開館25周年記念 魅惑のニッポン木版画

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開館25周年記念 魅惑のニッポン木版画

江戸時代より、庶民の芸術として親しまれている木版画を紹介する展覧会。幕末から現代にいたるまで、伝統と革新により、独自の発達をとげ、人々の暮らしを彩ってきた日本の木版画。同美術館が所蔵する、木版という伝統技法にこだわって制作を続けているアーティストたちの約1,600点におよぶ木版画のなかから、約220件を紹介し、庶民性と独創性にあふれる魅惑のニッポン木版画の世界を展覧する。