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  3. シーモアグラス
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東京、ブックカフェ25選

渋谷や下北沢、丸の内など、ゆったり過ごせるブックカフェ

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Time Out Tokyo Editors
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温かいコーヒーを片手に、お気に入りのと向き合う時間ほど、心安らぐものはない。慌ただしく時間が過ぎていく東京だからこそ、ときには静かに本の世界に没頭できる、ブックカフェに出かけてみよう。

どの店も、本のセレクトから、メニューの質、空間のあり方まで、それぞれに工夫が凝らされている。客の居心地を考えた店づくりがなされ、帰りたくなくなるほどの居心地の良さだ。タイムアウト編集部がセレクトした25軒から、お気に入りを見つけてほしい。

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  • レストラン
  • カフェ・喫茶店
  • 池袋
  • 価格 1/4

神楽坂のカフェ併設の本屋、かもめブックスの代表である柳下恭平が選書した約3000冊の本が置かれた、池袋駅直結の駅ビル、エソラ池袋4階にある喫茶店。

本屋に併設するカフェではなく、喫茶店の中で思いがけない本との出会いを果たしてほしいとの想いから「あらたな本との出合い」をテーマに選ばれた本が置かれている。また、3000冊のうち販売する約2000冊の書籍は、梟書茶房(フクロウショサボウ)オリジナルのブックカバーで袋とじされたシークレットブック。表紙に書かれた紹介文と自分のインスピレーションで、思いがけない本との運命的な出会いを果たすこともできるかもしれない。

オーダーを受けてからサイフォンで丁寧に抽出する深煎りコーヒー「梟ブレンド」とともに、ゆったりと読書の時間を楽しもう。

  • ショッピング
  • 書店
  • 品川

北品川の旧東海道沿いにある、旅と街道をテーマにしたブックカフェ。店主が、「旅好きな人に、旅先のローカルな魅力や、土地ごとの風土を楽しんでほしい」との思いから、商店街の空き店舗をリノベーションして開店した。

本棚には、約1万5000冊が並び、そのラインナップは、旅のガイド本から、地域風土や、地場産業、郷土史を紐解く歴史書など、ディープなものも多い。カフェでは、全国各地から豆を選りすぐったコーヒーのほか、国産クラフトビール、焼き菓子などが楽しめる。次の旅のヒントを探しに訪ねてみるといいかもしれない。

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  • レストラン
  • カフェ・喫茶店
  • 六本木

六本木交差点からすぐの場所にある「入場料付きの本屋」。入店料金が1,650円かかるという、書店業界ではかつてない利用システムだが、その価値はあるかもしれない。店内ではコーヒーと煎茶が飲み放題のほか、選んだ本を静かにゆっくりと読める閲覧室や、グループでの打ち合わせなどに使える研究室、軽食を摂れる喫茶室などが利用できる。どのコーナーも、好きな本を携え、自由に移動が可能だ。特に、静かで自然光が豊かに差し込む閲覧室では、心ゆくまで読書に没頭することができるだろう。

本棚に並ぶのはアート画集や、ビジネス、食などをテーマにした書籍など、合計3万冊。スタッフが自分の求める本を選んでくれるサービスも展開しているので、新たな本との出会いを求めて覗いてみたい。

  • レストラン
  • 人形町

水天宮前駅近くにある「街のリビング」をコンセプトにした複合ビル。1階がブックカフェ、2階と3階がオフィス、屋上が会議も可能なルーフテラスとなっている。1階のブックカフェは、天井が高く開放的な雰囲気。コーヒーやランチボックス、スムージーのほか、ソムリエの店長が選んだ自然派ワインなどを提供。定期的にイベントも開催している。

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  • ショッピング
  • 神保町

2016年に閉店した岩波ブックセンター跡地にできた、書店と喫茶店、コワーキングスペースからなる複合施設。1階の「本喫茶」には、岩波書店の主要出版物がそろう。本棚に囲まれるようできた空間では、カフェオレなどのドリンクのほか、簡単な軽食も提供。日中は本が読めて買える喫茶店として営業している。

  • レストラン
  • 三鷹

三鷹通り沿いで、開業20年を迎える古本カフェ。赤いレンガ風の外観が目印だ。店名は太宰治の短編のタイトルから。街角の古本屋らしい狭めの店内には、純文学をはじめとした様々な古書に加え、太宰治関連の切り抜きが並ぶ。

カフェ周辺は非常に静かで喧噪とは無縁なので、時間を忘れて本と向き合える。店の奥のスペースをフォス・ギャラリーと称し、不定期で展示や太宰関連のイベントなども行っている。 

