1. 焚火クラブ2026
    画像提供:株式会社ステップアウト
  2. 焚火クラブ2026
    画像提供:株式会社ステップアウト
  3. 焚火クラブ2026
    画像提供:株式会社ステップアウト
  4. 焚火クラブ2026
    画像提供:株式会社ステップアウト
  5. 焚火クラブ2026
    画像提供:株式会社ステップアウト
  6. 焚火クラブ2026
    画像提供:株式会社ステップアウト

焚火クラブ

  • Things to do
広告

タイムアウトレビュー

たき火に親しむ「焚火クラブ」が、初めて国営公園の「東京臨海広域防災公園」を会場にして開催される。2014年から「江東区立若洲公園キャンプ場」で開催されてきたが、2026年は有明駅から徒歩2分とアクセスしやすくなる。

会場には、各メーカーのたき火台が70台以上設置。火が入った状態の「試焚火」をはじめ、デザインや機能性などを見て触って来場者が選ぶ「焚火台人気投票」を実施する。アウトドアブランドによるブースの出店、たき火が主役となる食事や飲み物を提供する「焚火食堂」もあり、冬のアウトドア気分を盛り立ててくれる。

また、防災公園ならではの防災プログラムを紹介するブースでは、アウトドアでのスキルが防災に役立つことを伝えるワークショップを行う。

冬空の下、各メーカーのたき火台が並ぶ姿は、なかなか見られない癒やし効果満点の眺めだ。キャンプに行かずともアウトドア気分を満喫できる、たき火の世界をのぞいてみては。

※11~19時/料金は500円、中学生以下無料

詳細

イベントのウェブサイト
www.herofield.com/event/takibi/
住所
広告
最新ニュース