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ヨーロピアン・ジャズを牽引する革新のピアニスト、パブロ・ヘルド。その魂を支えるロベルト・ランドフェアマン、ヨナス・ブルグヴィンケル。ドイツ・ケルンを拠点に活動するピアノトリオ「Pablo Held Trio」が、ついに初来日を果たす。舞台は青山のバー「BAROOM」だ。
卓越した技巧と深い創造性が織りなす音楽は、神秘と内省、激情と高揚を行き来しながら、作曲と即興の境界を軽やかに越えてゆく。ジャズ本来のダイナミズムを体現する、世界が注目するピアノトリオの進化形が、東京で鳴り響く。
さらに、日本を代表する林正樹、藤本一馬、福盛進也による「林正樹トリオ」とのスペシャル共演も実現。
ヨーロッパと日本、二つのピアノトリオが、一夜限りのステージで火花を散らす。
※19〜21時/料金は6000円
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