料理と写真の美味しい関係

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料理と写真の美味しい関係

料理本制作に携わる様々な立場のプロフェッショナルをゲストに招き、写真表現における料理ビジュアルの独自性、面白さについて考察するトークシリーズ。
第1回目の11月23日(日)では、『五感を刺激するヴィジュアル表現』と題し、写真家の日置武晴と料理家の渡辺康啓が、魅力的な料理ビジュアルについて語り合う。両者がタッグを組み制作した料理本『果物料理』は、「マンゴーと鶏のフリット」や「ライチのカプレーゼ」といった果物を用いた独特のレシピとともに、写真表現にこだわった料理ビジュアルも魅力の1つとなっている。
第2回目の12月6日(土)『見て感じる美味しいとは?』には、『長野陽一の美味しいポートレイト』で話題となった長野陽一と、料理をはじめ暮らしにまつわる多くの著書を持つ人気スタイリストの伊藤まさこが登壇。それぞれの立場や嗜好から「美味しいの正体」について掘り下げる。
各回定員80名、申し込みが必要なので注意されたい。