1. Yoyogi Park
    Photo: Keisuke Tanigawa
  2. Yoyogi Park
    Photo: Keisuke Tanigawa
  3. Yoyogi Park
    Photo: Keisuke Tanigawa
  4. Yoyogi Park
    Photo: Keisuke Tanigawa
  5. 代々木公園
    Photo: 公益財団法人東京都公園協会 | Yoyogi Park

代々木公園

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タイムアウトレビュー

原宿から代々木まで広がる大型公園。緑豊かな中央広場を中心とした北側と、野外ステージやイベント広場などがある南側に分かれる。

北側では芝生の上でゆったりと時間を過ごしている人が多く、ドッグランなども併設。対する南側はイベント会場になることが多く、タイフェスティバルなどの人気イベントには多くの人が集まる。

24時間営業の有料駐車場も併設されているので、車で訪れることも可能だ。周辺には「明治神宮」やNHKの施設、「国立代々木競技場」などがある。

2025220日(木)からは、「にぎわい広場」「発信テラス」「スケートボード広場」が供用開始となった。スケートボード広場の利用時間は、10時から17時までで、利用料金は無料だ。

詳細

住所
東京都渋谷区代々木神園町
Tokyo
アクセス
JR山手線『原宿』駅 徒歩3分/東京メトロ千代田線・副都心線『明治神宮前』駅 徒歩3分/東京メトロ千代田線『代々木公園』駅 徒歩3分/小田急小田原線『代々木八幡』駅 徒歩6分

開催中

SPRING LOVE 春風

春の風物詩として親しまれている無料の野外フェスティバルが、今年も「代々木公園」で開催。今年も、春めく代々木公園で花見を楽しみながら、さまざまな音楽とコンテンツを堪能できる。 第一弾出演者にはDJ KRUSHを筆頭に、HAPPY、Inoue Ohana(Original Island Reggae & Hawaian Band)、IORI、Jun Inagawa、Mari Sakurai、OCCA、Tomocomo、YAMARCHYがラインアップ。レジェンドから新鋭まで幅広い表現者が集結する。 子どもとダンスやワークショップなどに参加できるキッズエリアや、「フェス飯」を味わえるフードエリアなども充実し、家族連れで参加できるのも魅力だ。 3月28日(土)の22時からは、「R Lounge」で「夜春風」を開催。日本のゴアトランス・サイケトランスを世界につないだレジェンド、TSUYOSHI SUZUKIが登場するなど、サイケデリックかつトランシーな夜になりそうだ。 ※28日 11〜20時、29日 10〜20時/夜春風は3,000円、25歳以下2,000円

東京ナイトマーケット

アジアの熱気と渋谷の感性が融合するナイトイベント「東京ナイトマーケット」が、2026年も「代々木公園」の「ケヤキ並木」 に帰ってくる。2023年の初開催以降、着実に規模を拡大し、国内外から累計60万人を動員。東京の夜を代表するカルチャーイベントとして進化を続けている。 2026年は、5月20日(水)~24日(日)、7月1日(水)~5日(日)、10月21日(水)~25日(日)の年3回開催。春・夏・秋のフルシーズンで、東京の夜を彩る。 最大の特徴は、22時まで楽しめる時間設定。夜の公園で味わうグルメと音楽、人々の交流が生み出す高揚感は格別だ。仕事終わりの一杯やディナー後のもうひと遊びにも最適で、都市の新たなナイトカルチャーとして支持を集めている。 会場には、有名店の人気メニューからエキゾチックな異国料理まで、多彩なフードが集結。食べ歩きやシェアを楽しみながら、特別なグルメタイムを満喫できる。 またステージでは、ジャンルレスなライブミュージックに加え、渋谷クラブによるDJプレイや大道芸などのストリートパフォーマンスを展開。22時以降は、DJ参加店舗によるアフターパーティーも予定されている。 さらに、古着やアジア雑貨、縁日、ジャグアタトゥー、体験型アートなど、大人の遊び心を刺激するコンテンツも充実。訪れるたびに新しい発見がある、東京の夜の遊び場へ繰り出そう。 ※16〜22時、土・日曜は14〜22時/入場は無料
  • マーケット&展示会・フェア
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