ミニシアターで考えるデジタルシネマについて

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ミニシアターで考えるデジタルシネマについて

これまで映画制作で使用されてきた代表的フィルム、35㎜プリントによる上映からDCP(デジタルシネマパッケージ)へと本格的に移行するであろう2013年。映画に携わる、教育、評論、配給、興業、制作それぞれの立場のパネラーを招き、デジタル化が映画界にもたらす利点や問題点、今後の展望についてのトークが展開される。

パネラー
恩田泰子(読売新聞社文化部記者)
村田悦子(新日本映画社)
川口澄生(静岡シネギャラリー支配人)ほか
司会
土田環(映画専門大学院大学准教授)

イベントの電話番号 03 3461 0211
イベントのウェブサイト http://www.eurospace.co.jp/detail.html?no=444