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サンタモニカの夕景を横浜で体感、「Red Brick Sunset 2026」が開催

レトロ可愛い街並みや西海岸グルメが「横浜赤レンガ倉庫」に集結

Chikaru Yoshioka
編集
Chikaru Yoshioka
Editor/Writer
Red Brick Sunset 2026
画像提供:株式会社横浜赤レンガ | キービジュアル
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「横浜赤レンガ倉庫」で、202681日(土)から830日(日)までの30日間、「Red Brick Sunset 2026」が入場無料で開催される。

19回目を迎える今年は、アメリカ西海岸の人気リゾート・サンタモニカをテーマに、サンセットビーチをイメージした空間が登場。ヤシの木が並ぶビーチや1950年代のアメリカンダイナーをモチーフにした装飾など、「レトロ可愛い」ポップでカラフルな世界観が広がり、横浜にいながら海外リゾート気分を楽しめる。

Red Brick Sunset 2026
画像提供:株式会社横浜赤レンガ会場イメージ

また、アメリカ西海岸の雰囲気を味わえるローカルグルメも楽しみの一つ。ハンバーガーをはじめとするアメリカ西海岸の定番カジュアルフードや、アイスクリームなどのスイーツ、サンセットにぴったりのドリンクなどをリラックスしたムードの中で楽しめる。

Red Brick Sunset 2026
画像提供:株式会社横浜赤レンガフードイメージ

2026年は、会場のテーマとなったサンタモニカが終着点となる「ルート66」の開通100周年に加え、アメリカ独立250周年という節目の年。開放的なロケーションの中で、美しい夕景とともに、西海岸カルチャーを五感で満喫できるだろう。

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