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観光をデジタルでもっと楽しく。渋谷でTo Do Plusを体験

日本ユニシス
アプリイメージ

タイムアウト東京が発行する『渋谷でしかできない101のこと』は、「To Do(そこでしかできないこと)」という視点からその街の魅力を紹介するガイドマップだ。地図を持って街を探索し、まだ見ぬ街の魅力を発見できる楽しみが同マップの醍醐味だが、紙の地図にデジタルを掛け合わせることで、さらに付加価値を期待するのが『To Do Plus in Shibuya』だ。IT企業の日本ユニシスとタイムアウト東京が取り組む同サービスのテストアプリが、2016年12月9日(金)、10日(土)に渋谷ヒカリエホールで開催される『まちてん 地域創生まちづくりフォーラム』にて体験できる。

同アプリは、『渋谷でしかできない101のこと』に掲載されているヴェニューのなかから20店舗程度をピックアップしたもの。アプリを使って実際にヴェニューへと足を運べば、そこで撮影した写真などを会場内の展示サイネージに投稿できるので、自分で新たに気づいた面白さをほかの参加者にも発信することができる。なお、期間中に魅力ある「To Do Plus」な投稿をした参加者には、有名テーマパークのペアチケットが抽選で当たるプレゼントも用意されている。

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『まちてん 地域創生まちづくりフォーラム』の詳しい情報はこちら

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