニュー、ブログを紹介する。2015年を振り返りつつ、2016年にも役立ててほしい。

人気特集記事

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東京、かき氷15選

2014年は多くのかき氷専門店がオープンし話題となったが、2015年も台湾から上陸したかき氷専門店に長蛇の列ができるなど、かき氷人気は衰える気配はない。人気店には冬にも行列ができるなど、かき氷はもはや夏だけの食べ物ではなくなった。ここでは、季節を問わずかき氷が楽しめるかき氷の名店を紹介。旬の素材を使用した期間限定のメニューを展開している店も多いので、1年を通して通い、かき氷で季節の移ろいを感じるというのも一興だ。

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By Time Out Tokyo Editors
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東京、オープンエアで食べる店20選

待ちに待った春が訪れ、最近ではすでに夏かと思うような日差しが降り注ぐようになってきた。これから初秋にかけて、クーラーのきいた屋内で熱々のラーメンを啜る瞬間も至福の時だが、屋外でこの陽気を思いっきり楽しみながらの食事もこの時期にしかできない最高の時間の楽しみ方である。ここではタイムアウト東京編集部が選んだ都会のオアシスとも呼べる20軒を紹介する。休日にはあくせくした日常を忘れさせてくれる、暖かな日差しの中でゆったりとしたブランチを。灼熱の日中を乗り切った後には、爽やかな夜風の中でビールで仕事の疲れを洗い流し、ここぞという勝負の日には絶品料理と夜景を味方につけるなど、それぞれの用途で使い分けてみては。

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By Mayumi Koyama
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五反田TOCでしかできない5のこと

五反田駅から徒歩10分、便利とも不便ともつかない場所に、五反田TOCビルはある。試験会場やセール会場として知る人も多いだろうが、その実、生活に必要なものすべてが揃う一大ショッピングセンターでもある。とは言えもともとは卸売り業者のための施設、普通のショッピングビルとは訳が違う。やけに塩対応な店員の態度に、不安なほど無造作に置かれた商品。しかしよく見ると、これがすべてとんでもなく安いのだ。そう、ここは見せかけにだまされない真の目利き、また真の穴場ハンターこそ楽しむべき場所なのだ。ここでは、一度ハマったら抜け出せない、五反田TOCビルの深すぎる魅力を楽しむ、5の方法を紹介する。

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By Ryoko Baba
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東京、七福神めぐり2015

初詣に続く正月の行事として、じわじわと人気を集める七福神めぐり。東京にはなんと、30を越える七福神めぐりが存在する。 七福神とは、大黒天、恵比須、弁財天、毘沙門天、寿老人、布袋尊、福禄寿からなる、福を招く7人の神のこと。これらの神が祀られている寺社を正月にまわって祈願するのが、七福神めぐり。七福神めぐりは、江戸時代中期に谷中(現在の谷中七福神)で始まってから盛んになり、江戸後期には現在のような七福神めぐりが確立されたと言われている。東京発祥ということもあり、都内にはまちおこしのために最近はじまったものも含め、30以上の七福神めぐりが元旦から七草までの松の内を中心に実施されている。 七福神めぐりの際には、特製色紙に御朱印を集めたり、宝船とその上に乗せる七福神像、限定お守りといった授与品を買うのも楽しみのひとつ。 ここでは、都内でまわれる全33ヶ所の七福神を紹介する。初詣はもちろん、街歩きを兼ねた七福神めぐりに出向いて、1年の幸を願ってみてはいかがだろう。

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フジロックの行方

一時は開催期間中の台風上陸が危惧されたものの、終わってみればほぼ連日快晴に恵まれた2015年の『FUJI ROCK FESTIVAL '15』。動員数も2015年は11万5千人と、少々不振だった昨年の10万2千人から増加した。  さて、アーティストたちのステージレポートは専門メディアに一任するとして、2015年の「フジロック」は少し冷静に振り返ってみたい。

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By Kunihiro Miki
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東京のDJ20人が選ぶラーメン店

