ソピアップ・ピッチ展「desire line」

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タイムアウトレビュー

カンボジアを代表する現代アーティスト、ソピアップ・ピッチ(Sopheap Pich)の日本初個展。ピッチは、2013年のニューヨークのメトロポリタン美術館での個展や、2012年の『第13回ドクメンタ(13)』への出展などで、近年ますます国際的にも大きな注目を集めている。2017年も『第57回ヴェネチア・ビエンナーレ国際美術展』への参加に加え、日本でも『サンシャワー:東南アジアの現代美術展』で森美術館にて作品展示を行っている。本展では、小山登美夫ギャラリーと、8/ ART GALLERY/ Tomio Koyama Galleryの2会場同時開催で、立体作品やドローイングの新作を展示する。

詳細

イベントのウェブサイト
tomiokoyamagallery.com/exhibitions/desire-line/
住所
価格
入場無料
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