1. パルコ ミュージアム トーキョー
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PARCO MUSEUM TOKYO

  • ミュージアム
  • 渋谷
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タイムアウトレビュー

パルコミュージアムが名前を変え、リニューアルオープンしたPARCO MUSEUM TOKYOパルコ ミュージアム トーキョー)」。第1弾のオープニング展「AKIRA ART OF WALL」に続き、企画展第2弾「Wanderlust」では、ヴィヴィアン・サッセン、グルーヴィジョンズ、田名網敬一、蜷川実花、森永邦彦(ANREALAGE)、山縣良和(writtenafterwards)など世界的に活躍するアーティストらの国内未発表作品を含む展示を行った。

今後アートとカルチャーを発信するスペースとして期待が寄せられる。

詳細

住所
東京都渋谷区宇田川町15-1 渋谷パルコ 4階
Tokyo
アクセス
『渋谷』駅 徒歩5分
営業時間
10〜21時(入場は閉場の30分前まで)

開催中

クリスティーナ・ロシュコワ「unbewitched/アンビウィッチド」

「PARCO MUSEUM TOKYO」で、世界的に注目を集めるロシア人写真家のクリスティーナ・ロシュコワ(Kristina Rozhkova)による写真展「unbewitched/アンビウィッチド」が開催。自身の同名写真集の刊行を記念し、日本では2度目となる初の大規模な展示が行われる。 ロシュコワはロシアを拠点に、国際的な雑誌への寄稿や国外での写真集の発表を精力的に展開。少女や少年、恋人たち、性的少数者へと向けられる深い親密さを帯びた彼女のまなざしは、世界各国の同世代と共鳴するリアリティーとダークファンタジーを交錯させながら、世界中の読者を引きつけている。 高度経済成長以後の「アンビウィッチド(魔法が解かれた、夢から覚めた)」時代に漂うタフな現実と、それでもなお希求されるファンタジー。緊張感と親密さが共存するロシュコワの世界を体感してほしい。 ※11~21時(4月13日は18時まで)/入場は閉場の30分前まで/料金は500円、未就学児無料
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