今日しかできないこと:3月25日(日)

ライトアップに感動する。ー3月25日は電気記念日
作成者: Ikumi Kondo |
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ライトアップに感動する。ー3月25日は電気記念日

325日は、日本電気協会が制定した電気記念日。1878年のこの日、東京・銀座木挽町中央電信局の開設を記念して、日本初の電灯とされるアーク灯が、50個点灯されたことにちなんでいる。今日は、電気の明かりで春の風物詩を照らし出す、『六義園 しだれ桜と大名庭園のライトアップへ出かけよう。駒込の六義園で現在開催中の同イベントでは、開園時間21時まで延長され、庭園のシンボルである巨大なシダレザクラのライトアップを楽しむことができる。昼とは違った、幻想的な景色を堪能しよう。

『六義園 しだれ桜と大名庭園のライトアップ』の詳しい情報はこちら

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ニュース, シティライフ

外国人目線で東京を楽しむ。

タイムアウト東京英語版、2月人気ヴェニューランキング発表。ネトフリが順位を動かす

日本語と英語両方で東京の最新情報を紹介しているタイムアウト東京。定番の観光地や新着イベント、ニューオープン情報、映画レビュー、インタビューなど内容は多岐にわたる。この記事では、英語版ウェブサイトに掲載されているレストランやショップ、ホテル、公園などのヴェニューに焦点を絞り、2018年2月の人気記事を紹介。タイムアウト東京の外国人スタッフの解説とともに、上位20記事を見ていく。英語版の主な読者は外国人のため、ランキングは、東京を訪れる外国人がどこに注目しているかを示していると捉えていいだろう。

ニュース, アート

岡本太郎の偉大さを改めて知る。

太陽の塔の内部が約50年ぶりに公開。一足先に内部をレポート

日本万国博覧会(大阪万博)閉幕後も、大阪のシンボルとして広く知られている太陽の塔。その内部が、2018年3月19日(月)から約50年ぶりに公開される。それに先立ち、3月17日にはプレスツアーが開催された。一足先に太陽の塔内部を見てきたタイムアウト東京編集部が、見逃せないポイントも交えながら、その様子をレポートする。

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ナイトライフ

OKな横丁で飲む。

横丁を歩く:第1回 赤羽OK横丁

新旧が混在する赤羽は、昭和の雰囲気が残る商店街や、新しいショッピングセンターなどがあり、生活に便利な街である。今回紹介するOK横丁は、赤羽の一番街を入って左手にある、100メートルほどの路地。名前の由来は「何でも飲み食いできる(OKな)横丁」という説もある。ここでは、20年以上営業する老舗から、2017年12月にオープンしたばかりの新店まで5軒紹介する。店主のおすすめメニューも聞いたので、注文に迷ったら参考にしてほしい。OK横丁周辺には、明店街やシルクロードなどの商店街もあり、こちらも古くからの名店揃い。赤羽は、飲み歩いて楽しもう。

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