第26回レインボー リール東京 東京国際レズビアン&ゲイ映画祭

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第26回レインボー リール東京 東京国際レズビアン&ゲイ映画祭
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© 2016, Serendipity Point Films Inc.
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LGBTをはじめとするセクシュアル マイノリティを題材にした映画祭が今年も開催される。今回は10日間にわたり国内外の最新映画、全13プログラムを上映。長編作品は、トロント国際映画祭で「本年度、最も⼤胆でセクシーな映画」として絶賛された『アンダー・ハー・マウス』や、孤児を養⼦として育てるゲイカップルを描き、タイの映画賞に多数ノミネートされた『ファーザーズ』などの11作品。『QUEER × APAC 〜APQFFA 傑作選 2017〜』と『レインボー・リール・コンペティション』では、それぞれ海外と日本の短編作品を一挙に上映する。

上映作品

『17歳にもなると』『僕の世界の中⼼は』『ファーザーズ』『迷い⼦たちの物語』『アンダー・ハー・マウス』『フィニッシュ・ホールド』『たぶん明⽇』『マッド・メアリー』『キキ ―夜明けはまだ遠く―』『私はワタシ 〜over the rainbow〜』『きみは海』

QUEER × APAC 〜APQFFA 傑作選 2017〜
『始まりの駅』『晴れ舞台』『誕⽣⽇パーティー』『ある⽇』『モモ』『ダム』

レインボー・リール・コンペティション
『君と違う空は⾒たくない』『いとしいひと』『染⾊体の恋⼈』『お前、本当に梅吉か?』『春みたいだ』『カランコエの花』

掲載日

イベントのウェブサイト http://rainbowreeltokyo.com/2017