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外国人の視点から東京を発見する「TOKYO TALK」第2弾が始動

外国人の視点から東京を発見する「TOKYO TALK」第2弾が始動

In collaboration with Tokyo Metropolitan Government

タイムアウト東京が企画制作に携わる、都内在住者が東京の魅力を語る動画プロジェクト『TOKYO TALK』の第2弾がスタートした。今回は、東京に住む外国人が有名な寺社や施設、ローカルな公園、橋、通りにて、東京の魅力を紹介している。

初回更新では、スウェーデン、ブラジルなど様々な国籍の人々が母国語で原宿、国立、六本木、不動前など街の魅力を紹介。 東京で自転車に乗るのことが大好きだと言うポーランド人のアガサは、来日当初、東京の街を迷路のように感じていたそうだ。また、静岡に来日した幼い頃に、レインボーブリッジに憧れを抱いたという、ブラジル人のファビオは、今でもこの橋は大切な場所だと語っていた。

今後、ウェブサイトでは、2017年3月までに計50本が公開される予定。それぞれの記憶に残る東京を眺めてみてはいかがだろう。

『TOKYO TALK』の詳しい情報はこちら

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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