クラブ帰りはもちろんのこと、深夜についつい一杯食べたくなるのがラーメン。東京には名店が散らばり、選択肢が無数にある。そこで今回、クラブシーンの第一線で活躍するDJたちに、こだわりの一杯を選盤してもらった。普段は紹介されることのない、DJたちがこよなく愛するラーメンとは?膨大な情報量をディグる術に長けた彼らが、盤を掘るがごとく選んだ珠玉のラーメン店をコメントとともに紹介する。

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東京、讃岐うどん15選

1960年代からの幾度かのブームを経て、讃岐うどんは今やうどんの代表格と言える存在に成長した。東京でもセルフ式のチェーン店が増え、どこでも讃岐うどんを食べられるようになった。もちろん、本場の味を知る香川出身者やうどん通が「讃岐うどん」と認めるかは別の話だが、そんな彼らをも唸らせる名店が東京には確かに存在する。本場と言ってもうどん店が800店以上あるとも言われる香川。讃岐うどんに何を求めるかも人それぞれだ。ここでは本場の名店の味をストイックに追求する店から、関東風との融合をはかる店まで個性豊かな15軒を紹介。いかに本場に近いか、ではなく美味しいかどうかの基準でセレクトしているので、賛否はあるかもしれないが、このガイドを基にうどん愛を語り合ってほしい。 

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By Time Out Tokyo Editors
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東京、カレー30選

イギリス人がインドの煮込み料理をカレーと名付け、明治初期に日本に伝えて以来、絶え間ない進化を続けたカレーは、日本の国民食として確固たる地位を築き、ひとつの料理としてくくりきれないほどの存在となった。東京でも数えきれないほどの店がカレーを提供しており、タイムアウト東京でもエリアごとや、ジャンル別などで何度も特集を組んできたが、全体を捉えることは、実に難しい。ここでは、発祥の地、インドのカレーをメインに据え、タイカレーや、日本のカレーの礎となった「欧風カレー」などをジャンルごとに紹介。カレーマニアの読者にとっては、ジャンル分けやセレクトに異論も多数あることと思うが、これをひとつの基準として東京のカレー探索に勤しんでほしい。

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By Time Out Tokyo Editors
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東京、美しい文具に出会える店15選

子ども時代に使い始め、生涯を通して私たちのそばにある生活の道具、文具。たった数十円の小さな実用品から、蒐集家を魅了する逸品まで、機能性と美しさの両方を求められるステーショナリーの世界は広くて深い。職人やデザイナーの情熱から生まれた結晶のようなローカル製品、海を越えてやってきた異文化の香り漂う輸入文具。そんなステーショナリーへの愛が詰まった専門店が東京にはいくつもある。ここでは、タイムアウト編集部が選んだ個性豊かな15軒を、各店に尋ねたいちおし商品とともに紹介する。

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By Jun Harada
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インタビュー:布袋寅泰

今年で53歳になるギタリスト布袋寅泰は、日本での盤石なポジションを捨て、家族を連れて3年前にロンドンに移住した。海外で人気の「サムライミュージシャン」はほかにも少なからず存在するが、布袋のようにキャリアの成熟期を迎えてから海外に挑むケースは稀だ。彼は2015年の春にスパインファーム レコードと契約し、今回ついに完成した世界デビュー作『Strangers』を、2015年10月にアメリカ、ヨーロッパ、日本でリリースする。イギー・ポップをはじめ、シェイ・シーガー、ブレット・フォー・マイ・ヴァレンタインのマット・タックやラムシュタイン/エミグレイトのリヒャルトらをゲストに迎えた同作は、「切り開く」ことに注力した内容というよりは、布袋が青春時代に養ったブリティッシュロックの血と、この3年間のロンドン生活で養われた新たな人生のスタイルが見事に結実した一作となっている。

