ゴールデンウィークの新たな風物詩としてその地位を築きつつある「クラフト餃子フェス TOKYO」。会場となる「駒沢オリンピック公園総合運動場」に30種類以上の多種多様な餃子が集結する。
今回、初出店は5店舗。「餃子と〆の店 Nood e」では、濃厚チーズソースにライムを絞る「特製ゴルゴンゾーラ餃子」で至高のマリアージュを提案。また「LIU'S gyoza(リュウズギョーザ)」は、希少な「仁淀川ぶどう山椒」が爽やかに香る「ピリッと爽やか!ぶどう山椒餃子」を提供する。
また、点心一筋30年以上の匠の味が楽しめる「香港点心楼」では、「プリもち」食感のエビ餃子に濃厚なカニあんをまとわせた「カニあんかけ海老餃子」などを用意する。
グループやファミリーでゆっくり餃子を堪能したいという人には、有料シートの「ラウンジ席」(1テーブル80分制、6,600円、税込み)からモバイルオーダーもできる。
餃子以外にも、そのお供に欠かせないチャーハンのブースやドリンク、スイーツも充実。新たな味の世界を探検したい人には、たまらない時間となるだろう。
※11~20時(土・日曜・祝日は10~20時)/入場は無料
