大宮エリー「生きているということ」展

0 Love It
保存する
大宮エリー「生きているということ」展

映画監督、映像ディレクター、演出家、脚本家、コピーライター、作家、ラジオパーソナリティー など多岐にわたり、ボーダレスに活動する大宮エリー。2012年には、そんな大宮エリーの初となる展覧会、「思いを伝えるということ」展が開催された。その第二弾となる「生きているということ」展は、「感謝」「歓喜」「ギフト」をテーマに、前回とは全く違った体験型の造形と言葉のインスタレーションを展示する。彼女が今、造形、そして言葉、アートで表現したいものとは?

LiveReviews|0
NaN people listening