日本の自然と書の心「日本の書200人選〜東京2020大会の開催を記念して〜」

  • アート
  1. 井茂圭洞 『大和心』
    井茂圭洞 『大和心』
  2. 尾崎 邑鵬 『臥龍鳳雛』
    尾崎 邑鵬 『臥龍鳳雛』
  3. 黒田賢一 『桜』
    黒田賢一 『桜』
  4. 日比野光鳳 『百人一首より』
    日比野光鳳 『百人一首より』
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タイムアウトレビュー

日本の代表的な現代書家約200人による新作の展示が国立新美術館で開催。書家のほかにも、共生社会の実現という視点から障がい者の力強い書や、小学生から大学生までの日本の次世代を担う児童や青少年の書も展示。

代表作家の出品作品制作映像や、デモンストレーション、ワークショップを通じて、書への親しみをより深めることもできる。どの書を見ても、書を書くことが楽しいと思わせる作品ばかりがそろっている。いつまででも見ていられる魅惑の書の世界へ飛び込んでみてはどうだろうか。

詳細

イベントのウェブサイト
shobi.or.jp/sho200/
住所
問い合わせ
03-3568-2071
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