奥能登国際芸術祭2020+

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  1. 奥能登国際芸術祭
    奥能登国際芸術祭
  2. 奥能登国際芸術祭
    青木野枝(クレジット:砺波周平)
  3. 奥能登国際芸術祭
    大蔵ざらえ会場(旧西部小学校体育館)
  4. 奥能登国際芸術祭
    Photo: Naoki Ishikawa, Oku-Noto Triennale
  5. 奥能登国際芸術祭
    大蔵ざらえ会場イメージ図
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タイムアウトレビュー

北川フラムを総合ディレクターに迎えた『奥能登国際芸術祭2020+』が開催。これは、新型コロナウイルス感染症の影響で延期されていた『奥能登国際芸術祭2020』を再出発させたものだ。

石川直樹や青木野枝、カールステン・ニコライなど現時点で16の国と地域から47組のアーティストが参加予定で、地域住民や民俗学などの専門家、アーティストが協働して、家の蔵に眠った「地域の宝」を使い手の記憶や思い出とともに市内から集める『大蔵ざらえ』プロジェクトなどを展開する。

コロナ禍からの再起の意味も込められた芸術祭となっているので、ぜひ訪れてみては。

詳細

イベントのウェブサイト
oku-noto.jp/ja/index.html
住所
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