自選シリーズ 現代日本の映画監督6 石井岳龍

映画
映画『DEAD END RUN』より永瀬正敏(左)と石井岳龍
映画『DEAD END RUN』より永瀬正敏(左)と石井岳龍

日本の映画監督が自選した映画を特集するフィルムセンターの恒例企画。今回は、石井岳龍を取り上げる。石井は、映画『狂い咲きサンダーロード』など、破壊的だがエネルギーが溢れる傑作の数々を送り出し、1970〜1980年代に日本映画のニューウェーブの旗手となった人物だ。特集では、監督作品12プログラムを上映予定。

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