1. Tokyo Midtown Yaesu
    Photo: Keisuke Tanigawa
  2. Tokyo Midtown Yaesu
    Photo: Keisuke Tanigawa | ‘Star’ by Tokujin Yoshioka
  3. Tokyo Midtown Yaesu
    Photo: Keisuke Tanigawa | Tokyo Midtown Yaesu
  4. Tokyo Midtown Yaesu
    Photo: Keisuke Tanigawa
  5. Tokyo Midtown Yaesu
    Photo: Keisuke Tanigawa
  6. Tokyo Midtown Yaesu
    Photo: Keisuke Tanigawa

東京ミッドタウン八重洲

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タイムアウトレビュー

※2023年3月10日グランドオープン

高さ約240メートル、地上45階の大規模複合施設。地下1階でJR東京駅と接続し、駅前のイメージを一新する大規模な再開発事業の一環として建設された。東京ミッドタウンとしては、六本木、日比谷に続いて3番目となる。

地下1階から3階までは商業エリアとなるほか、地下2階には、東京駅周辺に分散している高速バス停留所が集約する。39階から45階に入居する「ブルガリ ホテル東京」は日本初進出となり、見逃せない存在だ。

2025年には医療施設やコンサート会場を併設した高層複合ビルが隣接して完成を予定している。

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東京ミッドタウン八重洲が2023年3月にグランドオープン

詳細

住所
東京都中央区八重洲2地内
Tokyo
アクセス
『東京』駅 直結

開催中

八重洲夜市

「八重洲夜市」が、「東京ミッドタウン八重洲」で10日間にわたり開催される。同ビル1階の「ガレリア」「アトリウム」などを会場に夏祭り気分を味わえるちょうちんや屋台が並ぶ中、音楽・食・カルチャーのイベントが融合。周辺で働くオフィスワーカーにも、うってつけの都市型の納涼祭だ。 洗練されたラインアップが注目の「八重洲音宴(やえすおとうたげ)」では、DJパフォーマンスやフリーライブが鑑賞できるのがうれしい。2026年は週末のステージ数が拡大し、第1弾として大沢伸一、小西康陽、ZEN-LA-ROCK、さとうもか、アマイワナの出演が決定している。 また「納涼酒場」には全国から選りすぐりのフードトラックが集まり、こだわりのつまみやドリンクを提供。週末に開かれる「八重洲夜店」では、個性豊かなクリエーターによるクラフト作品の販売に加え、「小籠包投げ」やわなげといった遊び心あふれる体験型ゲームが登場。大人も子どもも夢中になれる「縁日」空間が展開する。 平日の仕事帰りにも夕涼みを兼ねて立ち寄り、晩夏のひとときを楽しんでみては。 ※17〜21時(9月6日は20時まで)/L.O.は閉店の15分前まで 
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