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  • ショッピング
  • 丸の内

東京駅の近くに位置する、静かなカフェ併設書店。「ニッポンの現在」を発信することを目的に、文学、音楽、伝統芸能などさまざまな分野にわたる豪華な顔ぶれのクリエーターが参画している。

カフェでは、全国の自家焙煎珈琲店のコーヒーが楽しめ、それだけでも訪れる価値があるだろう。朝7時から営業しているので、出勤前に静かな読書時間を確保するのにもうってつけだ。

  • レストラン
  • 高円寺

東高円寺駅から徒歩1分、青梅街道から少し路地に入った所にある小さなブックカフェ。レトロモダンで落ち着いた雰囲気の店内は、居心地が良く自宅のようにくつろげる。

本棚には様々なジャンルの古書が収まっており、気に入った本はその場で購入も可能。絵本の蔵書も多く、子ども連れでの利用もおすすめだ。フード、ドリンクメニューも豊富なのも嬉しいポイント。朝9時から営業しているので、朝食とセットで読書を楽しむのもいい。

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  • レストラン
  • 駒場東大前

駒場東大前の日本近代文学館内にあるブックカフェ。さまざまなクリエイティブワークを手がける「東京ピストル」が手がけており、「新しい文学の道標となるべき場所」をコンセプトに掲げている。マニア垂涎の稀少本から、日本文学史を彩る名作、サブカル系まで、店内には約1万冊の書籍が並び、どの本も閲覧が可能。

メニューは、「鴎外」「芥川」「敦」など、文豪の名前にちなんだコーヒーなどのドリンクをはじめ、向田邦子や村上春樹など、世代を越えて愛されている作家が好んだ料理や、小説に登場する料理を再現して提供。こだわりの一品と、読書をじっくり楽しめるスペースだ。

  • ショッピング
  • 書店
  • 代田

博報堂ケトルの嶋浩一郎と、ブックコーディネーター内沼晋太郎が手がける「街の本屋」。ビールを片手に、文学、アート、デザイン、マンガ、ビジネス、人文科学、社会科学、自然科学などの厳選された良書が楽しめる。この店ではほぼ毎日のようにイベントが開催されており、テーマに応じた作家やクリエイターを招いたユニークな企画を行っている。また、こだわりのインテリア雑貨も販売しているので、要チェック。 

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  • アート
  • 下北沢

おしゃれな木の外観が目を惹く下北沢の古書を扱うカフェ。店内を囲む本棚にはカウンターカルチャーを伝える、熱く、濃い内容の本が数多く並ぶ。建築家の村山雄一が手掛けた木のぬくもり溢れる空間は、ロフトもあり、秘密基地のよう。自分にあった特別な一冊を見つけて、豆乳チャイ(500円)やアブサン(1,000円〜)を味わいながら贅沢な時間を過ごそう。

不定期で自然療法のワークショップやマッサージ、ライブなど、様々なイベントも開催。本を見るだけの利用も歓迎とのことなので気軽に立ち寄ってみたい。 

  • バー
  • ワイナリーズ
  • 阿佐ヶ谷

阿佐ヶ谷駅北口から近いカフェ&バー。東急ストア手前を左手に曲がった場所にある。昭和情緒溢れる店内では、どこかノスタルジックなレコードや映画が流れ、本棚には、ガロ系漫画、自然科学図鑑、江戸芸能もの、古い週刊誌、画集などの多様な書籍が並ぶ。

夜遅くまで営業し、アルコールやフードメニューも豊富なので、仕事帰りに立ち寄って一息つくのにもオススメだ。トークショーやライブ、占いなどのイベントも頻繁に開催しており、ディープな中央線文化を堪能できる。 

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  • レストラン
  • カフェ・喫茶店
  • 千駄木
  • 価格 1/4

千駄木駅近くの、不忍通り沿いにあるブックカフェ。落ち着いた雰囲気の店内には、店主選りすぐりの良書が並ぶ。文学を中心に美術、音楽、歴史に関するものがセレクトされており、本が気に入れば、購入する事も可能。コーヒーは、カフェクレームやカプチーノなどのエスプレッソ メニューが中心。ビールやワインといったアルコールも豊富に取り揃えており、本と向き合いながらの一人呑みにもオススメだ。開店時間は日によって変動するので公式Twitterをチェックして足を運ぼう。

  • レストラン
  • カフェ・喫茶店
  • 新宿三丁目
  • 価格 1/4

新宿マルイアネックスの地下にあるダイニングカフェバー。新宿通りの喧騒から一転、落ち着いた雰囲気が流れる店内には、広々としたダイニングスペースを囲むように書棚が置かれており、アート本や写真集を中心に、和書、洋書問わず約2500冊の書籍や雑誌が並んでいる。それらは全て、コーヒーを片手に閲覧が可能だ。

