ルーヴル美術館展 日常を描く―風俗画にみるヨーロッパ絵画の真髄

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ルーヴル美術館展 日常を描く―風俗画にみるヨーロッパ絵画の真髄

ルーヴル美術館の絵画展が、6年ぶりに開催される。ルーヴル美術館の膨大なコレクションから約80点を展示し、16世紀から18世紀半ばにおけるヨーロッパ絵画の風俗画をたどる。初来日となるフェルメールの『天文学者』をはじめ、レンブラントやミレーなどの名作が集結。各国、各時代の代表作を通して、風俗画の魅力を感じよう。

イベントのウェブサイト http://www.ntv.co.jp/louvre2015/english
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