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By Kunihiro Miki

人気ヴェニュー

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LOG ROAD DAIKANYAMA

かつて東横線が走っていた全長220mの線路跡地に作られるLOG ROAD DAIKANYAMA(ログロード代官山)が、2015年春にオープンする。同商業施設には、日本初上陸のセレクトモールFred Segal(フレッドシーガル)や鎌倉のレストランGARDEN HOUSE CRAFTS(6月下旬オープン予定)、今までにないビール体験を提供するSPRING VALLEY BREWERY TOKYO(スプリングバレーブルワリー東京)など注目のショップが登場。四季折々の花と緑も楽しめる空間となっており、ここでしか得られない時間を提供する。 ※同地での開業を予定していたTARTINE BAKERY & CAFEは出店取りやめ。 ブログ ログロード代官山がオープン。日本初進出ショップに注目

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代官山
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アイスモンスター

台湾で大人気のかき氷の専門店、アイスモンスター(ICE MONSTER)が、表参道にオープン。フルーツやコーヒー、紅茶などの素材の味を濃縮し凍らせた「フレーバーアイスブロック」を削って作るかき氷は、濃厚でありながらきめ細かく、口に含むとふんわりと溶ける新食感。台北市にある本店では、多い日で1日2500人以上が行列するなど、台湾人気NO.1かき氷として知られ、2013年には北米テレビ局CNNによる世界の『Best Dessert 10』や、米旅行専門誌『TRAVEL+LEISURE』で『Best Desserts Around the World』のトップ10にも選ばれるなど、一度は訪れたいかき氷の名店として世界中から注目を浴びている。日本1号店でも、本家の食感を完全再現。温かいタピオカをのせたミルクティーフレーバーのかき氷など、日本では味わえなかった新感覚のかき氷メニューをラインナップする。特集記事 表参道に上陸した、新食感のかき氷アイスモンスターに挑んできた 東京、かき氷15選(2015)

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原宿
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ブルーボトルコーヒー 青山カフェ

サードウェーブコーヒーのトレンドを牽引する、サンフランシスコ発のコーヒー店。清澄白河店に続く日本2号店となる。新鮮なコーヒー豆を使用し、丁寧に煎れたコーヒーを味わってほしい。 関連記事清澄白河にオープンした、ブルーボトルコーヒー1号店に行ってきた

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青山
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ドミニク アンセル ベーカリー トウキョウ

クロワッサンとドーナッツが融合したスイーツ『クロナッツ』で話題のペイストリーショップがオープン。今回オープンする表参道店は、ニューヨークに続く2店舗目となる。シェフのドミニクは、パリの老舗ペイストリー、フォションや、ニューヨークのミシュラン3つ星レストラン、ダニエルでエグゼクティブペイストリーシェフとして、その才能を認められている人物だ。同店がニューヨークにオープンするやいなや、4ヶ月で6つの賞を獲得しており、タイムアウトニューヨークの「Best New Bakery of 2012」も受賞している。 関連記事 NYを虜にしたクロナッツがいよいよ上陸

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表参道
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ザ・カフェ by アマン

2014年12月に待望の日本初上陸を果たしたアマン初となる都市型ホテルアマン東京のカフェが、同ホテルの入るビルの1階にオープン。大手町という都心にもかかわらず、生い茂る緑に囲まれ、オープンテラス席も備えた癒しの空間になっている。日本の旬の食材を用いた料理や日本酒なども提供しており、その土地の環境や文化を尊ぶ『アマン』ブランドにふさわしい。1,808円からのランチセットや、多様なスイーツが楽しめるアフタヌーンティーボックス(2,825円)もあり、ホテル宿泊客でなくても、リーズナブルな価格でラグジュアリーな雰囲気を満喫できる。夜にはライトアップされた森を眺めながら、豊富なラインナップのワインで乾杯するのも心地よいだろう。関連記事究極の隠れ家、アマンのカフェが大手町に

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大手町
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Son of the Cheese (BUY ME STAND、SON OF THE BAR)

