東京流通センター

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タイムアウトレビュー

流通、オフィス、展示場、会議室を備えた総合物流ステーション。各種設備や備品を備えた、第一展示場、第二展示場、会議室などが利用できる。敷地内にはそのほか、駐車場や飲食店などもある。

詳細

住所
東京都大田区平和島6-1-1
東京
アクセス
東京モノレール『流通センター』駅

開催中

手帳博

国内最大級のマーケットイベント「東京蚤の市」を主催する手紙社による新イベントが開催。「東京流通センター」の「第一展示場 B〜Dホール」で開催される「手帳」がテーマの同イベントでは、手帳を書く時間がワクワクするようなアイテムが勢揃いする。 会場には、綴じノートタイプやシステム手帳タイプなどの幅広い種類の手帳をはじめ、万年筆やガラスペン、手帳を彩るチャームなどを取り扱う70組以上が出店する。ほかにも、イラストレーターによる似顔絵のワークショップやトークイベントなどのコンテンツも盛りだくさんだ。 スマートフォンやパソコンで文字を書く機会が減っている今だからこそ、思い出をいつでも手に取れる紙に残すよさを改めて感じられるだろう。同じく新イベントの「そばに置いておきたいあいつ展」も同時開催。一枚の入場チケットで両イベント入場できるので、気軽に足を運んでほしい。 ※10〜17時/料金は前売り1,400円、当日1,600円

そばに置いておきたいあいつ展

ひとたび目が合えば家に連れて帰りたくなるような、愛嬌たっぷりで個性的な置き物たちを集めたユニークな新イベントが開催。「東京流通センター」の「第一展示場 B〜Dホール」で開催される手紙社による同イベントでは、国内外約60組のクリエーターたちによる愛のこもったアイテムに出合える。 置き物たちは、陶器・羊毛フェルト・木工・金工・張り子・粘土・ソフビなど、さまざまな材質でそれぞれの雰囲気を作り出す。表情やカラー、フォルムなど、命を吹き込まれた作品は見ているだけでワクワクするだろう。 手帳にまつわるグッズを集めた「手帳博」も同時開催。一枚の入場チケットで両イベントが入場できるので、併せてチェックしてほしい。 素朴で愛らしくてちょっと笑える、そんな心躍る出合いを探しにいこう。 ※10〜17時/料金は前売り1,400円、当日1,600円
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