フォスター+パートナーズ展:都市と建築のイノベーション

アート, 建築
0 Love It
保存する
FP3
1/3
FP1
2/3
FP2
3/3

「ガーキン(ピクルスにするキュウリ)」の愛称でロンドン市民に親しまれている『スイス・リ本社ビル』、東西ドイツ統合の象徴としてベルリン観光の中心となったドイツ連邦議会新議事堂、『ライヒスターク』など、それぞれの都市のランドマーク的な存在のビルを次々と生み出す、国際的建築設計組織「フォスター+(アンド)パートナーズ」の日本初となる大規模展覧会。およそ50のプロジェクトに関連する模型、映像、CG、家具、プロダクト、図面、スケッチなど膨大な資料を通して、その半世紀に及ぶ設計活動を総合的に紹介する。

掲載日

LiveReviews|0
1 person listening