東京、目黒にある円形のスケートボード用プールとキャンピングカーを有するリラックス空間Son of the Cheese。多くのクリエイターが集う場所として知られ、 同名のアパレルブランドも全国区でファンが広がりつつある。 そんなSon of the Cheeseが渋谷の並木橋にひっそりとオープンさせた新たな遊び場は、ブランドのアイテムが並ぶショップスペースのほか、紹介制のバーSON OF THE BARとサンドウィッチ屋BUY ME STANDを併設するなど、新しい旗艦店のあり方を提示。デザイナーと親交の深いアーティストの作品も展示販売するなど、通常の洋服店にはない個性を発揮している。渋谷の喧騒から離れた、落ち着きのある並木橋エリアの新名所になりそうだ。

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渋谷
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what a Tart

表参道のクラシカ1階に、セイボリータルト専門店がオープン。セイボリータルトとは、野菜や肉、魚などを使ったタルトのこと。同店では、シェルと呼ばれるタルト部分に一切バターを使用せず、グレープシードオイル、エキストラバージンオリーブオイルなど良質な油を使用している。タルトの種類は『炒めたまねぎ』(450円)、『パエリヤ』(550円)、『豚バラコンフィ&ローズマリーポテト』(550円)など、レギュラータルト9種類と2ヶ月毎に変わるタルト2種類を用意。見た目も素敵なタルトなのでホームパーティーなどに持参すれば喜ばれるだろう。

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青山
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椿森コムナ

ツリーハウスや可動式タイニーハウス、キッチンカー、ハンモックスペースを集めたカフェ&コミュニティスペースが千葉公園近くにオープン。素材にこだわったオーガニックコーヒーなどが提供されるほか、自家製ソーセージや燻製、クリスマスリース作りなど、季節に合わせたワークショップも行われる。地域にある遊休地や建設現場からの廃材、造成活動のために伐採された樹木など、身の回りにある「もったいない」を有効利用して作られた同スペースにぜひ足を運んでみてほしい。

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千葉
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Living Room Cafe by eplus

興行チケットなどの販売を行うイープラスが、日本最大級の広さのライブカフェをオープン。CD販売の売り上げ低下によってライブ活動にシフトする音楽業界の現状を反映した、新業態を展開する。床面積1200㎡、座席数300席、ニューヨークのカフェをイメージした店内では、カジュアルに食事とライブを楽むことができる。同店では、平日はミュージックチャージ全額を、週末はチケット代金から運営経費を除いた額をアーティストに還元する。また、イープラスが持つ1000万人の顧客へ、メールやウェブを通してライブの情報のプロモーションも行う。アーティストの継続的な活動をサポートする環境に乏しい日本で、豊かな土壌を育てるプラットフォームとなるか。期待したい。

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渋谷
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二子玉川ライズ ショッピングセンター テラスマーケット

二子玉川駅から二子玉川公園をつなぐ歩行者専用通路沿いの街区にできる複合施設。同ショッピングセンターには、カルチュアコンビニエンスクラブが手がける新業態となる蔦屋家電、10スクリーン約1700席を設置予定の109シネマズ二子玉川、エリア最大級のマシンジムと25mの本格的プールを完備した総合型フィットネスクラブ、アトリオドゥーエ二子玉川など18店が出店予定となっている。

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二子玉川

人気ブログ

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e+が手がける大型ライブカフェが渋谷にオープン。チャージとチップは全額アーティストへ

「ブルックリンのような雰囲気の……」という常套句も聞き飽きてきたが、イープラスが2015年7月15日(水)にオープンしたライブカフェ、LIVING ROOM CAFE by eplusは、内装のちょっとした雰囲気などではなく、ニューヨーク的なスケール感と営業スタイルで我々を圧倒してくれる期待の新店だ。   

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By Kunihiro Miki
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クラゲを眺めながら、冷えたビールを。品川駅前に、次世代アクアリウム、エプソン アクアパーク品川が誕生

蒸し暑い季節、都心のアクアリウムでクラゲを眺めながら、冷えたドリンクで喉を潤す。そんな過ごし方を叶えてくれる新施設が、品川駅前に誕生する。2015年7月10日(金)にグランドオープンするエプソン アクアパーク品川は、次世代アクアリウムを核としたエンターテインメント施設だ。2005年に「エキマエ水族館」として開業したエプソン 品川アクアスタジアムを前身に、館内スペースを約2倍に拡げるとともに、最先端の音と光と映像による演出を取り入れ、大胆に生まれ変わった。  

