栃木県産のイチゴ「とちあいか」を主役にしたフェアが、1月15日の「いちごの日」に開幕。「ルミネ新宿」「イイトルミネ新宿」「ルミネエスト新宿」「ニュウマン新宿」内の44店舗が参加し、56メニューが揃う過去最大級のフルーツフェスタだ。
期間中はスイーツだけでなくサラダ、ドリンク、パンなど、とちあいかの大粒感と強い甘みを生かした限定メニューが一斉に登場する。
アメリカで定番の朝食メニューを提供する「サラベス」では、ふわふわのバターミルクパンケーキにフレッシュストロベリーと自家製ソースを重ねた「ベリーストロベリーパンケーキ」を用意。「アフタヌーンティーラブアンドテーブル」では、とちあいかをディプロマットクリームともちもちのクレープで5層に重ねた「栃木県産いちごのミルクレープ~とちあいか®使用~」を提供する。
食事系なら「バンコク屋台カオサン」の自家製イチゴソースの甘みと辛みが意外性を見せる、「とちあいか®と海老のピリ辛春雨サラダ」がおすすめだ。
そのほか、手軽に持ち帰りができる「ル パン ドゥ ジョエル ロブション(LE PAIN de Joël Robuchon)」の「とちあいか®ミルクフランス」などもチェックしたい。
甘い香りに誘われて、新宿でイチゴの食べ歩きを楽しんでほしい。
※時間は店舗により異なる/入場は無料



