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オートクチュール刺繍技法のひとつ、リュネビル法をフランスで学んだ刺繍作家、小林モー子の展覧会が開催される。1930年代のアンティークビーズを使って、絵柄をひとつひとつ手刺繍で描く繊細さと、インパクトのあるビジュアルを併せもつ小林のビーズアクセサリー。モチーフになるのは、キリンやにわとり、マントヒヒなどの動物だ。本展では、一部が揺れるブローチ、ブラブラシリーズをはじめ、ピアスやネックレスの定番にも新作を含め発表される。
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