今日しかできないこと:3月19日(日)

今夜はジャズに酔う。ー3月19日はミュージックの日

今夜はジャズに酔う。ー3月19日はミュージックの日 

3月19日は、ミュー(3)ジック(19)と語感が似ていることからミュージックの日。音楽業界で働く人々でつくる団体の日本音楽家ユニオンが1991年に制定した。今日は、ジャズに耳を傾けながらゆっくりと酒を楽しめるスポットを紹介しよう。国立駅近くのダイニングバー、国立 NO TRUNKSでは、丁寧に手入れされた音響機器でジャズを堪能でき、週末には生演奏も聴くことができる。焼酎やウイスキーを片手に一人で酔う夜も、たまにはいいかもしれない。

国立 NO TRUNKSの詳しい情報はこちら

 

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あの人の一軒を知る。

渋谷で一番好きな店

渋谷という街は雑で無秩序で、有象無象が渦巻いていて、しかし優れたものや新しいものもたくさん生まれ、転がっているというその懐の深さが、愛すべき点であり若者の街と呼ばれる所以だろう。今回、東京を拠点に活躍している旬なアーティストやクリエイターたちに、渋谷で行きつけの店、好きな店を選んでもらった。無数の店やコミュニティーが乱立するこの街で、彼らの感性や味覚を刺激する一軒とは。

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By Kunihiro Miki

冬眠から目覚める。

この春行きたい音楽フェスティバル(2017)

フェスシーズンといえば夏が定石だが、それまで待ちきれないというのであれば、3月から6月に開催される「春フェス」への参加をおすすめしたい。この時期に開催されるイベントは、中規模から小規模なものが多く、それぞれ明確にコンセプトを打ち出しているのが特徴。近年では開催されるイベントの頭数も増え、夏以上に彩りが豊かになりつつある。自分好みのジャンルや、楽しみ方に応じて選びたい人にはうってつけだ。ここでは、ロックフェスからテクノパーティーまで、春の訪れを音と風で感じるイベントを厳選して紹介しよう。

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By Time Out Tokyo Editors
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夜型は東京で生きる。

東京、深夜営業の店

仕事が忙しくてパーティの準備が間に合わない、始発電車を待つ時間も有意義に過ごしたい。大都会、東京ならば、そんな思いを実現することができる。日用品をはじめ、衣料品やギフトを深夜にゆっくり選ぶのもいいし、ネイルやヘアケアにじっくり時間をかけることもできる。天然温泉で朝風呂、残業後に整体や鍼治療だって受けることができるのだ。ショッピング、ビューティ、スポーツなど、深夜営業、24時間営業している店を紹介する。

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By Akiko Toya

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