1. Tokyo City View
    Photo: Andrew Chambers/Dreamstime
  2. Tokyo City View
    Photo: Peter Clark/Dreamstime

東京シティビュー

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タイムアウトレビュー

「六本木ヒルズ森タワー」の屋上にある展望台。海抜250メートルの高さから東京を360度眺められ、「新宿御苑」や「新国立競技場」「東京タワー」「東京スカイツリー」など東京の名所が一望できる。

晴れた日には東京の街を、夜は夜景を、それぞれ風を感じながらゆっくりと堪能したい。荒天の場合は閉館していることもあるので注意しよう。

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六本木でしかできない101のこと

詳細

住所
東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー 52階
Tokyo
アクセス
東京メトロ日比谷線『六本木』駅(1C出口)徒歩3分/都営大江戸線『六本木』駅(出口3)徒歩6分
営業時間
10時00分~22時00分(入館は閉館の30分前まで)

開催中

『チ。 ―地球の運動について―』×東京シティビュー ~世界の見方が変わる体験を、展望台で~

累計発行部数550万部を超える人気漫画『チ。 ―地球の運動について―』は、地動説を命がけで証明しようとした中世の無名の人々の物語だ。「東京シティビュー」では、作品と連動したタイアップイベントが開催。海抜250メートルの展望台で、中世の知への情熱と現代の星空が交差する没入体験を提供する。 本展では、展望空間に物語の世界観を重ね、日常の景色を「知の探求の場」に変える。窓の外の星空や街の明かりも、中世の天文学者たちの情熱と偶然が重なって生まれる「特別な景色」として感じられるだろう。 また、「天文」「宇宙」「星」や、時代を超えて受け継がれる「知」を軸に、象徴的なシーンや印象的なセリフをダイナミックに展開。さらに、プラネタリウムクリエーターの大平貴之率いる大平ラボの協力の下、次世代プラネタリウム「MEGASTAR」による星空シアターを展望台内で投影する。 肉眼では見えない数百万の星々と夜景が同時に楽しめ、作中の中世の星空と現代の輝きが重なり合う、時空を駆ける空間が待っている。 ※10~22時(入館は21時30分まで)/料金は未定
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