1. Kasai Rinkai Park
    Photo: Kisa Toyoshima
  2. Kasai Rinkai Park
    Photo: Kisa Toyoshima
  3. Kasai Rinkai Park
    Photo: Kisa Toyoshima

葛西臨海公園

  • アトラクション | 公園&庭園
  • 葛西
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タイムアウトレビュー

ここは東京の東端の川辺にあり、旧江戸川をはさんですぐ向こう側は東京ディズニーリゾートだ。東京最大の公園の一つで、自然の浜辺の環境を再現しているそう。中には葛西臨海水族園とダイヤと花の大観覧車のほか、バーベキュー施設、ホテル、カフェ、レストハウス、野鳥観察地域には池が2つと干潟がある。また、夏には西なぎさエリアで海水浴が楽しめる。

「東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会」では、カヌー(スラローム)会場として使用されたカヌー・スラロームセンターが隣接している。

詳細

住所
東京都江戸川区臨海町6-2
Tokyo
アクセス
JR京葉線『葛西臨海公園』駅 徒歩1分

開催中

「花と光のムーブメント」葛西臨海公園 マジックアワー いのちがつながる時間

夏の夜を彩る「『花と光のムーブメント』葛西臨海公園 マジックアワー いのちがつながる時間」が、開催。東京都が取り組む「花と光のムーブメント」は都立公園に大規模花壇を創出し、花と光の演出によって公園の新しい楽しみ方を四季折々届けている。 夏は「葛西臨海公園」を舞台に、約2万5000本ものヒマワリが迎えてくれる。日中は青空の下で鮮やかに咲き誇る黄色い花々が、夕暮れから暖色の光に照らされると昼とは全く違う幻想的な表情に様変わりし、思わず写真に収めたくなるだろう。 また、日暮れから夜、夜から朝へと空の色が移ろうマジックアワーになぞらえ、園内を進むにつれて光の色調が段階的に変化していく。同時に、入り口の「中央園路」に並ぶ木々から滴り落ちる光の「いのちの源」が、「葛西臨海水族園」の入り口前では魚をイメージした光へと変化。最後には多面体のオブジェと浅瀬をイメージした光が新たな「いのち」の誕生を表現し、全体として「いのち」の循環を描き出す。 園内のキッチンカーでは、「マジックアワーソーダ」や「ひまわりソフト」といった限定スイーツも登場。光とともに移り変わっていく→刻一刻の、特別な表情を楽しんでほしい。 ※10〜20時(ライトアップは18時~20時30分)/入場は無料
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