フードはハンバーガーやパスタ、ピザなどを中心に、前菜からメインまで豊富に提供。ドリンクは、ニューヨーカーの間で一番親しまれていると言われる「ブルックリンラガー」が樽生で楽しめる。そのほか、ワインやカクテル、ソフトドリンクの種類も充実。ランチは1,250円〜数種を用意、平日はコーヒーまたは紅茶が付いて得だ。

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  • ショッピング
  • 書店
  • 渋谷

渋谷の飲食店が立ち並ぶエリアに現れる旧渋谷古書センターの2階に上ると、Flying Booksはある。国内外から取り寄せているという本は、個性的な内容のものも多く、音楽からアート、思想、宗教、民族までジャンルも様々。

店内には、カウンター席が設置され、コーヒーや各種アルコールを飲みながら読書が楽しめる。お気に入りの一杯を片手に、種類豊富な画集や写真集をひらけば、美術館に行くよりも、贅沢な時間が過ごせるかもしれない。

  • レストラン
  • カフェ・喫茶店
  • 代官山

代官山の蔦屋書店2階にあるカフェラウンジ。広々としたシックな空間で、ゆっくりと本を選ぶことができる。ふかふかのソファーのほか、ロングテーブルもあるので、のんびり休憩したり、打ち合わせをしたり、パソコンを開いて仕事をしたりと、様々な用途で利用できるだろう。テーブル間の間隔が広く、周りの人の声をあまり気にせず過ごせるのもうれしい。

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  • レストラン
  • カフェ・喫茶店
  • 原宿
  • 価格 1/4

原宿にある絵本が楽しめる喫茶店。絵本作家、荒井良二が看板を手掛けており、店内には同氏の作品の原画が飾られ、グッズを購入することもできる。2500冊をこえる国内外の絵本や児童文学を、コーヒーやキーマカレーなどの食事とともに楽しめる。

壁面はギャラリースペースとなっており、荒井良二の作品展示や、空気公団の写真展などが行われている。不定期で休みになることもあるので、公式Twitterやブログなどで確認してから訪れよう。 

  • レストラン
  • カフェ・喫茶店
  • 神保町

神保町から徒歩3分の、東京堂書店内にあるカフェ。木とレンガに囲まれた居心地のよい店内には、新刊や雑誌など、様々カテゴリの書籍が並ぶ。カウンター席では、パソコンや携帯電話の充電も可能だ。比較的に静かな店なので、時間を忘れて読書に打ち込めるだろう。ドリンクは210円からとリーズナブル。フードもスープやサンドウィッチなどの軽食から、カレーやタコライスといったボリュームのあるメニューまで、種類豊富に揃う。

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  • レストラン
  • 下北沢

カルチャーマガジン「BARFOUT!(バァフアウト)」を発行する編集部に、ブックカフェが併設された空間。木彫の店内は、シックでくつろげる雰囲気。本棚にはぎっしりと、ビンテージブックなどが並び、センスのよい音楽を聞きながら、読書が楽しめる。販売されている雑貨も魅力的なものが多い。土・日曜の13〜19時のみ営業している。

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  • カフェ・喫茶店
  • 渋谷
  • 価格 1/4

渋谷駅ハチ公口交差点にそびえるキューフロントビル7階に広がるラグジュアリーな空間。TSUTAYAとのコラボレーションによって誕生した、書店とカフェがシームレスにつながるブックカフェSHELF67に併設されている。席数は117席、壁一面の本棚にはファッション雑誌やアートブックなどが並ぶ。

本を読みながら楽しめるのは、コーヒーやワイン、クラフトビールをはじめ、ピザやグリル料理。地下で駅と直結しているので、雨の日にも濡れずに利用できて便利だ。

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  • Things to do
  • 世田谷区

何にも邪魔されずに思う存分読書を楽しめる店、「フヅクエ(fuzukue)」。2014年の初台への出店を皮切りに、西荻窪店は3店目となる。

店では読書に集中できる環境を維持するため、読書以外の行為、例えば動画視聴や勉強などは行えない。その在り方は読書版の映画館と捉えてもらえばよいだろう。

また、読書に集中するための配慮として、コーヒー1杯のような少額のオーダーで長居しても気兼ねなく過ごせるよう、同店は変動席料制を導入している。長時間滞在の場合には注文金額に応じて席料が減少し、4時間を超えない限りは合計で最低2,000円ほどの利用料になる形だ。そうすることで、とことん読書に専念できる環境を確保できる。

