【連載】検証:あいちトリエンナーレ(参考文献)

私たちはそこから何を学ぶことができるのか?

作成者: Time Out Tokyo Editors |
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参考文献

Blood ,Peggy & Sachant, Pamela J.(2018)芸術への入門 — 第11章 芸術と倫理」(2019年12月24日アクセス)

EU(European Commission)(2018)Final report of the High Level Expert Group on Fake News and Online Disinformation. (2019年12月24日アクセス)

Freemuse(2019)The State of Artistic Freedom 2019(2019年12月24日アクセス)

NCAC(2018)Museum Best Practices for Managing Controversy(2019年12月24日アクセス)

Shaheed, Farida(2013)Report of the Special Rapporteur in the field of cultural rights. (2019年12月24日アクセス)

ナイジェル・ウォーバートン著,森村進&森村たまき訳(2009=2015)『「表現の自由」入門』,岩波書店.

キャス・サンスティーン著,那須耕介, 早瀬勝明, 大森秀臣, 米村幸太郎, & 松尾陽訳(1988-2008=2012)『熟議が壊れるとき: 民主政と憲法解釈の統治理論』,勁草書房.

ジョルジュ・バタイユ著,酒井健訳(1957=2004)『エロティシズム』,筑摩書房.

クレア・ビショップ著, 星野太訳(2004=2011)「敵対と関係性の美学」,表象, 5, 75-113.

クレア・ビショップ著,大森俊克訳(2012=2016)『人工地獄 現代アートと観客の政治学』,フィルムアート社.

ピエール・ブルデュー&ハンス・ハーケ著,コリン・コバヤシ訳(1994=1996)『自由-交換』,藤原書店.

ジョン・スチュアート・ミル著,斎藤悦則訳(1859=2012)『自由論』,光文社.

ローレンス・レッシグ著, 山形浩生&柏木亮二訳(1999=2001)『CODE インターネットの合法・違法・プライバシー』, 翔泳社.

あいちトリエンナーレのあり方検討委員会(2019)『「表現の不自由展・その後」に関する調査報告書』.

愛敬浩二(2017)「公立美術館の利用と政治的中立性」,阪口正二郎&毛利透&愛敬浩二編『なぜ表現の自由か』,法律文化社,pp.224-228.

東浩紀(2019)『テーマパーク化する地球』,ゲンロン.

安藤健二(2004)『封印作品の謎』.太田出版.

安藤健二(2006)『封印作品の謎2』.太田出版.

梅原猛(1972)『隠された十字架 法隆寺論』.新潮社.

奥村公輔(2014)『ベルギー憲法裁判所関係法令集』(2019年12月24日アクセス)

外務省(2014)『北朝鮮における人権に関する国連調査委員会(COI)最終報告書(仮訳)』(2019年12月24日アクセス)

国会事故調査委員会(2012)『報告書』(2019年12月24日アクセス).

国立国会図書館調査及び立法考査局(2013)『各国憲法集(6) スイス憲法』(2019年12月24日アクセス).

国立国会図書館調査及び立法考査局(2014)『各国憲法集(8) ポルトガル憲法』(2019年12月24日アクセス).

阪口正二郎(2017)「表現の自由はなぜ大切か」,阪口正二郎&毛利透&愛敬浩二編『なぜ表現の自由か』,法律文化社,pp.3-25.

佐藤幸治(2011)『日本国憲法論』,成文堂.

自由民主党(2012)『日本国憲法改正草案』(2019年12月24日アクセス).

鈴木正美(1996)「モスクワ・コンセプチュアリズムの美術」(2019年12月24日アクセス).

曽我部真裕(2019)「『表現の不自由展』中止事件 決定の妥当性と残る課題」.Journalism2019.12, pp. 67-74 .

筒井康隆(1993)『断筆宣言への軌跡』,光文社.

三菱総合研究所(2019)『諸外国におけるフェイク・ニュース及び偽情報への対応』(2019年12月24日アクセス).

森達也. (2000)『放送禁止歌』,解放出版社.

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