在本彌生 写真展 something about the light

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在本彌生 写真展 something about the light

TRANSIT、BRUTUS、ecocolo、honeyee.com などの雑誌やウェブ、広告などで活躍する写真家、在本彌生。大学を卒業後にイタリアの航空会社で国際線乗務員として働きながら、乗客の勧めで写真を撮り始めるのが写真家としてのスタート。二足のわらじを続けながら、2003年3月に初の個展『ない交ぜ』を開催。2006年5月より、フリーランスフォトグラファーとして活動し、現在は、東京を拠点に、世界を旅しながら撮影をしている。約2年ぶりの個展となる今展は、「なにげない光景にみつける、さまざまなLight(光)」が、テーマ。発明家ニコラ・テスラのネオンやベトナムの夜、騎馬劇団『ジンガロ』 の白馬などを被写体にして、様々な場所の「時の光」を表現している。

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