読書の供として、飲み物や食事も用意。メニューはかなり充実しており、コーヒーや茶、ホットジンジャー、酒はビール、ウイスキー、カクテル、ラムなど多種多様な種類を取りそろえる。なかでもラムは、近所にあるバー ラムヘッド(Bar rumhead)がセレクトした、とっておきのメニューばかり。食事もケーキのような軽食から、「スパイスカレー」などのしっかり腹を満たすものまで幅広い。

  • レストラン
  • カフェ・喫茶店
  • 日本橋

日本橋高島屋の白く整然とした4階フロアに、突如として現れる古めかしい喫茶店。それがCafe 黒澤文庫だ。秋田と仙台で人気を博しているブックカフェの姉妹店で、2021年7月に東京に初出店した。

店内に一歩足を踏み入れると、まるで映画に出てくる古書店のようなノスタルジックな空間が広がる。壁に並ぶいくつもの振り子時計が、時折ボーンボーンと小さな音で時間を知らせるのだが、その音が何とも心地よい。全てのテーブルの上に多様な本が並んでおり、手に取れば、未知の世界との出合いがあるだろう。

客席の近くにガレットの焼き台が設置されており、注文が入る度にそば粉が焼ける匂いがふわっと店内に漂う。ガレットは常時5種類用意されており、フランス語で完全を意味する「コンプレット」には3種類のチーズやハム、秋田の瀧田養鶏場から取り寄せる卵などが乗っている。サイズも大きくランチタイムにも人気だ。

コーヒーは、ミカフェート監修のオリジナルブレンドを使用。1杯ずつハンドドリップで入れている。客の目の前で温めたミルクとコーヒーを同時に注いで作るカフェオレは特別感がある上、大きなマグにたっぷりと入っているので、日常から離れてのんびり過ごしたい時には最適である。

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  • レストラン
  • カフェ・喫茶店
  • 渋谷

岡山県発祥のブックカフェ。40席ほどがゆったりと配された店内には、約1000冊の蔵書が至るところに置かれている。本はオーナーの小田墾と各店舗のスタッフがセレクトしており、文芸書やビジネス書のほかスポーツやデザイン関連、エッセーなど、普段あまり本を読まない人でも手に取りやすいラインアップになっている。

店が用意した「しおり」に自分のニックネームとSNSアカウントを記入し、本に挟んでおくと、共通の好みを持った人とつながれる独自のシステムも面白い。記載された連絡先に自分からアクセスしてもいい。

スイーツやドリンクは写真映えするものばかり。季節のフルーツスムージーと無糖ヨーグルトを組み合わせた「ツートンラッシー」(800円)は、常時2種類以上を用意している。

営業時間は変則的なので、訪れる前に公式Instagramをチェックしてほしい。

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  • 書店
  • 西荻窪

西荻窪の閑静な住宅街にたたずむ「ビールと書斎のある本屋」。ギャラリーをリノベーションしたれんが造りの同店は、1階が文芸、人文学、社会学、ZINEなどの本を扱う書店スペース、2階は書斎になっている。「おばあちゃんの家のような空間を目指した」という畳の書斎スペースは、イベントやリモートワークに活用できるほか、ビールを飲みながら購入した本などが読める。

まるで気心の知れた友人の部屋のようにくつろげるところが魅力だ。ドリンクは久我山にあるマウンテンリバーブリュワリーのクラフトビールを週替わりで3、4種ほど提供。間借り本屋のほか、トークイベント、句会、読書会なども随時展開しているので、詳しくは公式ホームページや公式SNSをチェックしてみよう。

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  • バー
  • カクテルバー
  • 高円寺

高円寺北にあるブックバー。この店は本が買える古書店であり、同時にバーでもある。古本好きも、おいしいつまみを肴に飲みたい人も、等しく満たしてくれる不思議な店だ。

個性あふれる店主が作るのは、さまざな小説や随筆からインスピレーションを得た「文士料理」や「文豪サワー」。メニューは、原稿用紙に毎日手書きされる。檀一雄著『檀流クッキング』のレシピをもとにした、おからと魚のすり身で作る『大正コロッケ』は同店の名物。ドリンクは中原中也の高円寺での失恋の思いを切り取ったという『中原中也サワー』がおすすめだ。

そのほか、夏目漱石が食べたら「うまい」と言ってくれそうな味を追求し、生まれたという『文学カレー(漱石)』も忘れてはいけない。店舗だけでなく、通販でも購入可能だ。

外壁にある「まちのほんだな」は、誰もが自由に本を交換できる教養本棚になっている。

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東京、ベストドーナツ11選
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