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By Jun Harada
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究極の隠れ家、アマンのカフェが大手町に

プライベートな邸宅で安らいでいるような、贅沢で親密な時間を提供するリゾートホテルで、世界中に熱狂的なフリークを生み出しているアマン。2014年の暮れには日本へ初上陸、それも初の都市型ホテルとして東京の大手町という都心への進出とあって、大きな反響を巻き起こした。そんなアマン東京が、2015年6月1日に満を持してカフェ「ザ・カフェ by アマン」をオープンさせる。                          

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By Time Out Tokyo Editors
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増田セバスチャンプロデュース、KAWAII MONSTER CAFE(カワイイモンスターカフェ)が原宿にオープン

2015年8月1日(土)に、様々なクリエイティブな文化を産み出して来た街、原宿に新たな名所が誕生する。その名もKAWAII MONSTER CAFE(カワイイモンスターカフェ)。プロデュースを手がけたのは「KAWAIIカルチャー」を世界に発信しつづけ、6% DOKIDOKIなどの店でも知られる増田セバスチャン。「カワイイ」文化と「モンスター」を組み合わせ、「モンスターの胃の中」をコンセプトに作り上げられたこのカフェは、極彩色に彩られ1つのテーマパークのようだ。                                   

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By Mari Hiratsuka
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アマン東京でリゾート気分を味わってきた

世界各地にリゾートホテルを展開するアマンが、2014年12月22日、アマン初の都市型ホテルとなるアマン東京(AMAN TOKYO)をオープン。待望の日本初上陸を果たした。 雄大な自然を感じられる環境と、伝統と先進性を共生させたデザイン、ホスピタリティー豊かなサービスによって利用者を虜にし、各国のリゾートを巡るほどの熱狂的なファンを生み出してきたアマンは、現在までにブータン、カンボジア、中国、フランス、インドネシア、モロッコなどで26軒のリゾートを展開している。

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By Time Out Tokyo Editors
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紳士淑女の秘密の夜会、デパHに潜入

「変態の総合デパート」とも呼ばれ、その手の人たちの間で熱狂的な支持を得る名物イベント『デパートメントH』。毎月、第一土曜日に開催される同イベントのなかでも、とりわけ盛り上がりを見せる5月の恒例パーティー『大ゴム祭』が、5月2日に開催された。全国各地から集うという「ゴムマニア」とは何者なのか、『大ゴム祭』とは一体何が行われる祭りなのか、その姿を窃視するべくタイムアウト東京スタッフが、この秘密の夜会に潜入した。 

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By Time Out Tokyo Editors
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清澄白河にオープンした、ブルーボトルコーヒー1号店に行ってきた

2015年2月6日(金)、清澄白河にブルーボトルコーヒーの1号店となる、ブルーボトルコーヒー 清澄白河ロースタリー&カフェがオープンした。連日、白く大きな陽当たりの良い建物の横のスペースは人々で溢れかえっている。ブルーボトルコーヒーは、2002年にジェームス・フリーマンによって創設され、現在はサンフランシスコ、ニューヨーク、ロサンゼルス、東京の4都市で17店舗を展開している。スターバックスコーヒーに代表される「シアトル系」に続く新しいコーヒーカルチャー「サードウェーブ」の代表的な存在だ。                

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By Mari Hiratsuka
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欲しいものしかない。蔦屋家電に行ってきた

二子玉川ライズがオープンするなど、再開発目覚ましい二子玉川エリアに、蔦屋書店のCulture Convenience Clubが仕掛ける「世界に類を見ない生活提案型の家電店」がオープン。2015年5月3日(日)にグランドオープンを迎えるこの蔦屋家電は、代官山 蔦屋書店以上の面積を誇る2フロアの売り場を有し、家電、雑誌、書籍などを販売。人文、衣、食、住、デザイン、旅行の6ジャンルで、9つのテナントを展開する。 

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By Time Out Tokyo Editors

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