東京シティビュー

  • アトラクション
  • 六本木
  1. 東京シティビュー
    東京シティビュー
  2. Tokyo City View
    Photo: Tokyo City View
  3. Tokyo City View
    Photo: Ryoichi Aratani
  4. Tokyo City View
    Photo: Tokyo City View
広告

タイムアウトレビュー

六本木ヒルズ、森タワー屋上にある展望台。海抜250メートルの高さから東京を360度眺めることができ、新宿御苑や新国立競技場、東京タワー、東京スカイツリーと東京の名所が一望できる。

晴れた日には東京の街を、夜は夜景を、それぞれ風を感じながらゆっくりと堪能したい。荒天の場合は閉館していることもあるので注意しよう。

関連記事
六本木でしかできない101のこと

詳細

住所
東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー 52階
Tokyo
アクセス
東京メトロ日比谷線『六本木』駅(1C出口)徒歩3分/都営大江戸線『六本木』駅(出口3)徒歩6分
営業時間
10時00分~22時00分(入館は閉館の30分前まで)

開催中

水木しげるの妖怪 百鬼夜行展~お化けたちはこうして生まれた~

希代の漫画家、水木しげるの生誕から100周年を祝した展覧会が、東京シティビューで開幕。水木がこれまでに描いてきた奇妙で愛らしい妖怪の世界を一挙紹介していく。 同展では、水木によって育まれた100点以上にも及ぶ妖怪画を展示する。さらには、作者が所蔵する妖怪の関係資料を初公開。江戸時代に活躍した鳥山石燕による『画図百鬼夜行』、民俗学者の柳田國男による書籍『妖怪談義』などの資料と一緒に、水木の絵画を観賞しよう。 特別イベントと展覧会のポスターが付いたチケットも販売。詳細については、公式Twitterなどを確認してほしい。 ※10~22時(入館は閉館の1時間前まで)/公式イベントページはこちら (c)水木プロダクション

誕生50周年記念 ベルサイユのばら展ーベルばらは永遠にー

池田理代子による国民的少女漫画『ベルサイユのばら』。1972年の連載開始から50周年を記念した展覧会が、東京シティビューで開幕する。 長い歴史の中でも同展は、特に登場人物のマリー・アントワネットとオスカルにフォーカス。連載当時の原画とともに、両名の物語をたどっていく。作者の思いや言葉を交えながら、初公開を含む貴重な原画に触れるまたとないチャンスだろう。時がたつにつれて筆致が変化していく過程も楽しみたい。 宝塚歌劇のコーナーでは、劇中に登場した「オスカルの部屋」を再現。舞台衣装や小道具などが展示され、美麗な世界観が体験できる。そのほか、テレビアニメ、昔懐かしいグッズ、現在の展開など、作品を紹介する多様な切り口を用意。類まれなる傑作を、さまざまな角度からひもといてみては。 開催時間と入場料は未定。詳細は公式ウェブサイトで確認してほしい。 ※公式イベントページはこちら

広告
関連情報