第14回恵比寿映像祭

  • アート
  1. 遠藤麻衣子「オンライン映画プロジェクト(仮題)」より ©Maiko Endo 2021
    遠藤麻衣子「オンライン映画プロジェクト(仮題)」より ©Maiko Endo 2021
  2. アマリア・ウルマン《Buyer Walker Rover (Yiwu) Aka. There then》2019年 ©2019 Amalia Ulman Courtesy Amalia Ulman and Wuzhen International Contemporary Art Exhibition.
    アマリア・ウルマン《Buyer Walker Rover (Yiwu) Aka. There then》2019年 ©2019 Amalia Ulman Courtesy Amalia Ulman and Wuzhen International Contemporary Art Exhibition.
  3. 藤幡正樹《Voices of Aliveness》2012年[参考画像]
    藤幡正樹《Voices of Aliveness》2012年[参考画像]
  4. ラウラ・リヴェラーニ、空音央《AINU NENO AN AINU アイヌ・ネノアン・アイヌ/人間らしい人間》2018年 Courtesy of G/P Gallery 
    ラウラ・リヴェラーニ、空音央《AINU NENO AN AINU アイヌ・ネノアン・アイヌ/人間らしい人間》2018年 Courtesy of G/P Gallery 
  5. 山谷佑介《The doors》2018年 ©Yusuke Yamatani, Courtesy of Yuka Tsuruno Gallery
    山谷佑介《The doors》2018年 ©Yusuke Yamatani, Courtesy of Yuka Tsuruno Gallery
  6. 恵比寿映像祭
    恵比寿映像祭
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タイムアウトレビュー

今回で14回目を迎えるアートと映像のフェスティバル、恵比寿映像祭が開催される。今年のテーマは「スペクタクル後」。パンデミックの影響でソーシャルメディアが発展し、映像体験も多様化した今、19世紀から20世紀にかけてのイメージや映像表現について考察する。

東京都写真美術館では、写真家や映像作家による展示、ライブパフォーマンスのほか、アニメーション装置を制作できるワークショップなどを実施。会期中には、映像作家の遠藤麻衣子による映画がオンラインで配信(1,500円)され、作品を通じて視聴者の「心」がどう動いていくのかを探る実験的なプロジェクトを視聴できる。

映像美や描かれた物語の本質をじっくりと味わってみては。なお、チケットの料金はプログラムにより異なるため、詳細は公式ウェブサイトで確認してほしい。

詳細

イベントのウェブサイト
www.yebizo.com/
住所
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関連情報