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東京、アイススケートリンク2017

冬だからこそ楽しめる、六本木、押上、横浜の屋外リンクで滑る

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屋外で楽しめるアイススケートのシーズンがやってきた。今年も東京ミッドタウン、横浜赤レンガ倉庫、としまえんなどに期間限定のスケートリンクが登場。屋外リンクの魅力は、夜になると灯る美しいイルミネーションのロマンチックな雰囲気のなか、スケートができることだろう。また、この特集では、スケート教室、アイスホッケーなども楽しむことのできる、通年営業の定番リンクもあわせて紹介する。

通年営業

明治神宮外苑 アイススケート場

広さ60m×30m世界大会規格に準じたアイススケートリンク。1年を通じて営業しており、日頃は一般開放も行われている。初心者から上級者用のスクールも開催しており、プロを目指して練習している人も間近に見ることができる。

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信濃町

シチズンプラザ アイススケート

複合エンターテイメント空間、シチズンプラザにあるアイススケートリンク。広さは60m×30mで、世界大会規格に準ずる本格派のリンクだ。早朝、夜間は、貸切営業となるが、ほかの時間帯は一般向けに開放している。また、ジュニアからシニアまでスケート教室が充実しているのも特徴だ。ビル内にはボーリング場やテニスコートなどもある。

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高田馬場

BIG BOX東大和スケートセンター

東大和市駅前の、複合アミューズメント施設内にあるスケートリンク。一般滑走を中心に、各種練習貸切、フィギュアスケート、アイスダンス、アイスホッケーなどの教室も行われている。

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多摩地域

ダイドードリンコアイスアリーナ

3500名の観客が収容できるスケートリンク場。そのため、休日はアイスホッケー大会や、フィギュア競技会が行われていることが多い。一般に向けて開放している時間帯や、パックを持参すれば気軽に参加可能な「カジュアルホッケー」も行っている。スケジュールをしっかりと確認してから訪れよう。

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多摩地域

新横浜スケートセンター

新横浜にあるスケート場。国際規格のスケートリンクなど、用途に合わせた施設があり、季節を問わずスケートを楽しむことができる。フィギュアスケートの公演会場などとしても使用され、最大で2500人を収容できる観客席がある。一般滑走の時間帯は日により異なるので、公式サイトを確認してから訪れよう。

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新横浜

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