横浜トリエンナーレ

  • アート
  • 横浜美術館, みなとみらい
  1. 横浜トリエンナーレ
    ルンギスワ・グンタ 《Ntabamanzi》2022, Courtesy of the artist and Henry Moore Foundation/画像提供:横浜トリエンナーレ組織委員会Photo: Rob Harris
  2. 横浜トリエンナーレ
    Photo: Astrid Fadnesヨアル・ナンゴ 《GIRJEGUMPI: The Sámi Architecture Library in Jokkmokk》2018 画像提供:横浜トリエンナーレ組織委員会
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タイムアウトレビュー

3年に一度開催されるアートの祭典「第8回横浜トリエンナーレ」が横浜で開幕。国際的に活躍するアーティスティックディレクター(以下AD)を招き、世界のアーティストたちが何を考え、どのような作品を制作しているかを紹介する。

第8回目となる今回のテーマは「野草:いま、ここで⽣きてる」。先行きの見えない現代を、野草のように無防備ながらたくましく生きようとするアーテイスト一人一人の姿に目を向ける。ADには北京からリウ・ディン(劉⿍)とキャロル・インホワ・ルー(盧迎華)を迎え、日本初出展者を含む多様な国と地域を持つ67組のアーテイストが参加する。

作品を鑑賞できるのは、3年にわたる工事休館を終えてリニューアルオープンを迎える「横浜美術館」「旧第一銀行横浜支店」「BankART KAIKO」の3会場(「野草:いま、ここで⽣きてる」鑑賞券の購入で同3会場に入場可能)。ほかに、「クイーンズスクエア横浜」「元町・中華街駅連絡通路」など町の中にも作品が展示される。

街がアートと一体化するこの機会に、ぜひ足を運んで体験してみよう。

詳細

イベントのウェブサイト
www.yokohamatriennale.jp/2024/
住所
横浜美術館
神奈川県横浜市西区みなとみらい3-4-1
Tokyo
アクセス
みなとみらい線『みなとみらい』駅(出口3)徒歩3分

イベント詳細

10:00横浜美術館 「野草:いま、ここで⽣きてる」鑑賞券は2,300円、横浜市民2,100円、学生1,200円、18歳以下・高校生以下無料、ほかセット券・フリーパスなどチケット形態により異なる
10:00横浜美術館 「野草:いま、ここで⽣きてる」鑑賞券は2,300円、横浜市民2,100円、学生1,200円、18歳以下・高校生以下無料、ほかセット券・フリーパスなどチケット形態により異なる
10:00横浜美術館 「野草:いま、ここで⽣きてる」鑑賞券は2,300円、横浜市民2,100円、学生1,200円、18歳以下・高校生以下無料、ほかセット券・フリーパスなどチケット形態により異なる
10:00横浜美術館 「野草:いま、ここで⽣きてる」鑑賞券は2,300円、横浜市民2,100円、学生1,200円、18歳以下・高校生以下無料、ほかセット券・フリーパスなどチケット形態により異なる
10:00横浜美術館 「野草:いま、ここで⽣きてる」鑑賞券は2,300円、横浜市民2,100円、学生1,200円、18歳以下・高校生以下無料、ほかセット券・フリーパスなどチケット形態により異なる
10:00横浜美術館 「野草:いま、ここで⽣きてる」鑑賞券は2,300円、横浜市民2,100円、学生1,200円、18歳以下・高校生以下無料、ほかセット券・フリーパスなどチケット形態により異なる
10:00横浜美術館 「野草:いま、ここで⽣きてる」鑑賞券は2,300円、横浜市民2,100円、学生1,200円、18歳以下・高校生以下無料、ほかセット券・フリーパスなどチケット形態により異なる
10:00横浜美術館 「野草:いま、ここで⽣きてる」鑑賞券は2,300円、横浜市民2,100円、学生1,200円、18歳以下・高校生以下無料、ほかセット券・フリーパスなどチケット形態により異なる
10:00横浜美術館 「野草:いま、ここで⽣きてる」鑑賞券は2,300円、横浜市民2,100円、学生1,200円、18歳以下・高校生以下無料、ほかセット券・フリーパスなどチケット形態により異なる
10:00横浜美術館 「野草:いま、ここで⽣きてる」鑑賞券は2,300円、横浜市民2,100円、学生1,200円、18歳以下・高校生以下無料、ほかセット券・フリーパスなどチケット形態により異なる
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