週末、夜を遊びつくす5のこと

終電も、明日のことも、何も気にしない

作成者: Shiori Kotaki |
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せっかくの週末。体を休めることも大切だが、時には、朝まで思いっきり楽しんでみてはいかがだろう。ここでは、2018年にオープンしたミュージックバーや赤羽OK横丁、22〜25時あたりまで営業している古着屋など、東京の夜遊びスポットを紹介する。リストには、サウナを備えたカプセルホテルも入っているので、朝まで体力が持つか不安な人も心配無用だ。次の日が1日潰れてしまうことは覚悟し、終電を気にせず東京の夜を遊びつくそう。

ナイトライフ

東京、ニューオープンのミュージックバー

音楽イベントを行う、2018年オープンのDJバーとイベントスペースを紹介。週末のみDJイベントを行っていたり、有名バーテンダーが酒を提供したり、日中は通常のレストランとして営業していたり......。今の夜のトレンドをチェックしに行こう。

ナイトライフ

横丁を歩く:第1回 赤羽OK横丁

新旧が混在する赤羽にあるOK横丁は、赤羽の一番街を入って左手にある、100メートルほどの路地だ。名前の由来には、「何でも飲み食いできる(OKな)横丁」という説もあるのだそう。ここでは、そのOK横丁でぜひ訪ねてほしい店を厳選して紹介。店主のおすすめメニューも聞いたので、注文に迷った際には参考にしてほしい。

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ショッピング

夜も営業している古着屋

仕事終わりに無性にショッピングがしたくなったり、金曜の夜に新しい服を買ってから出かけたいと思うことはないだろうか。そんなときは、夜中まで営業している古着屋をまわってみよう。祐天寺を中心に、池尻大橋、三軒茶屋などのエリアには、スタイリストや美容師が通う人気の店が点在している。ここでは、22〜25時あたりまで営業しているおすすめの古着屋を紹介する。 

ナイトライフ

ミッキー

icon-location-pin 恵比寿

恵比寿で40年以上営業している、人気のスナックミッキー。店を訪れると、マスターのミッキーが温かく迎えてくれる。いわゆる人前で歌うカラオケスナックなのだが、若い客が多く気軽に楽しめる。ユニークなコスプレグッズや、シャボン玉が飛び交う店内など、仕掛けも面白く、いつの間にか初めて会った人とも仲良くなっているはずだ。料金は3時間2,000円飲み放題。

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ホテル

ドシー 恵比寿

icon-location-pin 恵比寿

本格的なサウナを備えたカプセルホテル。客室数は、男性が102室、女性が60室で、料金は、宿泊が4,900円〜、仮眠が1,500円〜、サウナのみが1,000円〜だ。恵比寿という立地も嬉しいところ。店やバーで夜を明かせない......。そんな人は、ドシーに駆け込もう。

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