東京都写真美術館

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  1. Tokyo Photographic Art Museum
    東京都写真美術館
  2. 東京都写真美術館
    Photo: Tokyo Photographic Art Museum
  3. Tokyo Photographic Art Museum
    Photo: Tokyo Photographic Art Museum
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    東京都写真美術館(Photo: Tokyo Photographic Art Museum)
  5. 東京都写真美術館
    Photo: Tokyo Photographic Art Museum
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タイムアウトレビュー

恵比寿ガーデンプレイスの西エリアにある日本初の写真と映像の美術館。地上4階、地下1階の建物は、3万5000点以上の作品のコレクションを誇り、多彩なコレクション展や国内外アーティストによる写真や映像の展覧会を年間15本以上開催する。

毎年2月には映像作品の国際フェスティバル「恵比寿映像祭」も開催。上映ホールや専門図書館、カフェ、ショップなどの施設も充実している。

 

詳細

住所
東京都目黒区三田1-13-3 恵比寿ガーデンプレイス内
Tokyo
アクセス
JR山手線『恵比寿』駅(東口)徒歩5分/東京メトロ日比谷線『恵比寿』駅 徒歩10分
営業時間
10時00分~18時00分(木・金曜は20時まで)/入館は閉館の30分前まで/休館日は月曜(祝日・振替休日の場合は翌平日)

開催中

恵比寿映像祭

映像とアートが結び付く国際フェスティバルが、「東京都写真美術館」を中心に開催。2022年は「テクノロジー?」をテーマに、多彩な映像表現を通して「芸術」と「技術」という両者の対話について考えていく。 「コミッション・プロジェクト」では、選出されたアーティストが、制作委嘱した映像作品を発表。荒木悠、葉山嶺、金仁淑、大木裕之の4人が参加し、新作の未発表作品を「東京都写真美術館」3階の展示室に公開する。 「オフサイト展示」では、「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会」で開会式のドローン演出を手がけた作家によるインスタレーションが登場。エンブレムをデザインした野老朝雄(ところ・あさお)、デジタルファブリケーションの技術で表彰台を作った平本知樹、「動くスポーツピクトグラム」を制作した井口皓太が共演し、今までにない作品を生み出す。展示は「恵比寿ガーデンプレイス」のセンター広場で行われる。 一部のプログラムは有料。コミッションプロジェクトのみ、2023年3月26日(日)まで実施される。  

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