1. Art Collaboration Kyoto
    2024年 ACKイベントホール会場風景、 photo by Moriya Yuki
  2. Art Collaboration Kyoto
    ACK2025 teaser flyer(デザイン:塩谷啓悟)

Art Collaboration Kyoto

  • アート
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タイムアウトレビュー

「コラボレーション」をテーマに京都で開催される現代美術のアートフェア「Art Collaboration Kyoto(ACK)」。国内外や行政と民間、美術と他分野など、多様な協働を通じて新たな可能性を探る。

会場の「国立京都国際会館」では、「ギャラリーコラボレーション」と「キョウトミーティング」の2セクションに分かれ、72のギャラリーが作品を展示・販売する。

企画展示では「シンビオーシス:アート、そして共に生きる世界」をテーマに、マーティン・ゲルマン(Martin Germann)と木村こころがキュレーションした作品が登場。トークイベントやキッズプログラムなど、次世代を育む教育プログラムも行われる。

なお、チケットはオンラインのみの販売。この秋、京都で最先端のアートに出合おう。

※12〜19時(16日は17時まで)/入場は閉場の1時間前まで/料金は前売り(11月13日まで)2,500円、当日3,000円、学生1,000円、中学生以下無料

詳細

イベントのウェブサイト
a-c-k.jp/
住所
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