写真家は東北で何を見たのか?

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写真家は東北で何を見たのか?

震災後、桜の開花に導かれて東京から福島へと旅して撮影された新作「すべては初めて起こる」を発表する大森、5年に渡って東北の深層を丹念にリサーチし、人々の暮らしや儀式を撮影した写真集「東北」(リトルモア)を上梓した田附、宮城・山元町で津波によって持ち主の分からなくなった写真を洗浄・データ化することで返却していくプロジェクトに関わっている高橋、3人の写真家それぞれが東北の地で体験したことを語り合うトークショー。

イベントのウェブサイト http://event.n0idea.com/post/12324633421/12-2-fri