三溪園

アトラクション, 公園&庭園 横浜
Sankeien

タイムアウトレビュー

三溪園(三渓園)は、生糸貿易で財を成した実業家、原三溪によって1906年に開かれた日本庭園。園内には室町時代の三重塔や大名の別荘建築、江戸時代初期の茶室など日本各地から移築された多くの重要文化財建造物がある。これらは明治時代の廃仏毀釈などにより、多くの貴重な文化財が失われていくなかで蒐集された。桜やお月見の時期には夜まで開園している。

掲載日

詳細

住所 神奈川県横浜市中区本牧三之谷58-1
東京

アクセス JR『横浜』駅(東口)よりバス 『三溪園入口』下車 徒歩5分
価格 700円、中学生以下・横浜市内在住65歳以上200円
問い合わせ
営業時間 9時00分~17時00分(入園は閉園の30分前まで)/休園日は12月29〜31日

ユーザー評価