1. 日本のアートディレクション展 2026
    日本のアートディレクション展 2026 | 長崎新聞「長崎は地獄だった。」の新聞広告
  2. 日本のアートディレクション展 2026
    日本のアートディレクション展 2026 | ナイキジャパン「ナイキ新宿」のVI
  3. 日本のアートディレクション展 2026
    日本のアートディレクション展 2026 | セイコー「A TRUE MOMENT」のポスター、コマーシャルフィルム
  4. 日本のアートディレクション展 2026
    日本のアートディレクション展 2026 | 竹中工務店「Believe CRAFT.」のフィルムディレクション
  5. 日本のアートディレクション展 2026
    日本のアートディレクション展 2026 | 良品計画「無印良品 水や空気のように。」のポスター、新聞広告、コマーシャルフィルム
  6. 日本のアートディレクション展 2026
    日本のアートディレクション展 2026 | Vaundy「1リッター分の愛をこめて」のMV
  7. 日本のアートディレクション展 2026
    日本のアートディレクション展 2026 | 大塚製薬「ポカリスエット」のポスター、新聞広告、雑誌広告
  8. 日本のアートディレクション展 2026
    日本のアートディレクション展 2026 | タミヤ「TAMIYA PLAMODEL FACTORY TOKYO」のポスター、「Mokei」のブックデザイン

日本のアートディレクション展

  • アート
  • ギンザ・グラフィック・ギャラリー, 銀座
広告

タイムアウトレビュー

「ギンザ・グラフィック・ギャラリー」で、「日本のアートディレクション展 2026」が開催。東京アートディレクターズクラブ(ADC)の全会員が審査員を務める年次公募展で、広告やグラフィックデザインの最前線を紹介する。

2026年度は、2025年6月から2026年5月までに発表されたCI、ポスター、広告、ブックデザイン、エディトリアルデザイン、パッケージ、映像など幅広い分野の作品約6000点を審査。ADCグランプリ1点、ADC賞9点、ADC会員賞3点、原弘賞1点が選出された。本展では、これらの受賞作品をはじめ、選び抜かれた優秀作品を展示する。

1952年に結成されたADCは、アートディレクターやフィルムディレクター、コピーライターなど85人で構成される。国内外から注目を集める同賞の成果を、年鑑『Art Direction Japan / 日本のアートディレクション』の刊行に先駆けて紹介する本展。現代の広告表現やデザインの潮流に触れてほしい。

※11〜19時/休館日は日曜・祝日/入場は無料

詳細

住所
ギンザ・グラフィック・ギャラリー
東京都中央区銀座7-7-2 DNP銀座ビル 1階
Tokyo
アクセス
東京メトロ銀座線・日比谷線・丸ノ内線『銀座』駅 徒歩5分/JR山手線・東京メトロ有楽町線『有楽町』駅 徒歩10分/JR山手線・東京メトロ銀座線・都営浅草線・ゆりかもめ『新橋』駅 徒歩10分

イベント詳細

広告
最新ニュース